概要
中村・ケンゴー・文とは日本のプロサッカー選手である
詳細
川崎フロンターレ所属、ポジションはミッドフィルダー、主にボランチである
都立久留米高校出身で当時のサッカー部の先輩に志村けんがいる
広い視野と低い身長で正確なパスと細かなカードさばきで攻撃を組み立てるタイプ。
ワンステップで強いボールを蹴ることができ、ワンステップでプレイマットをしくことができる
左右両足遜色なく蹴れることに加えキックモーションが小さいためにカットされにくいパスを出せる。
そしてカットしにくいスリーブで相手を威嚇する
特にサレンダーによるデッキお片付けスピードは日本屈指である。
あや「サレサレサレ!」(バンバンバン
さらに、精度の高いミドルシュートも武器の一つである。
あや「ミドルシュートしますけどチェーンありますか?」
すー「お前ボール蹴れるの?」
また、線は太くないが激しいプレッシャーを受けても倒れず、足裏を巧みに使いボールをキープ出来る。
本人曰くアンドレア・ピルロのような前線に次々と素晴らしいパスを送り、味方に優位な状況を作り出すというようなプレースタイルである。
すー「お前アンドレア・ピルロって何かわかってんの?」
あや「人類のあれだよね、初期の」
すー「アウストラロピテクスな」
また、日本代表にて岡田武史監督からスティーヴン・ジェラードのプレーをイメージするよう指示され、以前よりもゴールへの意欲が高まった。
あや「インスピでジェラードのプレイきてモチベ高い」
すー「知らんがな」
ボランチの選手ではあるが飛び出すプレーや追い越す動きも多い。
左サイドへのパスを好む事から、クラブではジュニーニョを左に置いて攻撃する事が多い。
同じ日本代表の中村俊輔や遠藤保仁と比べると、縦へのパスが多いのも特徴である。
カウンターサッカーからポゼッションサッカーでも大いにタクトを振るい、ゲームをコントロールすることもできる。
すー「周りをみた遠藤、」
すー「ナカムラッ、ワンツーもらった」
すー「んー」
すー「つめるつめる!」
すー「やませ!」
すー「もう1発中村ッ・・・!」
すー「うわー」
すー「ここにいないっ・・・!」
すー「そこにいてほしかったねぇ」
あや「いやだって遠藤のパスが・・・」
引用
『中村憲剛選手にしびれた』
動画再生時間3:11~3:23
関連用語
最終更新:2011年05月28日 00:04