アンドゥ

アンドゥさんとは、大和魂チャットバトルドームを陰ながら支える大和一の常識人である。


概要


うどんげのアイコンが眩しい彼は、現時点においてべぇずくーらオール勢を遥かに超越する発言数を誇っている。

何かしら大和勢が多少モラルに反する発言をした後に、「運動を行いました」という発言で我々の恥部をサッと隠してくれるのが彼の主な役割であった。
特にneuronがショタ画像を貼った時のレスポンスはてぃるなを超えたとも言われている。ただショタ画像を独占したいがための行動とも思われ、実はアンドゥもショタではないか?という噂が実しやかに囁かれている。
チャットが荒れそうなときも素早い対応で軌道修正をしてくれるアンドゥさん。
………そんな彼の利便性に我々は少し自重を失ってしまっていたのかもしれない。

悲劇は、いつも突然に。

オール勢ウサミミ勢青字勢夢の国勢BF勢と噂もあるがそもそもアンドゥさんがデュエルしたとこ誰も見たことない検閲により削除されました

アイコンは前述のとおりうどんげ。




大和勢としてのアンドゥ


○○へ、消えると思ったの?


やはりアンドゥさんも人の子、流石に過労が祟ったらしくある日を境に「○○へ、自分の発言には責任を持ちましょう」との発言を繰り返すようになり、我々の発言を隠してくれることしてくれなくなってしまった。
一説によると、嫁宣言を頻発する大和勢に業を煮やしたRemiliaがアンドゥさんに休暇命令を出したとか何とか。
ともかく、ある日を境にアンドゥさんは隠蔽活動を行わなくなったのである。

驚きを隠せない大和勢。消せなくなった発言。延々と残り続けるショタ画像。

…てんご地獄であった

我々は悔いた。
そして、悟った。アンドゥさんの真意…言葉の重みという、忘れられガチなとても大切なことを。




その後のアンドゥさん


そんな我々の反省を見てか知らずか、「責任を持ちましょう」一辺倒だったアンドゥさんの発言にも変化が見えるようになった。
今流行のかみやんのセリフやエヴァのオマージュ、果ては

アンドゥ:ピーターパン「すごいねゆてぃはwwwネバーランドの住人でも無いのにいつまでも子供のままだwwwwwwwwww」

と某千葉県にある東京名義のエキサイティンランドのキャラクターを用いたユーモラスに満ちたレスポンスを披露しており、我々に爆笑と消されるぞ・・・」という不安をもたらしてくれている。

アンドゥさんは語る。
「いいぜ某D社 てめえが思い通りに消せるってなら まずはそのふざけた幻想をぶち壊す」

全てを消してきた男、アンドゥ。
彼が消せないものは己自身。なれば、彼を消せる存在などありえないのだ。

と、そう思っていた時期が私にもありました・・・


アンドゥさんの最期

私達は思っていた・・・
この愉快なウサミミの友は未来永劫、我々の発言を消すこともなくふざけたレスポンスを返し続けるのだろう、と

2010年4月1日、その事件は起こった
ちょっとした遊び心だったのだろう
いや、いつも私達に対して厳しく接しすぎていたと感じていたのかもしれない
彼は突然、私達に対してデレたのである
彼は、その日一日だけ発言を消してくれたのだ
私達はアンドゥさんの親心に触れ、涙した

だが、運命は残酷であった
「アンドゥさんが発言を消した」その事実が管理勢の逆鱗に触れ、彼は罷免されてしまった



二代目アンドゥさんかしらー

アンドゥさんの後を引き継ぎ、二代目として任命されたのは金糸雀であった
彼女は姿を現した瞬間、「あら、かわいい」と歴戦の大和勢達のハートをがっちりキャッチ
みんな、初代アンドゥさんのことなど忘れてしまったのだった

そんな二代目アンドゥさんの好物はアルフォート
チャット内できのこたけのこ戦争が起こり、メンバー達が分裂しかけた時、彼女はアルフォートこそが最高のおかしであることを説き、チームの内紛を未然に防いだ
その時の分裂の危機を忘れないよう、彼女は誰かが来るたび、誰かが出て行くたびにアルフォートかしらーと説いているのだ


アンドx・・・ゴンさん

2010年のゴールデンウィーク期間中、二代目アンドゥさんがチャットを空けるということで代理としてアンドゥをゴンさん担当した
その強烈なインパクトは我々に衝撃を与えた
彼の評判自体はなかなかよかったが所詮は出落ちである
ゴールデンウィーク終了と共に彼は姿を消し、二代目アンドゥさんが元通りアンドゥを担当した
また、日常が戻ってきたのだ



















































ネタバレ



(´・ω・`)やぁ。ようこそ大和魂WIKIへ。
このページはサービスだから、まず見て落ちついて欲しい。

うん、また「釣り項目」なんだ。済まない。
くーらSPも三度って言うしね、謝って許してくれと言っても許すつもりはない。

でも、このページを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない
「エキサイティン」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐としたこの世界の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って
この項目を製作したんだ。

じゃあ、項目削除以外の注文を聞こうか。

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最終更新:2010年06月13日 20:15
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