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◆Rd1trDrhhU - (2011/06/24 (金) 20:50:21) のソース

**◆Rd1trDrhhU
-001:[[ナナミ、『お約束』を学ぶ]]
-013:[[ブラッド、『炎』に包まれる]]
-022:[[アナスタシア、『手』を繋ぐ]]
-029:[[ストレイボウ、『友』を信じる]]
-051:[[エドガー、『夜明け』を待つ(前編)>エドガー、『夜明け』を待つ]][[(後編)>エドガー、『夜明け』を待つ(後編)]]
-062:[[セッツァー、『山頂』で溺れる]]
-063:[[ビッキー、『過ち』を繰り返す(前編)>ビッキー、『過ち』を繰り返す]][[(後編)>ビッキー、『過ち』を繰り返す(後編)]]
-065:[[アズリア、『熱』に触れる]]
-068:[[ヘクトル、『空』を飛ぶ]]
-073:[[シュウ、『嵐』に託す(前編)>シュウ、『嵐』に託す]][[(後編)>シュウ、『嵐』に託す(後編)]]
-073:[[サンダウン、『花』を見守る]]
-074:[[ユーリル、『雷』に沈黙する]]
-091:[[ジョウイ、『犠牲』に操られる]]
-100:[[トカ、『楽園』を望む]]
-110:[[シャドウ、『夕陽』に立ち向かう(Ⅰ)>シャドウ、『夕陽』に立ち向かう]][[(Ⅱ)>シャドウ、『夕陽』に立ち向かう(Ⅱ)]][[(Ⅲ)>シャドウ、『夕陽』に立ち向かう(Ⅲ)]][[(Ⅳ)>シャドウ、『夕陽』に立ち向かう(Ⅳ)]]
-111:[[無法松、『酒』を求める]]
-119:[[アキラ、『光』を睨む]]
-128:[[アシュレー、『名』を呼ぶ]] [[後編>アシュレー、『名』を呼ぶ(後編)]]

【キャラクター登場率・登場回数】

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|原作|登場率|内訳|
|>|>|BGCOLOR(firebrick):COLOR(#FFFFFF):CENTER:&font(120%,b){【キャラクター登場率 36/54+1】}|
|LIVE A LIVE|5/7|高原日勝、サンダウン、ストレイボウ、無法松、アキラ|
|ファイナルファンタジーVI|6/7|エドガー、マッシュ、セッツァー、シャドウ、ゴゴ、ケフカ|
|ドラゴンクエストIV|2/7|ユーリル、ピサロ|
|WILD ARMS 2nd IGNITION|5/7|アシュレー、ブラッド、マリアベル、アナスタシア、トカ|
|幻想水滸伝II|5/6|リオウ、ナナミ、ジョウイ、ビッキー、ルカ|
|ファイアーエムブレム 烈火の剣|2/5|ヘクトル、フロリーナ、ジャファル|
|アークザラッドⅡ|4/5|エルク、シュウ、トッシュ、ちょこ|
|クロノ・トリガー|4/5|クロノ、ルッカ、カエル、魔王|
|サモンナイト3|2/5|アズリア、イスラ|

|>|>|BGCOLOR(firebrick):COLOR(#FFFFFF):CENTER:&font(120%,b){【キャラクター登場回数】}|
|4回|1人|ちょこ|
|3回|4人|ゴゴ、トッシュ、アナスタシア、ジョウイ|
|2回|12人|ストレイボウ、シャドウ、セッツァー、ケフカ、アシュレー、ブラッド、トカ、ビッキー、シュウ、無法松、ユーリル、イスラ|
|1回|19人|高原日勝、サンダウン、アキラ、エドガー、マッシュ、ピサロ、マリアベル、リオウ、ナナミ、ルカ、ヘクトル、フロリーナ、ジャファル、エルク、クロノ、ルッカ、カエル、魔王、アズリア|

#endregion

- 心情描写が上手い書き手。そして揺さぶりもうまい。カエルマーダー化フラグには誰もがビビった。タイトルの統一性も特徴的  -- 村人A  (2008-10-17 20:06:19)
- 特徴のあるタイトルはああ、あの書き手さんだなとすぐに分かるので有難い。最新作は前後編を書いて長文と燃え展もいけることも証明。でもOPを除いた記念すべき第一話でおにゃの子の胸を触る話を書いた「ちょっとエッチな」書き手さんでもある  -- 名無し  (2009-03-13 20:19:11)
- ここ最近一気にペースを上げてきている書き手。しかもクオリティも伴っている。心理描写重視の繋ぎ書き手かと思ったら、燃えバトルもお手の物だったり。氏が手がけた初めての死亡話は静かに、されど熱く胸にくる。どこからかブルースが聞こえてきそうなほどであった  -- 名無しさん  (2009-07-24 15:35:20)
- 心理描写が巧い書き手氏.其れを活かした繋ぎや揺さぶりが光るがバトルもいける.個人的お薦めは『シュウ、『嵐』に託す』『サンダウン、『花』を見守る』  -- 名無しさん  (2010-06-09 22:00:35)
- TOP3最後の一人。心情描写と言葉選びに優れ、繋ぎは元よりその二つを存分に活かした熱血展開は汗も涙も持ってきまくる。その熱さが渋め分を多く含んだ大人のかっこよさ的なことなのも他に類を見ない 。お勧めは :シャドウ、『夕陽』に立ち向かう  -- 名無しさん  (2010-07-10 20:19:00)
- 本来ありえない状況の中で登場人物たちが覗かせる、原作では見せなかった側面の描写が巧み。キャラクターの魅力を引き出す、クロスオーバー作品ならではのエピソードを多数執筆している。  -- 名無しさん  (2010-07-10 21:58:34)
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