のっといこーるスピンオフその1

この記事は2011年1月1日に執筆されたものです



紅葉「ちわーっす」

七海「ちょりーっす」

紅葉「皆様あけましておめでとうございます」

七海「ざます」

紅葉「なんだその略し方、めっちゃおばさんやん」

七海「うち、めっちゃおばさんざます」

紅葉「いやいやw例え話だからw」

七海「えっまじで」

紅葉「そんなびっくりした顔すんなよwww」

七海「まぁそんなこんなで新年をむかえたわけですが」

紅葉「切り替えはやっ」

七海「また今年もよろしくお願いいたします」

紅葉「お願いしまーす」

七海「うちのこうちゃんもどうかよろしくお願いいたします」

紅葉「母ちゃんまだ本編に登場してねーから!マネしてもマネが誰もわからないから!その微妙に似てるか似てないかわからない表情やめて!」

七海「ふぅ…」

紅葉「飽きるのはやっ」

七海「んで、私達なんで今こんなトークしてるの?本編の話すすめようよ」

紅葉「いや、まぁあれだよあれ、作者が今帰省中だからパソコン使えなくて長い記事かけないんだよ」

七海「んじゃネカフェいけやぁ!」

紅葉「誰のマネ!?」

七海「うふふふふ…」

紅葉「っていうか七海、お前全然このブログ見てないだろ」

七海「イエス、マイロード」

紅葉「そのセリフ絶対慕う人間違えてるから!」

七海「ったく本編も調子のりがやってよぉ…なんか電波少女出てきちまったじゃねぇか…」

紅葉「音声さんこれ以上七海を変なキャラにするのはやめて!」

七海「それにしても本編では今度は不思議ちゃん出てきたね」

紅葉「そうだな、ホント、事故が起こった瞬間何がなんだかわからなかったよ」

七海「不思議な発言を残して五話目終えてるしね」

紅葉「全く、おれもまたややこしい物語に巻き込まれそうだよ」

七海「で、私のプレゼント何なのあれ」

紅葉「七海さん!あなたそれは知らない設定です!」

七海「誕生日にああいうの買うって、こうじゅんって小さい頃から全然変わってないよねぇ…」

紅葉「人を飲むヒアルロン酸の皇潤と間違えてんじゃねぇ!」

七海「1000万箱突破の記念として、今なら100粒、通常価格8,190円が、なんと…初回限定6,300円で!!」

紅葉「なんでそんな詳しいの!?」

七海「この番組は株式会社エバーライフと」

紅葉「ご覧のスポンサーで…ってスポンサーついてんのかぃ!」

七海「そんなわけで今年もお願いします」

紅葉「またお会いしましょー」

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最終更新:2011年01月05日 21:04
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