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暇と時間をもてあました私が、暇つぶしがてら考えた能力。
ちなみに数値は、最近の「最大100」とする数値ではなく、昔のパワーは「255」まであった時代の奴でやっております。
そこらへんをご容赦ください。
また高校査定なので、激甘で査定させてもらいました。

佐倉英雄

左投げ左打ち オーバースロー(ワインドアップ)
  • 投手能力
球速 153(km/h)
コントロール B(163)
スタミナ A(180)
変化球 Hスライダー
カットボール
チェンジアップ
フォーク
  • 野手能力
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
C(11) B(131) C(10) C(11) A(14) F(5)
まずはエースの佐倉英雄
コントロールは「C」にしようかとも思いましたが、なんだかんだでコントロールが良いので「B」にしました。
それからフォークが一番変化量が多いのは、決め球と言う事なので、ここぞの場面で空振りの取れる球だったので。
ただしパワプロでは第二変化球は一つしか覚えられないので、どれか1球種諦めることになります。
もし作るなら、1球種諦めるか、もしくはチェンジアップあたりを別の方向の球種でオリジナル変化球として覚えさせるのもありかも。
野手の肩力とエラー回避の低さは、まだファースト送球のエラー癖があると考えての能力にしました。

野上哲也

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
D(8) F(57) B(12) B(12) C(11) B(13)
続いてキャッチャーの野上哲也
打撃のほうは小説で何度も言われてるとおり酷いです。
ただチャンスの場面で打っていたりするので、ミートはDにしました。
守備力はBでも良かったのですが、「才能の無い凡人」と言うところを演出してCにしました。

新座秀平

左投げ左打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
E(6) C(98) F(4) E(6) D(8) F(4)
一年でレギュラーになった新座君。
パワーCは、一年生ながら甲子園でホームランを打った事を考慮しての能力。
守備が低いのは一度エラーをしているから。

大村誉

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
覚醒前 A(14) F(43) B(12) B(13) A(14) A(15)
覚醒後 A(14) E(73) B(12) B(13) A(14) A(15)
次にセカンドの大村誉
彼は最後のほうで打ち始めたので、打ち始める前である覚醒前と、打ち始めた頃の覚醒後に分けました。
と言っても弾道とパワーの違い程度ですが。
ミートAは、彼の三振数は数回しかないため、そうしました。
肩や守備は、小説にもたびたび書かれている通り、守備は上手いので、こうさせてもらいました。
ちなみに総合能力なら、大輔の次に凄いです。
設定では影の天才として書いていたので、ちょいと甘くさせてもらいました。

中村修一

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
F(4) A(144) G(3) C(10) E(6) F(4)
サードの中村修一です。
パワーはBにしようかと思いましたが、なんだかんだで打ってるのでAに。
ミートもGにしようかとも考えましたが、お情けでFにしておきました。
守備はもう少し低くてもいいのかなって思ったりしました。

嘉村恭平

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
C(11) D(82) B(12) B(12) C(11) A(14)
一番バッターの嘉村恭平です。
一応切り込み隊長なので、打撃能力は多少あげました。
弾道1なのは、ホームランを1本も打っていないため。
守備のほうは地味に上手いので、地味に強くしました。

三村大輔

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
A(14) A(255) D(9) B(12) C(10) C(10)
怪物の三村大輔です。
能力見れば分かると思いますが怪物です。
ミートAは通算打率が6割を越しているため、これぐらいは普通と思いAにしました。
パワー255は、言わずもがな小説通り、MAXにしました。
守備のほうは地味に上手いのでこうしました。
打法ですが、バットを動かさないスタンダードが私の理想だったりします。

三村耕平

右投げ左打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
C(10) E(76) A(15) D(8) B(12) B(12)
センターの三村耕平です。
二年生ですが、すげぇ能力にしちゃった気分です。
足がAなのは当然、守備がBなのは結構ファインプレーをしているので。
打法はスタンダードと査定してますが、正直オープンスタンスでもクラウチングでもかまわないと思います。
自分自身、打法は決めてなかったので。

龍ヶ崎達也

右投げ右打ち スタンダード
弾道 ミート パワー 走力 肩力 守備力 エラー回避
B(12) B(127) C(10) A(15) C(10) D(9)
ライトの龍ヶ崎達也です。
肩MAXは小説どおり、ミートやパワーがBなのは三番なので。
パワーが英雄に負けているのは、小説内で英雄が「大輔がいなかったら俺は四番だった」と豪語しているので、パワーで英雄に負けるようにしました。

今回はここまで。
他の選手を書くかもしれないし、書かないかもしれないです。
もしかしたら、他校の選手も書いたりするかもです。
気分次第です。
最終更新:2012年03月20日 01:53