「戦国BASARAのお館様ァ幸村ァ佐助ェは武田カワイイ」まとめ
バイオハザード(4-237)
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rokumonsen
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五月九日 晴れ
夜、上田城で佐助と独眼流殿、四国のちょかべ殿と花札をやったでござる。
ちょかべ殿がやけに勝つので、独眼流殿がいかさまだと疑っていたでござる。
夜、上田城で佐助と独眼流殿、四国のちょかべ殿と花札をやったでござる。
ちょかべ殿がやけに勝つので、独眼流殿がいかさまだと疑っていたでござる。
五月十日 曇り
今日、お館様から新しい仲間の指導を頼まれたでござる。
身の丈が高い、鬼のような男たちでござった。
身体を鍛えたいと言うので、本願寺に連れて行ったら、
皆、大声を出したり腕立て伏せをしてから、鍛えた上に更に鍛えていたでござる。
今日、お館様から新しい仲間の指導を頼まれたでござる。
身の丈が高い、鬼のような男たちでござった。
身体を鍛えたいと言うので、本願寺に連れて行ったら、
皆、大声を出したり腕立て伏せをしてから、鍛えた上に更に鍛えていたでござる。
五月十一日 小雨
早朝に赤い鎧を着たお館様に叩き起こされて、某も鎧を着せられたでござる。
なんでも、昨日の者たちが鍛えすぎて鎧を全て壊してしまったらしい。
鍛えすぎるのも問題でござる。
早朝に赤い鎧を着たお館様に叩き起こされて、某も鎧を着せられたでござる。
なんでも、昨日の者たちが鍛えすぎて鎧を全て壊してしまったらしい。
鍛えすぎるのも問題でござる。
五月十二日 雨
昨日からこの赤い鎧を着たままでござる。
わくわくしたので、佐助に手合せを頼みに行ったでござるよ。
昨日からこの赤い鎧を着たままでござる。
わくわくしたので、佐助に手合せを頼みに行ったでござるよ。
五月十三日 曇り
あまりに力がみなぎるのでお館様に言ったら、顔にすっごい拳を貰ったでござる。
それから、そう某は例の者たちの指導をしなくていいと佐助が言った。
おかげで今夜はよく眠れそうでござる。
あまりに力がみなぎるのでお館様に言ったら、顔にすっごい拳を貰ったでござる。
それから、そう某は例の者たちの指導をしなくていいと佐助が言った。
おかげで今夜はよく眠れそうでござる。
五月十四日 晴れ
朝起きたら、勝手にバサラゲージが溜まっていたでござる。
腹が減ったので台所に行くと、団子が全然少ない。
毎日摘み食いしたくらいで隠すなんて。
佐助ったらひどいでござる。
朝起きたら、勝手にバサラゲージが溜まっていたでござる。
腹が減ったので台所に行くと、団子が全然少ない。
毎日摘み食いしたくらいで隠すなんて。
佐助ったらひどいでござる。
五月十六日 雨
昨日、この城に忍び込んだ曲者がお館さまに吹っ飛ばされた、て、はなしでござる。
夜、からだ中 あついかゆい。
隠してた団子 くいちぎたら 頬が落ちたござ
いったい某 どうな て
昨日、この城に忍び込んだ曲者がお館さまに吹っ飛ばされた、て、はなしでござる。
夜、からだ中 あついかゆい。
隠してた団子 くいちぎたら 頬が落ちたござ
いったい某 どうな て
五月十9日 はれ
やと ねつ ひいた も とてもあつい
今日 はらへったの、さすけの飯 くう
やと ねつ ひいた も とてもあつい
今日 はらへったの、さすけの飯 くう
五月にじゅう一にち あめ
おなか すいた 佐助きた
びみょうなかおしたんで だんご
おなか すいた 佐助きた
びみょうなかおしたんで だんご
うまかっ ござ
晴
だんご
うま
うま