部品構造
- 大部品: 龍樹・翡鹿・ボーランドウッド RD:84 評価値:10
- 大部品: 人物像というか自己紹介 RD:1 評価値:0
- 大部品: 所有する職業 RD:38 評価値:8
- 大部品: ウサボーイ RD:11 評価値:5
- 大部品: ウサボーイの要点 RD:3 評価値:2
- 部品: 兎
- 部品: ウサボーイのあらまし
- 部品: ウサボーイの修得条件
- 大部品: ウサボーイの敏捷 RD:2 評価値:1
- 大部品: ウサボーイの外見 RD:2 評価値:1
- 部品: ウサボーイのビジュアル
- 部品: 兎のコスプレ
- 大部品: ウサボーイの感覚 RD:2 評価値:1
- 部品: 兎の足は幸運の象徴
- 部品: 聞こえる聞こえる
- 大部品: ウサボーイの幸運 RD:1 評価値:0
- 大部品: ウサボーイの逃走行為 RD:1 評価値:0
- 大部品: RD:0 評価値:0
- 大部品: 警官 RD:17 評価値:6
- 大部品: 警官の日常業務 RD:5 評価値:3
- 部品: 警官としての日常訓練
- 部品: パトロール業務
- 部品: 事件・事故の通報対応
- 部品: 事件・事故の報告書作成
- 部品: 遺失物管理
- 大部品: 警察学校3年コース RD:12 評価値:6
- 部品: 警察学校の筆記試験
- 部品: 警察学校の適性検査
- 部品: 給与の支給
- 部品: 全寮制
- 部品: 警察署での研修1年
- 部品: 初任総合科1年
- 部品: 警察官資格試験
- 大部品: 初任科1年 RD:5 評価値:3
- 部品: 基礎科目(座学)の履修
- 部品: 警官としての職務倫理の学習
- 部品: 実技基礎科目の履修
- 部品: 逮捕術の実技訓練
- 部品: 射撃訓練
- 大部品: 回避の達人 RD:10 評価値:5
- 大部品: 回避の達人の要点 RD:1 評価値:0
- 大部品: 回避の達人の敏捷 RD:3 評価値:2
- 部品: 素早い動き
- 部品: ダッシュ回避
- 部品: 本気の疾走
- 大部品: 回避の達人の回避能力 RD:2 評価値:1
- 大部品: 捨てて身軽に RD:2 評価値:1
- 大部品: 回避の達人の感覚 RD:2 評価値:1
- 大部品: 竜牙の使い手 RD:0 評価値:0
- 大部品: 所有する技術 RD:19 評価値:7
- 大部品: 発光信号 RD:5 評価値:3
- 部品: 発光信号の概要
- 部品: 用いる光源
- 部品: 一挙動での投光・遮光
- 部品: 国際基準で定められた発光信号用の符号化文字記号コード
- 部品: 発光信号の読み取りと入力技術
- 大部品: まあ待て落ち着け RD:5 評価値:3
- 部品: 思慮深い
- 部品: 石橋を叩いて渡る
- 部品: 質問・相談する習慣
- 部品: 信頼できる相手を見極める
- 部品: 背筋がぞわっとする
- 大部品: だきつきっ(技術) RD:7 評価値:4
- 部品: 所持制限
- 大部品: 抱きつくためには RD:3 評価値:2
- 部品: 隙をついて
- 部品: 腕をまわして
- 部品: 掴んで離さない
- 大部品: 愛をこめて RD:3 評価値:2
- 部品: 愛情
- 部品: 伝わる感情
- 部品: 伝わる温もり
- 大部品: アートオブリミッターカット RD:2 評価値:1
- 部品: アートオブリミッターカットの効果
- 部品: アートオブリミッターカットの危険性
- 大部品: 再資源化 RD:0 評価値:0
- 大部品: 所有する施設 RD:18 評価値:7
- 大部品: N-W探偵事務所 RD:11 評価値:5
- 大部品: 探偵事務所の概要 RD:7 評価値:4
- 部品: 事務所のスペック
- 部品: 所有者と所長
- 大部品: 営業計画書 RD:5 評価値:3
- 部品: 探偵事務所の営業計画書
- 部品: 探偵事務所の経営基本方針
- 部品: 探偵事務所の事業内容
- 部品: 探偵事務所の事業内容での特記事項
- 部品: 探偵事務所の事業内容での注意事項
- 大部品: 実績 RD:4 評価値:3
- 部品: 某親御様のご依頼
- 部品: 某小説家様からのご依頼
- 部品: 超VIP様からのご依頼
- 部品: なんか掘ってみた事件?
- 大部品: クローバー畑 RD:7 評価値:4
- 大部品: 畑について RD:3 評価値:2
- 部品: 個人所有施設
- 部品: 日除け対策
- 部品: 風通しを良くする。
- 大部品: クローバーの基本情報 RD:4 評価値:3
- 部品: 飼料作物としてのクローバー
- 部品: マメ科の多年草
- 部品: 蜜源植物
- 部品: 幸運の四葉のクローバー
- 大部品: 所有するアイテム一覧 RD:8 評価値:5
- 大部品: ほねっこの宝飾品 RD:0 評価値:0
- 大部品: 多目的ナイフ RD:7 評価値:4
- 部品: 多目的ナイフのあらまし
- 部品: ツールナイフ
- 大部品: 多目的ナイフの機能詳細 RD:5 評価値:3
- 大部品: ブレード RD:1 評価値:0
- 大部品: 缶切り RD:1 評価値:0
- 大部品: 栓抜き RD:1 評価値:0
- 大部品: ノコギリ RD:1 評価値:0
- 大部品: ハサミ RD:1 評価値:0
- 大部品: 1/1プロモチケット RD:0 評価値:0
- 大部品: I=D用キャノン砲 RD:0 評価値:0
- 大部品: 知恵者から頂いたお酒 RD:1 評価値:0
部品定義
部品: ここに来たそのわけと性格とか
もともとのなまえは『翡鹿 龍樹 (ひが たつき)』
アキリーズ・ボーランドウッドという人物に会うためだけに来た。
年齢は19歳前後だった。
身長:165cm
体重:55Kg
性格は、たぶんまっすぐ。一旦こうと決めたら、どこまでも一心不乱にまっすぐに走っていってる。
危険だから、周りの確認はしっかりねと言い含められた記憶がある。
ただ、当人は極度の方向音痴。その為、迷って道を選ぶときは、木の棒を道に立て、
倒れた方向へ進むことに決めている。
部品: 兎
長耳が特徴の小型獣。各国の物語にもよく登場し、幸運の象徴とされている。
地域によってペットにされたり、狩猟されたりと待遇の違いに悩まされる。
部品: ウサボーイのあらまし
さるビンゴ大会で景品として出されたネタ職業。ウサギのフレンズになれるコスプレグッズ。
ちなみに男性用で、女性にはウサっ娘 が配られた。
部品: ウサボーイの修得条件
とある、ビンゴ大会で幸運にもビンゴを引き当てた者がこの職業につけるという。
何より必要なのは巡り会わせと幸運だ。
部品: 兎ジャンプ
うさぎうさぎ何を見て跳ねる。
うさぎの勝手でしょ。
ウサボーイは、兎の形態模写によって兎の跳躍力を得ることができるのだ。
部品: 兎ダッシュ
速度に優れているというわけではない。
兎の特筆すべきはその危機感知能力と、それによる俊敏な動きにある。
速いというよりは早いのだ。
部品: ウサボーイのビジュアル
丸尻尾,長い耳,茶色い毛皮(ラビットフッド)。
幸運の象徴、ウサギと判ればフェイクファーだろうが毛糸だろうがOK。
総てアクセサリーなので鎧の上からでもWDの上からでも装着できるぞ。やったな!
部品: 兎のコスプレ
コスプレによって兎のパワーを取り入れる。
つまりこれは動物の姿や形、動きを真似る拳法の「形意拳」の一種に相違ない。
部品: 兎の足は幸運の象徴
兎は多産で繁殖力が強く、兎の毛皮(足)を持つことで生命力と繁栄をもたらすとされていたり、
その逃げ足から敵から逃げおおせることのできる幸運を授かるという説などがある。
部品: 聞こえる聞こえる
愛に悩む人々の叫びが 悪に苦しむ人々の嘆きが。
だって兎の耳は長いんだもん。
ウサボーイは遠くの音を聴くことが出来る…様な気がする。
まあ、耳のアクセサリーの加護なのか、感覚が鋭敏にはなるようだ。
部品: ウサボーイの幸運
ビンゴに勝てるほど幸運だからウサボーイになれるのか、ウサボーイだからビンゴに勝てたのか。
その辺は謎ではあるが、ウサボーイは幸運の象徴である兎のコスプレだからして幸運なのだ。
部品: 逃げ足
自分限定で逃げることに成功する。兎の逃げ足は脱兎の如し。
自分だけ逃げることに意味はあるのか。
それは、知らん。
だが、逃げることもまた戦いだ。
部品: 警官としての日常訓練
いかなる場面においても、時に凶悪な犯人を怪我することなく安全に制圧できるようにするためには、日頃から心身を強く鍛えていなければならない。このため、警察学校で訓練をおこなった逮捕術や体術を卒業後も日常的に訓練しておく。
部品: パトロール業務
管轄地域を定期的にパトロールし、職務質問として不審と思われる人に声をかける。相手が法に抵触している疑いがある場合は、任意同行を求めることができる。また、抵抗した場合は職務執行妨害として逮捕することができる。
部品: 事件・事故の通報対応
民間人から、事件・事故の通報があった場合はこれに対応する。具体的には、内容を聴取し、緊急の場合は現場に急行する。基本的に2名1組(ツーマンセル)で対応し、それ以上の人員が必要な場合は応援を頼む。
部品: 事件・事故の報告書作成
事件や事故に対応した後は、その内容を報告書として作成しなければならない。この報告書は裁判や保険請求などの根拠となるため、正確かつ虚偽のないものでなければならない。
部品: 遺失物管理
落とし物や忘れ物が届けられた場合、これを預かる。保管期間は概ね3か月程度であり、その期間内に所有者の申し出がない場合は合法的に処分される。
部品: 警察学校の筆記試験
警察学校の入学には、通常試験を通過する必要がある。一般教養・政治・社会・法律・経済などの基礎学力を見る筆記試験がおこなわれる。
部品: 警察学校の適性検査
一次の筆記試験に合格した者は、次の適性検査へ進むことができる。ここでは、疾患の有無をチェック後、体力検査をおこない、最後に面接をおこなう。
部品: 給与の支給
警察学校在学中にも最低限の給料が支払われる。このため、貧しい家庭の出でも能力さえ高ければ学校に通うことが可能となっている。
部品: 全寮制
初任期間中は例外なく全寮制で、通学は認められない。学生は警察学校敷地内にある寮に入居する。寮では、起床・食事・学習時間・自由時間・消灯のスケジュールが定められており、学生はそれに従って行動する。なお、給与とは別に衣食住が保証されているため、貧困層の出身でも安心して学習に専念できる。
部品: 警察署での研修1年
警察学校に所属しながら、各地域の警察署に研修に行く。研修にあたっては、致死性の武器は渡されないがそれ以外は同じであり、仕事も同等のものをこなす。
部品: 初任総合科1年
地域での研修後、警察学校に戻り、経験したものを活かしながら、より実践的な内容を学んでいく。また、改めて警察官としての心構えを叩きこまれる。
部品: 警察官資格試験
3年間の学習と研修の結果、警察官に相応しいかの最後の難関がこの資格試験である。座学から研修で学んだこと、そして実技試験まで2日に渡っておこなわれるこの試験に合格すれば晴れて警察官となれる。
部品: 基礎科目(座学)の履修
警察官の基礎教養として、一般教養(国語、英語、心理学など)、警察実務(警務、捜査、警備、交通、生活安全、地域、鑑識など)・職務遂行に必要な法学(憲法、刑法、刑事訴訟法、民法、警察法、警察官職務執行法など)などの理論を学ぶ。
部品: 警官としての職務倫理の学習
警官として大事な職業倫理について学習する。警官は、法の執行者としての強い力を濫用せず、正しく使うことが求められる。
部品: 実技基礎科目の履修
体術・救急法・教練・部隊(集団)活動などの実技を学ぶ。無線技術の取得のために資格が必要な場合はその取得もおこなう。また、体育実技の授業も行われ、警察官として必要な体力の養成も図られる。
部品: 逮捕術の実技訓練
警官としての特殊な技術として逮捕術がある。これは、人を傷つけずに取り押さえるための技術であり、実技として訓練を受ける。
部品: 射撃訓練
主として初期装備である回転式拳銃を用いた射撃訓練がおこなわれるが、それ以外にも自動拳銃やライフルなど扱う可能性のある銃器類についても訓練する。
部品: 回避の達人とは
文字通り回避の達人。弾幕すらもかすりながら最短の動きで回避できる、それが達人だ。
瞬発力、身のこなしの軽さ、ダッシュ力と体力が求められる。
部品: 素早い動き
機敏な動きで相手を翻弄する。純粋な敏捷性による動き、走れば短距離選手のように速く、
回避に用いれば敵の攻撃を置き去りにする。
部品: ダッシュ回避
画面の端から端へぐらいの勢いでダッシュする。
敵の攻撃を誘導したのちに一気に走ったり、普通に走ったりして避ける。
驚異的なスタートダッシュ力が求められる。
部品: 本気の疾走
マジ走り。おもに敵に後ろを向き全力で疾走するときに、ようは全力で逃げる時に使う。
敵から離れればそれは避けなのだ。
敵を中心に円の軌道でマジ走りして逃げずに回避することもある。
部品: ジャンプ回避
タイミングを合わせたジャンプによって敵の攻撃を回避する技。
飛ぶ方向とタイミングが重要。達人はバク天やベリーロールも駆使する。
部品: 潜り抜ける
剣と剣、弾と弾の間を潜り抜けるように回避する荒業。
鋭敏な反射神経と動体視力が必須。うまく回避するとテンションが上がる。
部品: 恥を捨てる
なりふり構わずに、走り、そして回避する。
プライドを捨てて避けに徹するという行為のこと。
裸になっても走ることをやめない!
部品: 服を捨てる
1gでも重いものは捨てる、その決意こそが服を捨てるという行為。
素っ裸になっても、おれは走る、避ける。その覚悟。
部品: 危険察知
五感を働かせ、危険を事前に察知する能力。
危険を回避する。すなわち護身である。
避ける前から回避は始まっている。
部品: 攻撃機動の予測
弾道、剣の軌道などを予測する能力。
予測が早ければ早いほど、動き出しが早くなる。
攻撃の始動よりも早く回避しているのが達人の技。
部品: 発光信号の概要
発光信号は符号化された文字記号コードを光の明滅で表現し、通信する技術である。光の視認さえお互いにできていれば距離や音を拾えない状況であっても通信が可能である。
部品: 用いる光源
しっかりと視認でき、安定して継続的に光り続ける光源が理想である。制御できない明滅が起こると発光信号を読み取ることが非常に困難となる。
部品: 一挙動での投光・遮光
発光信号は光の明滅で行う通信のため、投光・遮光による明滅が一挙動で素早く出来ることが必要である。発光信号用の光源は遮光機構が付けられている。
部品: 国際基準で定められた発光信号用の符号化文字記号コード
発信者と受信者間で符号化された文字記号コードについての知識の共有が無ければこれを用いた発光信号による通信はできない。国際基準で定められた符号を用いることで混乱が避けられる。
部品: 発光信号の読み取りと入力技術
読み取り時と入力時には言葉と符号化された文字記号コードとの変換を素早く滞りなく行う必要がある。入力時はこれに操作が加わり難易度が上がる。これらは知識をつける勉強、読み取りと操作の練習による慣れが必要である。
部品: 思慮深い
それを実行したらどんなデメリットが発生するかを一旦考える思慮深さ。
実行前に一旦考えることで、いざという時に立ち止まるチャンスを得る。
部品: 石橋を叩いて渡る
大丈夫かどうか確認してから実行するということわざ。これを意識して習慣化することでついうっかりを危険に踏み込むことを防ぐ。
より上位に石橋を叩いて壊すというものがある。
部品: 質問・相談する習慣
実行前に信頼できる相手に質問・相談する習慣、自分ひとりでは見落としていたことも相談や質問をすることで発見することができる。
部品: 信頼できる相手を見極める
信頼できる相手に質問・相談をするため、信頼できる相手を見極めるための判断力。
相手と自分の関係を正確に把握する(所謂空気を読む)能力でもある。
部品: 背筋がぞわっとする
危険な場所やことに踏み込みそうになると嫌な予感や背筋がゾワッとして踏みとどまる能力。所謂第六感。
確実性はないが、経験からくる直感でありこれに救われることは意外に多い。
部品: 所持制限
元々は迷宮競技会B40のリザルトの技術アイドレスであり、その時入手した者、または後の迷宮リザルト交換会で入手した者しか使えない。
部品: 隙をついて
だきつきたい対象に抱きつくためには、まず隙をつかなければいけません。いかにもこれからだきつきます!という態度では逃げられてしまいます。
なお、隙をついても、つかなくてもだきつける対象にはどちらにしろ自動成功します。
部品: 腕をまわして
だきつき第一段階に成功したら、今度は振りほどかれたり振り落とされたりしないように、しっかりと腕を回して対象をつかまえましょう。
部品: 掴んで離さない
腕をまわすだけでなく、対象の後ろに回した手で、自分の腕や手をしっかり掴んで離さないようにします。
自分の手を掴めない場合は、対象の衣服・体毛・手のかかりやすい凹凸などをしっかりとつかみます。
部品: 愛情
だきつくことは愛情表現の一つです。
この技術はその用途で使用されるときは、つまるところ、抱き着けなくても愛が相手に伝われば問題ないのです。
いっぱいの愛を届けましょう。
部品: 伝わる感情
相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に感情が伝わることがあります。
嬉しい、楽しい、愛おしい、それに必死さ。そんな感情が伝われば、相手は無下に振りほどいたりできなくなるでしょう。
感情というものはにじみ出るものですが、抱きつく強さや、声で言い表しても良いかもしれません。
部品: 伝わる温もり
相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に温もりが伝わります。
お互いの温もりが伝わることで、無意識的に離れがたくなるでしょう。
部品: アートオブリミッターカットの効果
他に類を見ない『リミッターカット』タグを持っている。自分自身の該当タグ戦力一つを+50できるという大きな効果だが…
部品: アートオブリミッターカットの危険性
リミッターとは安全装置であり、つまりカットしたら安全ではない。これを使うということはよほど切羽詰まった状況と思われるが、使用には細心の注意を払うべきである。
部品: 事務所のスペック
土場にある建築物である。敷地面積は80m2に2階建て。
一階は店舗スペースになっている。少々住みにくく面積が狭い分、土地代は安かった。
1階の店舗スペースはアルミビリヤードと銘をうち、ビリヤード台やテーブル席カウンター席もあったりします。
最終目標:掘った温泉とつなぐためのお風呂として、大き目なお風呂場もあったりします。
なお、2階に探偵事務所としてのオフィスと応接室。そして、各個室にキッチンとダイニングがあります。
部品: 所有者と所長
なお、
缶「しょちょうとよべ!」
犬「で、どっちが左でどっちが右ですか?」
缶「あるみひめです!」
犬「メタルメタルドー○ントさんはちょっとかえってください」
という伝承に基づき、
『所長』と書かれた紙をぺたんと貼られた缶がいらっしゃいます 。
そして下宿人?もとい、所員として登録をされた
アキリーズ ・ヒガ・ボーランドウッド
龍樹・翡鹿・ボーランドウッド
がおります。
所員:アキリーズ・ヒガ・ボーランドウッド
温泉大好き。温泉王を名乗ってみたりしている。
お仕事に関しては、きちんとこなす。
部品: 探偵事務所の営業計画書
この事務所の営業計画です。
この探偵事務所が探偵事務所として運営していくうえで、基本となる、経営基本方針と事業内容の書かれた計画書。
部品: 探偵事務所の経営基本方針
経営基本方針:
ご依頼にそえられるよう、出来うる限り全力で、取り組みます。
簡単に要約された一文であるが、依頼があれば、完遂できるよう全力をもって挑むという意思の表れである。
部品: 探偵事務所の事業内容
事業内容
迷い犬、迷い猫、その他の迷子どーぶつの捜索から、
人探しなど、お困りごとをお助けします。
当探偵事務所は、営利目的の探偵事務所ではございません。
そのため、ご依頼にかかる費用などにつきましては、
基本的に、行動時の必要に応じての実費請求という形とさせて頂いております。
また、ご相談に応じまして、費用の変更などは可能とさせて頂いております。
部品: 探偵事務所の事業内容での特記事項
当探偵事務所では
温泉を掘ってよい場所の指定、その場所を掘ってもよい許可を得たうえで、
ご依頼頂ければ、温泉掘り業務も承ります。
※安全には、気を付けておりますが、多少の突発事態には、ご容赦をお願いいたします。
部品: 探偵事務所の事業内容での注意事項
ご依頼頂きました案件につきましては、
ご依頼主様、及び、依頼内容には、守秘義務の徹底を行い、
ご依頼主様に直接ご報告を基本とし、
嘘偽りなく、ありのままをご報告いたします。
ご報告を行いました事柄によって、おこりました利害等につきましては、
こちらでの責務等は負いかねます事をご了承願います。
部品: 某親御様のご依頼
依頼人:お子様が行方不明な某親御様
依頼内容:お子様の捜索
依頼結果:新たな温泉が発見!お子様は未発見・・・・。
危険場所に温泉をわかせたため、お詫び。
報酬:未達成でなし!
報告書
kodomosagasi ni onsenn hotte kodomo mihakkenn.
hotta basyoga yabaikotoni natta.
taisyonoorei to owabi simasita.
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: 某小説家様からのご依頼
依頼人:某小説家様
依頼内容:A様の調査
依頼結果:逮捕にご協力???
報酬:依頼未達成のため、なし
報告書
sukosi osoito magaode kotaetekara cyousakaisi.
ressyagoutou to jyuugekisenn ni narimasita.
bi-nosikakudesita.
tukamaerunoni kyouryokusita youdesu???
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: 超VIP様からのご依頼
ご依頼人:超VIP様
依頼内容:探し人。
依頼結果:達成。発見しました。
報酬:温泉の入浴とお酒?
報告書:
iraininn to gouryu no tame onsen horu.
sagasibito hakken no tame onsen horu.
buji hakken.
irai tassei.
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: なんか掘ってみた事件?
いつの頃か時期を忘れましたー。
その節は誠に申し訳ございませんでしたー。
結果:なにか名状し難いものを掘り当ててた
部品: 個人所有施設
クローバー畑は、個人所有施設である。お宝交換会というイベントで手に入れた施設である。羅幻王国所属の国民ぱんくすである。
部品: 日除け対策
クローバーは優れた繁殖力を持つが、苦手とする気候は、高温である。
高温を避けるために土を盛り、畑全体を囲み、比較的直射日光の入りにくい日除けを作り栽培する。
部品: 風通しを良くする。
クローバーは、多湿の気候にも弱い植物とされている。植物には水が必要であるが、多湿すぎるとカビが発生してよくない
その場合、風通しの良い所で管理し、葉の蒸れを防ぐために少し刈り込む。
部品: 飼料作物としてのクローバー
クローバーは、馬、牛などの家畜が食べ、消化し、栄養源とする飼料作物として利用することが出来る。
特にマメ科の牧草であるクローバーは、馬や牛が好む飼料である。
部品: マメ科の多年草
マメ科の多年草の植物で、茎は地を這うように長くのびる。多年草とは個体として複数年にわたって生存する植物のことである
葉は三小葉。希に四、五および七小葉のものがある。花の色は白、黄色、ピンク、紅色などがある。
部品: 蜜源植物
クローバーは、蜜蜂が蜂蜜を作るために花から蜜を集める植物である。その為、養蜂場にてその蜜を集め、クローバーの蜂蜜とすることもある。
部品: 幸運の四葉のクローバー
本来、三つ葉のクローバーは、四つ葉のである事自体が稀で、それを見つけたものは、幸運が訪れるという伝説が存在する。
部品: 多目的ナイフのあらまし
いわゆるツールナイフのこと。アーミーナイフとは本来軍用のこれのことを指す。
銃刀法に引っかかる場合もあるので所持には注意。
部品: ツールナイフ
十徳ナイフなどのいろいろなツールを備えたナイフのこと。
刃渡りやその他ツールの内容によっては銃刀法違反になるので注意。
部品: ブレード
ナイフのこと。果物ナイフ程度なので、戦闘には使えない。柔らかい物を切るのが限度だろう。
刃渡りによっては銃刀法違反になることも。
部品: 缶切り
缶詰を開けるための器具。てこの原理を用いて缶の外周を切り取る。
その他の目的には、まあ使うことは無いだろう。
部品: 栓抜き、コルク栓抜き
瓶ビールなどの蓋を抜くための栓抜きと、ワインなどのコルクを抜くための栓抜き。
それ以外の用途に使うことはまあ無い。
部品: ノコギリ
木材などの堅い素材を削って引き切るための道具。
固い金属板にギザギザを刻み柄を付けた物で摩擦で切断する。
部品: ハサミ
二枚の鋭利で無い刃で布や紙などを挟んで切る用具。
てこの原理を用いて、刃の間に剪断する力を集中するように出来ている。
部品: 知恵者から頂いたお酒の効果と説明
2010年の新春すごろく大会2の賞品です。
お酒の種類はウイスキー。
効果としてお酒を飲んだ瞬間に倒れるとの事です。
提出書式
大部品: 龍樹・翡鹿・ボーランドウッド RD:84 評価値:10
-大部品: 人物像というか自己紹介 RD:1 評価値:0
--部品: ここに来たそのわけと性格とか
-大部品: 所有する職業 RD:38 評価値:8
--大部品: ウサボーイ RD:11 評価値:5
---大部品: ウサボーイの要点 RD:3 評価値:2
----部品: 兎
----部品: ウサボーイのあらまし
----部品: ウサボーイの修得条件
---大部品: ウサボーイの敏捷 RD:2 評価値:1
----部品: 兎ジャンプ
----部品: 兎ダッシュ
---大部品: ウサボーイの外見 RD:2 評価値:1
----部品: ウサボーイのビジュアル
----部品: 兎のコスプレ
---大部品: ウサボーイの感覚 RD:2 評価値:1
----部品: 兎の足は幸運の象徴
----部品: 聞こえる聞こえる
---大部品: ウサボーイの幸運 RD:1 評価値:0
----部品: ウサボーイの幸運
---大部品: ウサボーイの逃走行為 RD:1 評価値:0
----部品: 逃げ足
---大部品: RD:0 評価値:0
--大部品: 警官 RD:17 評価値:6
---大部品: 警官の日常業務 RD:5 評価値:3
----部品: 警官としての日常訓練
----部品: パトロール業務
----部品: 事件・事故の通報対応
----部品: 事件・事故の報告書作成
----部品: 遺失物管理
---大部品: 警察学校3年コース RD:12 評価値:6
----部品: 警察学校の筆記試験
----部品: 警察学校の適性検査
----部品: 給与の支給
----部品: 全寮制
----部品: 警察署での研修1年
----部品: 初任総合科1年
----部品: 警察官資格試験
----大部品: 初任科1年 RD:5 評価値:3
-----部品: 基礎科目(座学)の履修
-----部品: 警官としての職務倫理の学習
-----部品: 実技基礎科目の履修
-----部品: 逮捕術の実技訓練
-----部品: 射撃訓練
--大部品: 回避の達人 RD:10 評価値:5
---大部品: 回避の達人の要点 RD:1 評価値:0
----部品: 回避の達人とは
---大部品: 回避の達人の敏捷 RD:3 評価値:2
----部品: 素早い動き
----部品: ダッシュ回避
----部品: 本気の疾走
---大部品: 回避の達人の回避能力 RD:2 評価値:1
----部品: ジャンプ回避
----部品: 潜り抜ける
---大部品: 捨てて身軽に RD:2 評価値:1
----部品: 恥を捨てる
----部品: 服を捨てる
---大部品: 回避の達人の感覚 RD:2 評価値:1
----部品: 危険察知
----部品: 攻撃機動の予測
--大部品: 竜牙の使い手 RD:0 評価値:0
-大部品: 所有する技術 RD:19 評価値:7
--大部品: 発光信号 RD:5 評価値:3
---部品: 発光信号の概要
---部品: 用いる光源
---部品: 一挙動での投光・遮光
---部品: 国際基準で定められた発光信号用の符号化文字記号コード
---部品: 発光信号の読み取りと入力技術
--大部品: まあ待て落ち着け RD:5 評価値:3
---部品: 思慮深い
---部品: 石橋を叩いて渡る
---部品: 質問・相談する習慣
---部品: 信頼できる相手を見極める
---部品: 背筋がぞわっとする
--大部品: だきつきっ(技術) RD:7 評価値:4
---部品: 所持制限
---大部品: 抱きつくためには RD:3 評価値:2
----部品: 隙をついて
----部品: 腕をまわして
----部品: 掴んで離さない
---大部品: 愛をこめて RD:3 評価値:2
----部品: 愛情
----部品: 伝わる感情
----部品: 伝わる温もり
--大部品: アートオブリミッターカット RD:2 評価値:1
---部品: アートオブリミッターカットの効果
---部品: アートオブリミッターカットの危険性
--大部品: 再資源化 RD:0 評価値:0
-大部品: 所有する施設 RD:18 評価値:7
--大部品: N-W探偵事務所 RD:11 評価値:5
---大部品: 探偵事務所の概要 RD:7 評価値:4
----部品: 事務所のスペック
----部品: 所有者と所長
----大部品: 営業計画書 RD:5 評価値:3
-----部品: 探偵事務所の営業計画書
-----部品: 探偵事務所の経営基本方針
-----部品: 探偵事務所の事業内容
-----部品: 探偵事務所の事業内容での特記事項
-----部品: 探偵事務所の事業内容での注意事項
---大部品: 実績 RD:4 評価値:3
----部品: 某親御様のご依頼
----部品: 某小説家様からのご依頼
----部品: 超VIP様からのご依頼
----部品: なんか掘ってみた事件?
--大部品: クローバー畑 RD:7 評価値:4
---大部品: 畑について RD:3 評価値:2
----部品: 個人所有施設
----部品: 日除け対策
----部品: 風通しを良くする。
---大部品: クローバーの基本情報 RD:4 評価値:3
----部品: 飼料作物としてのクローバー
----部品: マメ科の多年草
----部品: 蜜源植物
----部品: 幸運の四葉のクローバー
-大部品: 所有するアイテム一覧 RD:8 評価値:5
--大部品: ほねっこの宝飾品 RD:0 評価値:0
--大部品: 多目的ナイフ RD:7 評価値:4
---部品: 多目的ナイフのあらまし
---部品: ツールナイフ
---大部品: 多目的ナイフの機能詳細 RD:5 評価値:3
----大部品: ブレード RD:1 評価値:0
-----部品: ブレード
----大部品: 缶切り RD:1 評価値:0
-----部品: 缶切り
----大部品: 栓抜き RD:1 評価値:0
-----部品: 栓抜き、コルク栓抜き
----大部品: ノコギリ RD:1 評価値:0
-----部品: ノコギリ
----大部品: ハサミ RD:1 評価値:0
-----部品: ハサミ
--大部品: 1/1プロモチケット RD:0 評価値:0
--大部品: I=D用キャノン砲 RD:0 評価値:0
--大部品: 知恵者から頂いたお酒 RD:1 評価値:0
---部品: 知恵者から頂いたお酒の効果と説明
部品: ここに来たそのわけと性格とか
もともとのなまえは『翡鹿 龍樹 (ひが たつき)』
アキリーズ・ボーランドウッドという人物に会うためだけに来た。
年齢は19歳前後だった。
身長:165cm
体重:55Kg
性格は、たぶんまっすぐ。一旦こうと決めたら、どこまでも一心不乱にまっすぐに走っていってる。
危険だから、周りの確認はしっかりねと言い含められた記憶がある。
ただ、当人は極度の方向音痴。その為、迷って道を選ぶときは、木の棒を道に立て、
倒れた方向へ進むことに決めている。
部品: 兎
長耳が特徴の小型獣。各国の物語にもよく登場し、幸運の象徴とされている。
地域によってペットにされたり、狩猟されたりと待遇の違いに悩まされる。
部品: ウサボーイのあらまし
さるビンゴ大会で景品として出されたネタ職業。ウサギのフレンズになれるコスプレグッズ。
ちなみに男性用で、女性にはウサっ娘 が配られた。
部品: ウサボーイの修得条件
とある、ビンゴ大会で幸運にもビンゴを引き当てた者がこの職業につけるという。
何より必要なのは巡り会わせと幸運だ。
部品: 兎ジャンプ
うさぎうさぎ何を見て跳ねる。
うさぎの勝手でしょ。
ウサボーイは、兎の形態模写によって兎の跳躍力を得ることができるのだ。
部品: 兎ダッシュ
速度に優れているというわけではない。
兎の特筆すべきはその危機感知能力と、それによる俊敏な動きにある。
速いというよりは早いのだ。
部品: ウサボーイのビジュアル
丸尻尾,長い耳,茶色い毛皮(ラビットフッド)。
幸運の象徴、ウサギと判ればフェイクファーだろうが毛糸だろうがOK。
総てアクセサリーなので鎧の上からでもWDの上からでも装着できるぞ。やったな!
部品: 兎のコスプレ
コスプレによって兎のパワーを取り入れる。
つまりこれは動物の姿や形、動きを真似る拳法の「形意拳」の一種に相違ない。
部品: 兎の足は幸運の象徴
兎は多産で繁殖力が強く、兎の毛皮(足)を持つことで生命力と繁栄をもたらすとされていたり、
その逃げ足から敵から逃げおおせることのできる幸運を授かるという説などがある。
部品: 聞こえる聞こえる
愛に悩む人々の叫びが 悪に苦しむ人々の嘆きが。
だって兎の耳は長いんだもん。
ウサボーイは遠くの音を聴くことが出来る…様な気がする。
まあ、耳のアクセサリーの加護なのか、感覚が鋭敏にはなるようだ。
部品: ウサボーイの幸運
ビンゴに勝てるほど幸運だからウサボーイになれるのか、ウサボーイだからビンゴに勝てたのか。
その辺は謎ではあるが、ウサボーイは幸運の象徴である兎のコスプレだからして幸運なのだ。
部品: 逃げ足
自分限定で逃げることに成功する。兎の逃げ足は脱兎の如し。
自分だけ逃げることに意味はあるのか。
それは、知らん。
だが、逃げることもまた戦いだ。
部品: 警官としての日常訓練
いかなる場面においても、時に凶悪な犯人を怪我することなく安全に制圧できるようにするためには、日頃から心身を強く鍛えていなければならない。このため、警察学校で訓練をおこなった逮捕術や体術を卒業後も日常的に訓練しておく。
部品: パトロール業務
管轄地域を定期的にパトロールし、職務質問として不審と思われる人に声をかける。相手が法に抵触している疑いがある場合は、任意同行を求めることができる。また、抵抗した場合は職務執行妨害として逮捕することができる。
部品: 事件・事故の通報対応
民間人から、事件・事故の通報があった場合はこれに対応する。具体的には、内容を聴取し、緊急の場合は現場に急行する。基本的に2名1組(ツーマンセル)で対応し、それ以上の人員が必要な場合は応援を頼む。
部品: 事件・事故の報告書作成
事件や事故に対応した後は、その内容を報告書として作成しなければならない。この報告書は裁判や保険請求などの根拠となるため、正確かつ虚偽のないものでなければならない。
部品: 遺失物管理
落とし物や忘れ物が届けられた場合、これを預かる。保管期間は概ね3か月程度であり、その期間内に所有者の申し出がない場合は合法的に処分される。
部品: 警察学校の筆記試験
警察学校の入学には、通常試験を通過する必要がある。一般教養・政治・社会・法律・経済などの基礎学力を見る筆記試験がおこなわれる。
部品: 警察学校の適性検査
一次の筆記試験に合格した者は、次の適性検査へ進むことができる。ここでは、疾患の有無をチェック後、体力検査をおこない、最後に面接をおこなう。
部品: 給与の支給
警察学校在学中にも最低限の給料が支払われる。このため、貧しい家庭の出でも能力さえ高ければ学校に通うことが可能となっている。
部品: 全寮制
初任期間中は例外なく全寮制で、通学は認められない。学生は警察学校敷地内にある寮に入居する。寮では、起床・食事・学習時間・自由時間・消灯のスケジュールが定められており、学生はそれに従って行動する。なお、給与とは別に衣食住が保証されているため、貧困層の出身でも安心して学習に専念できる。
部品: 警察署での研修1年
警察学校に所属しながら、各地域の警察署に研修に行く。研修にあたっては、致死性の武器は渡されないがそれ以外は同じであり、仕事も同等のものをこなす。
部品: 初任総合科1年
地域での研修後、警察学校に戻り、経験したものを活かしながら、より実践的な内容を学んでいく。また、改めて警察官としての心構えを叩きこまれる。
部品: 警察官資格試験
3年間の学習と研修の結果、警察官に相応しいかの最後の難関がこの資格試験である。座学から研修で学んだこと、そして実技試験まで2日に渡っておこなわれるこの試験に合格すれば晴れて警察官となれる。
部品: 基礎科目(座学)の履修
警察官の基礎教養として、一般教養(国語、英語、心理学など)、警察実務(警務、捜査、警備、交通、生活安全、地域、鑑識など)・職務遂行に必要な法学(憲法、刑法、刑事訴訟法、民法、警察法、警察官職務執行法など)などの理論を学ぶ。
部品: 警官としての職務倫理の学習
警官として大事な職業倫理について学習する。警官は、法の執行者としての強い力を濫用せず、正しく使うことが求められる。
部品: 実技基礎科目の履修
体術・救急法・教練・部隊(集団)活動などの実技を学ぶ。無線技術の取得のために資格が必要な場合はその取得もおこなう。また、体育実技の授業も行われ、警察官として必要な体力の養成も図られる。
部品: 逮捕術の実技訓練
警官としての特殊な技術として逮捕術がある。これは、人を傷つけずに取り押さえるための技術であり、実技として訓練を受ける。
部品: 射撃訓練
主として初期装備である回転式拳銃を用いた射撃訓練がおこなわれるが、それ以外にも自動拳銃やライフルなど扱う可能性のある銃器類についても訓練する。
部品: 回避の達人とは
文字通り回避の達人。弾幕すらもかすりながら最短の動きで回避できる、それが達人だ。
瞬発力、身のこなしの軽さ、ダッシュ力と体力が求められる。
部品: 素早い動き
機敏な動きで相手を翻弄する。純粋な敏捷性による動き、走れば短距離選手のように速く、
回避に用いれば敵の攻撃を置き去りにする。
部品: ダッシュ回避
画面の端から端へぐらいの勢いでダッシュする。
敵の攻撃を誘導したのちに一気に走ったり、普通に走ったりして避ける。
驚異的なスタートダッシュ力が求められる。
部品: 本気の疾走
マジ走り。おもに敵に後ろを向き全力で疾走するときに、ようは全力で逃げる時に使う。
敵から離れればそれは避けなのだ。
敵を中心に円の軌道でマジ走りして逃げずに回避することもある。
部品: ジャンプ回避
タイミングを合わせたジャンプによって敵の攻撃を回避する技。
飛ぶ方向とタイミングが重要。達人はバク天やベリーロールも駆使する。
部品: 潜り抜ける
剣と剣、弾と弾の間を潜り抜けるように回避する荒業。
鋭敏な反射神経と動体視力が必須。うまく回避するとテンションが上がる。
部品: 恥を捨てる
なりふり構わずに、走り、そして回避する。
プライドを捨てて避けに徹するという行為のこと。
裸になっても走ることをやめない!
部品: 服を捨てる
1gでも重いものは捨てる、その決意こそが服を捨てるという行為。
素っ裸になっても、おれは走る、避ける。その覚悟。
部品: 危険察知
五感を働かせ、危険を事前に察知する能力。
危険を回避する。すなわち護身である。
避ける前から回避は始まっている。
部品: 攻撃機動の予測
弾道、剣の軌道などを予測する能力。
予測が早ければ早いほど、動き出しが早くなる。
攻撃の始動よりも早く回避しているのが達人の技。
部品: 発光信号の概要
発光信号は符号化された文字記号コードを光の明滅で表現し、通信する技術である。光の視認さえお互いにできていれば距離や音を拾えない状況であっても通信が可能である。
部品: 用いる光源
しっかりと視認でき、安定して継続的に光り続ける光源が理想である。制御できない明滅が起こると発光信号を読み取ることが非常に困難となる。
部品: 一挙動での投光・遮光
発光信号は光の明滅で行う通信のため、投光・遮光による明滅が一挙動で素早く出来ることが必要である。発光信号用の光源は遮光機構が付けられている。
部品: 国際基準で定められた発光信号用の符号化文字記号コード
発信者と受信者間で符号化された文字記号コードについての知識の共有が無ければこれを用いた発光信号による通信はできない。国際基準で定められた符号を用いることで混乱が避けられる。
部品: 発光信号の読み取りと入力技術
読み取り時と入力時には言葉と符号化された文字記号コードとの変換を素早く滞りなく行う必要がある。入力時はこれに操作が加わり難易度が上がる。これらは知識をつける勉強、読み取りと操作の練習による慣れが必要である。
部品: 思慮深い
それを実行したらどんなデメリットが発生するかを一旦考える思慮深さ。
実行前に一旦考えることで、いざという時に立ち止まるチャンスを得る。
部品: 石橋を叩いて渡る
大丈夫かどうか確認してから実行するということわざ。これを意識して習慣化することでついうっかりを危険に踏み込むことを防ぐ。
より上位に石橋を叩いて壊すというものがある。
部品: 質問・相談する習慣
実行前に信頼できる相手に質問・相談する習慣、自分ひとりでは見落としていたことも相談や質問をすることで発見することができる。
部品: 信頼できる相手を見極める
信頼できる相手に質問・相談をするため、信頼できる相手を見極めるための判断力。
相手と自分の関係を正確に把握する(所謂空気を読む)能力でもある。
部品: 背筋がぞわっとする
危険な場所やことに踏み込みそうになると嫌な予感や背筋がゾワッとして踏みとどまる能力。所謂第六感。
確実性はないが、経験からくる直感でありこれに救われることは意外に多い。
部品: 所持制限
元々は迷宮競技会B40のリザルトの技術アイドレスであり、その時入手した者、または後の迷宮リザルト交換会で入手した者しか使えない。
部品: 隙をついて
だきつきたい対象に抱きつくためには、まず隙をつかなければいけません。いかにもこれからだきつきます!という態度では逃げられてしまいます。
なお、隙をついても、つかなくてもだきつける対象にはどちらにしろ自動成功します。
部品: 腕をまわして
だきつき第一段階に成功したら、今度は振りほどかれたり振り落とされたりしないように、しっかりと腕を回して対象をつかまえましょう。
部品: 掴んで離さない
腕をまわすだけでなく、対象の後ろに回した手で、自分の腕や手をしっかり掴んで離さないようにします。
自分の手を掴めない場合は、対象の衣服・体毛・手のかかりやすい凹凸などをしっかりとつかみます。
部品: 愛情
だきつくことは愛情表現の一つです。
この技術はその用途で使用されるときは、つまるところ、抱き着けなくても愛が相手に伝われば問題ないのです。
いっぱいの愛を届けましょう。
部品: 伝わる感情
相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に感情が伝わることがあります。
嬉しい、楽しい、愛おしい、それに必死さ。そんな感情が伝われば、相手は無下に振りほどいたりできなくなるでしょう。
感情というものはにじみ出るものですが、抱きつく強さや、声で言い表しても良いかもしれません。
部品: 伝わる温もり
相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に温もりが伝わります。
お互いの温もりが伝わることで、無意識的に離れがたくなるでしょう。
部品: アートオブリミッターカットの効果
他に類を見ない『リミッターカット』タグを持っている。自分自身の該当タグ戦力一つを+50できるという大きな効果だが…
部品: アートオブリミッターカットの危険性
リミッターとは安全装置であり、つまりカットしたら安全ではない。これを使うということはよほど切羽詰まった状況と思われるが、使用には細心の注意を払うべきである。
部品: 事務所のスペック
土場にある建築物である。敷地面積は80m2に2階建て。
一階は店舗スペースになっている。少々住みにくく面積が狭い分、土地代は安かった。
1階の店舗スペースはアルミビリヤードと銘をうち、ビリヤード台やテーブル席カウンター席もあったりします。
最終目標:掘った温泉とつなぐためのお風呂として、大き目なお風呂場もあったりします。
なお、2階に探偵事務所としてのオフィスと応接室。そして、各個室にキッチンとダイニングがあります。
部品: 所有者と所長
この事務所を作る時、龍樹は予算が足りず、弓下嵐さんよりお借りして建てたのでした。
なので、大家さんは弓下嵐さんであり、
アキリーズ・ヒガ・ボーランドウッドと龍樹・翡鹿・ボーランドウッドは下宿人?な立場にあるといえます。
なお、
缶「しょちょうとよべ!」
犬「で、どっちが左でどっちが右ですか?」
缶「あるみひめです!」
犬「メタルメタルドー○ントさんはちょっとかえってください」
という伝承に基づき、
『所長』と書かれた紙をぺたんと貼られた缶がいらっしゃいます 。
そして下宿人?もとい、所員として登録をされた
アキリーズ ・ヒガ・ボーランドウッド
龍樹・翡鹿・ボーランドウッド
がおります。
所員:アキリーズ・ヒガ・ボーランドウッド
温泉大好き。温泉王を名乗ってみたりしている。
お仕事に関しては、きちんとこなす。
部品: 探偵事務所の営業計画書
この事務所の営業計画です。
この探偵事務所が探偵事務所として運営していくうえで、基本となる、経営基本方針と事業内容の書かれた計画書。
部品: 探偵事務所の経営基本方針
経営基本方針:
ご依頼にそえられるよう、出来うる限り全力で、取り組みます。
簡単に要約された一文であるが、依頼があれば、完遂できるよう全力をもって挑むという意思の表れである。
部品: 探偵事務所の事業内容
事業内容
迷い犬、迷い猫、その他の迷子どーぶつの捜索から、
人探しなど、お困りごとをお助けします。
当探偵事務所は、営利目的の探偵事務所ではございません。
そのため、ご依頼にかかる費用などにつきましては、
基本的に、行動時の必要に応じての実費請求という形とさせて頂いております。
また、ご相談に応じまして、費用の変更などは可能とさせて頂いております。
部品: 探偵事務所の事業内容での特記事項
当探偵事務所では
温泉を掘ってよい場所の指定、その場所を掘ってもよい許可を得たうえで、
ご依頼頂ければ、温泉掘り業務も承ります。
※安全には、気を付けておりますが、多少の突発事態には、ご容赦をお願いいたします。
部品: 探偵事務所の事業内容での注意事項
ご依頼頂きました案件につきましては、
ご依頼主様、及び、依頼内容には、守秘義務の徹底を行い、
ご依頼主様に直接ご報告を基本とし、
嘘偽りなく、ありのままをご報告いたします。
ご報告を行いました事柄によって、おこりました利害等につきましては、
こちらでの責務等は負いかねます事をご了承願います。
部品: 某親御様のご依頼
依頼人:お子様が行方不明な某親御様
依頼内容:お子様の捜索
依頼結果:新たな温泉が発見!お子様は未発見・・・・。
危険場所に温泉をわかせたため、お詫び。
報酬:未達成でなし!
報告書
kodomosagasi ni onsenn hotte kodomo mihakkenn.
hotta basyoga yabaikotoni natta.
taisyonoorei to owabi simasita.
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: 某小説家様からのご依頼
依頼人:某小説家様
依頼内容:A様の調査
依頼結果:逮捕にご協力???
報酬:依頼未達成のため、なし
報告書
sukosi osoito magaode kotaetekara cyousakaisi.
ressyagoutou to jyuugekisenn ni narimasita.
bi-nosikakudesita.
tukamaerunoni kyouryokusita youdesu???
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: 超VIP様からのご依頼
ご依頼人:超VIP様
依頼内容:探し人。
依頼結果:達成。発見しました。
報酬:温泉の入浴とお酒?
報告書:
iraininn to gouryu no tame onsen horu.
sagasibito hakken no tame onsen horu.
buji hakken.
irai tassei.
所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw
部品: なんか掘ってみた事件?
いつの頃か時期を忘れましたー。
その節は誠に申し訳ございませんでしたー。
結果:なにか名状し難いものを掘り当ててた
部品: 個人所有施設
クローバー畑は、個人所有施設である。お宝交換会というイベントで手に入れた施設である。羅幻王国所属の国民ぱんくすである。
部品: 日除け対策
クローバーは優れた繁殖力を持つが、苦手とする気候は、高温である。
高温を避けるために土を盛り、畑全体を囲み、比較的直射日光の入りにくい日除けを作り栽培する。
部品: 風通しを良くする。
クローバーは、多湿の気候にも弱い植物とされている。植物には水が必要であるが、多湿すぎるとカビが発生してよくない
その場合、風通しの良い所で管理し、葉の蒸れを防ぐために少し刈り込む。
部品: 飼料作物としてのクローバー
クローバーは、馬、牛などの家畜が食べ、消化し、栄養源とする飼料作物として利用することが出来る。
特にマメ科の牧草であるクローバーは、馬や牛が好む飼料である。
部品: マメ科の多年草
マメ科の多年草の植物で、茎は地を這うように長くのびる。多年草とは個体として複数年にわたって生存する植物のことである
葉は三小葉。希に四、五および七小葉のものがある。花の色は白、黄色、ピンク、紅色などがある。
部品: 蜜源植物
クローバーは、蜜蜂が蜂蜜を作るために花から蜜を集める植物である。その為、養蜂場にてその蜜を集め、クローバーの蜂蜜とすることもある。
部品: 幸運の四葉のクローバー
本来、三つ葉のクローバーは、四つ葉のである事自体が稀で、それを見つけたものは、幸運が訪れるという伝説が存在する。
部品: 多目的ナイフのあらまし
いわゆるツールナイフのこと。アーミーナイフとは本来軍用のこれのことを指す。
銃刀法に引っかかる場合もあるので所持には注意。
部品: ツールナイフ
十徳ナイフなどのいろいろなツールを備えたナイフのこと。
刃渡りやその他ツールの内容によっては銃刀法違反になるので注意。
部品: ブレード
ナイフのこと。果物ナイフ程度なので、戦闘には使えない。柔らかい物を切るのが限度だろう。
刃渡りによっては銃刀法違反になることも。
部品: 缶切り
缶詰を開けるための器具。てこの原理を用いて缶の外周を切り取る。
その他の目的には、まあ使うことは無いだろう。
部品: 栓抜き、コルク栓抜き
瓶ビールなどの蓋を抜くための栓抜きと、ワインなどのコルクを抜くための栓抜き。
それ以外の用途に使うことはまあ無い。
部品: ノコギリ
木材などの堅い素材を削って引き切るための道具。
固い金属板にギザギザを刻み柄を付けた物で摩擦で切断する。
部品: ハサミ
二枚の鋭利で無い刃で布や紙などを挟んで切る用具。
てこの原理を用いて、刃の間に剪断する力を集中するように出来ている。
部品: 知恵者から頂いたお酒の効果と説明
2010年の新春すごろく大会2の賞品です。
お酒の種類はウイスキー。
効果としてお酒を飲んだ瞬間に倒れるとの事です。
インポート用定義データ
[
{
"title": "龍樹・翡鹿・ボーランドウッド",
"part_type": "group",
"children": [
{
"title": "人物像というか自己紹介",
"part_type": "group",
"children": [
{
"title": "ここに来たそのわけと性格とか",
"description": "もともとのなまえは『翡鹿 龍樹 (ひが たつき)』\nアキリーズ・ボーランドウッドという人物に会うためだけに来た。\n年齢は19歳前後だった。\n身長:165cm\n体重:55Kg\n性格は、たぶんまっすぐ。一旦こうと決めたら、どこまでも一心不乱にまっすぐに走っていってる。\n危険だから、周りの確認はしっかりねと言い含められた記憶がある。\n\nただ、当人は極度の方向音痴。その為、迷って道を選ぶときは、木の棒を道に立て、\n倒れた方向へ進むことに決めている。\n",
"part_type": "part",
"expanded": true
}
],
"expanded": false
},
{
"title": "所有する職業",
"part_type": "group",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.375188",
"description": "長耳が特徴の小型獣。各国の物語にもよく登場し、幸運の象徴とされている。\n地域によってペットにされたり、狩猟されたりと待遇の違いに悩まされる。",
"id": 4329,
"part_type": "part",
"title": "兎",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.375188"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.383941",
"description": "さるビンゴ大会で景品として出されたネタ職業。ウサギのフレンズになれるコスプレグッズ。\nちなみに男性用で、女性にはウサっ娘 が配られた。",
"id": 4330,
"part_type": "part",
"title": "ウサボーイのあらまし",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.383941"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.391719",
"description": "とある、ビンゴ大会で幸運にもビンゴを引き当てた者がこの職業につけるという。\n何より必要なのは巡り会わせと幸運だ。",
"id": 4331,
"part_type": "part",
"title": "ウサボーイの修得条件",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.391719"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.373925",
"description": null,
"id": 4328,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの要点",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.373925",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.41006",
"description": "うさぎうさぎ何を見て跳ねる。\nうさぎの勝手でしょ。\nウサボーイは、兎の形態模写によって兎の跳躍力を得ることができるのだ。",
"id": 4333,
"part_type": "part",
"title": "兎ジャンプ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.41006"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.418404",
"description": "速度に優れているというわけではない。\n兎の特筆すべきはその危機感知能力と、それによる俊敏な動きにある。\n速いというよりは早いのだ。",
"id": 4334,
"part_type": "part",
"title": "兎ダッシュ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.418404"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.409081",
"description": null,
"id": 4332,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの敏捷",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.409081",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.435631",
"description": "丸尻尾,長い耳,茶色い毛皮(ラビットフッド)。\n幸運の象徴、ウサギと判ればフェイクファーだろうが毛糸だろうがOK。\n総てアクセサリーなので鎧の上からでもWDの上からでも装着できるぞ。やったな!",
"id": 4336,
"part_type": "part",
"title": "ウサボーイのビジュアル",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.435631"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.443596",
"description": "コスプレによって兎のパワーを取り入れる。\nつまりこれは動物の姿や形、動きを真似る拳法の「形意拳」の一種に相違ない。",
"id": 4337,
"part_type": "part",
"title": "兎のコスプレ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.443596"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.434616",
"description": null,
"id": 4335,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの外見",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.434616",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.46018",
"description": "兎は多産で繁殖力が強く、兎の毛皮(足)を持つことで生命力と繁栄をもたらすとされていたり、\nその逃げ足から敵から逃げおおせることのできる幸運を授かるという説などがある。",
"id": 4339,
"part_type": "part",
"title": "兎の足は幸運の象徴",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.46018"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.468188",
"description": "愛に悩む人々の叫びが 悪に苦しむ人々の嘆きが。\nだって兎の耳は長いんだもん。 \nウサボーイは遠くの音を聴くことが出来る…様な気がする。\nまあ、耳のアクセサリーの加護なのか、感覚が鋭敏にはなるようだ。",
"id": 4340,
"part_type": "part",
"title": "聞こえる聞こえる",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.468188"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.459183",
"description": null,
"id": 4338,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの感覚",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.459183",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.485102",
"description": "ビンゴに勝てるほど幸運だからウサボーイになれるのか、ウサボーイだからビンゴに勝てたのか。\nその辺は謎ではあるが、ウサボーイは幸運の象徴である兎のコスプレだからして幸運なのだ。",
"id": 4342,
"part_type": "part",
"title": "ウサボーイの幸運",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.485102"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.483854",
"description": null,
"id": 4341,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの幸運",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.483854",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.501968",
"description": "自分限定で逃げることに成功する。兎の逃げ足は脱兎の如し。\n自分だけ逃げることに意味はあるのか。\nそれは、知らん。\nだが、逃げることもまた戦いだ。",
"id": 4344,
"part_type": "part",
"title": "逃げ足",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.501968"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.499708",
"description": null,
"id": 4343,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイの逃走行為",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.499708",
"expanded": true
},
{
"title": "",
"part_type": "group",
"children": []
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:14.372102",
"description": null,
"id": 4327,
"part_type": "group",
"title": "ウサボーイ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:14.372102",
"expanded": false
},
{
"character_id": null,
"children": [
{
"character_id": null,
"children": [
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.635703",
"description": "いかなる場面においても、時に凶悪な犯人を怪我することなく安全に制圧できるようにするためには、日頃から心身を強く鍛えていなければならない。このため、警察学校で訓練をおこなった逮捕術や体術を卒業後も日常的に訓練しておく。",
"id": 168,
"part_type": "part",
"title": "警官としての日常訓練",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.635703"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.657845",
"description": "管轄地域を定期的にパトロールし、職務質問として不審と思われる人に声をかける。相手が法に抵触している疑いがある場合は、任意同行を求めることができる。また、抵抗した場合は職務執行妨害として逮捕することができる。",
"id": 169,
"part_type": "part",
"title": "パトロール業務",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.657845"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.67081",
"description": "民間人から、事件・事故の通報があった場合はこれに対応する。具体的には、内容を聴取し、緊急の場合は現場に急行する。基本的に2名1組(ツーマンセル)で対応し、それ以上の人員が必要な場合は応援を頼む。",
"id": 170,
"part_type": "part",
"title": "事件・事故の通報対応",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.67081"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.684737",
"description": "事件や事故に対応した後は、その内容を報告書として作成しなければならない。この報告書は裁判や保険請求などの根拠となるため、正確かつ虚偽のないものでなければならない。",
"id": 171,
"part_type": "part",
"title": "事件・事故の報告書作成",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.684737"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.697511",
"description": "落とし物や忘れ物が届けられた場合、これを預かる。保管期間は概ね3か月程度であり、その期間内に所有者の申し出がない場合は合法的に処分される。",
"id": 172,
"part_type": "part",
"title": "遺失物管理",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.697511"
}
],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.629813",
"description": "Default Root",
"id": 167,
"part_type": "group",
"title": "警官の日常業務",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.629813",
"expanded": true
},
{
"character_id": null,
"children": [
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.73472",
"description": "警察学校の入学には、通常試験を通過する必要がある。一般教養・政治・社会・法律・経済などの基礎学力を見る筆記試験がおこなわれる。",
"id": 174,
"part_type": "part",
"title": "警察学校の筆記試験",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.73472"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.748567",
"description": "一次の筆記試験に合格した者は、次の適性検査へ進むことができる。ここでは、疾患の有無をチェック後、体力検査をおこない、最後に面接をおこなう。",
"id": 175,
"part_type": "part",
"title": "警察学校の適性検査",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.748567"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.774705",
"description": "警察学校在学中にも最低限の給料が支払われる。このため、貧しい家庭の出でも能力さえ高ければ学校に通うことが可能となっている。",
"id": 176,
"part_type": "part",
"title": "給与の支給",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.774705"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.792368",
"description": "初任期間中は例外なく全寮制で、通学は認められない。学生は警察学校敷地内にある寮に入居する。寮では、起床・食事・学習時間・自由時間・消灯のスケジュールが定められており、学生はそれに従って行動する。なお、給与とは別に衣食住が保証されているため、貧困層の出身でも安心して学習に専念できる。",
"id": 177,
"part_type": "part",
"title": "全寮制",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.792368"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.805587",
"description": "警察学校に所属しながら、各地域の警察署に研修に行く。研修にあたっては、致死性の武器は渡されないがそれ以外は同じであり、仕事も同等のものをこなす。",
"id": 178,
"part_type": "part",
"title": "警察署での研修1年",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.805587"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.815131",
"description": "地域での研修後、警察学校に戻り、経験したものを活かしながら、より実践的な内容を学んでいく。また、改めて警察官としての心構えを叩きこまれる。",
"id": 179,
"part_type": "part",
"title": "初任総合科1年",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.815131"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.83184",
"description": "3年間の学習と研修の結果、警察官に相応しいかの最後の難関がこの資格試験である。座学から研修で学んだこと、そして実技試験まで2日に渡っておこなわれるこの試験に合格すれば晴れて警察官となれる。",
"id": 180,
"part_type": "part",
"title": "警察官資格試験",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.83184"
},
{
"character_id": null,
"children": [
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.849302",
"description": "警察官の基礎教養として、一般教養(国語、英語、心理学など)、警察実務(警務、捜査、警備、交通、生活安全、地域、鑑識など)・職務遂行に必要な法学(憲法、刑法、刑事訴訟法、民法、警察法、警察官職務執行法など)などの理論を学ぶ。",
"id": 182,
"part_type": "part",
"title": "基礎科目(座学)の履修",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.849302"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.864337",
"description": "警官として大事な職業倫理について学習する。警官は、法の執行者としての強い力を濫用せず、正しく使うことが求められる。",
"id": 183,
"part_type": "part",
"title": "警官としての職務倫理の学習",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.864337"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.875095",
"description": "体術・救急法・教練・部隊(集団)活動などの実技を学ぶ。無線技術の取得のために資格が必要な場合はその取得もおこなう。また、体育実技の授業も行われ、警察官として必要な体力の養成も図られる。",
"id": 184,
"part_type": "part",
"title": "実技基礎科目の履修",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.875095"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.88647",
"description": "警官としての特殊な技術として逮捕術がある。これは、人を傷つけずに取り押さえるための技術であり、実技として訓練を受ける。",
"id": 185,
"part_type": "part",
"title": "逮捕術の実技訓練",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.88647"
},
{
"character_id": null,
"children": [],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.897906",
"description": "主として初期装備である回転式拳銃を用いた射撃訓練がおこなわれるが、それ以外にも自動拳銃やライフルなど扱う可能性のある銃器類についても訓練する。",
"id": 186,
"part_type": "part",
"title": "射撃訓練",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.897906"
}
],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.848036",
"description": null,
"id": 181,
"part_type": "group",
"title": "初任科1年",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.848036",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.732194",
"description": "Default Root",
"id": 173,
"part_type": "group",
"title": "警察学校3年コース",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.732194",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-19 19:49:25.616493",
"description": "Default Root",
"id": 166,
"part_type": "group",
"title": "警官",
"updated_at": "2017-08-19 19:49:25.616493",
"expanded": false
},
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.539823",
"description": "文字通り回避の達人。弾幕すらもかすりながら最短の動きで回避できる、それが達人だ。\n瞬発力、身のこなしの軽さ、ダッシュ力と体力が求められる。",
"id": 20249,
"part_type": "part",
"title": "回避の達人とは",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.539823"
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.533415",
"description": null,
"id": 20248,
"part_type": "group",
"title": "回避の達人の要点",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.533415",
"expanded": true
},
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.607406",
"description": "機敏な動きで相手を翻弄する。純粋な敏捷性による動き、走れば短距離選手のように速く、\n回避に用いれば敵の攻撃を置き去りにする。",
"id": 20253,
"part_type": "part",
"title": "素早い動き",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.607406"
},
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.640483",
"description": "画面の端から端へぐらいの勢いでダッシュする。\n敵の攻撃を誘導したのちに一気に走ったり、普通に走ったりして避ける。\n驚異的なスタートダッシュ力が求められる。",
"id": 20255,
"part_type": "part",
"title": "ダッシュ回避",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.640483"
},
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.680574",
"description": "マジ走り。おもに敵に後ろを向き全力で疾走するときに、ようは全力で逃げる時に使う。\n敵から離れればそれは避けなのだ。\n敵を中心に円の軌道でマジ走りして逃げずに回避することもある。\n",
"id": 20258,
"part_type": "part",
"title": "本気の疾走",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.680574"
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.603158",
"description": null,
"id": 20252,
"part_type": "group",
"title": "回避の達人の敏捷",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.603158",
"expanded": true
},
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.785727",
"description": "タイミングを合わせたジャンプによって敵の攻撃を回避する技。\n飛ぶ方向とタイミングが重要。達人はバク天やベリーロールも駆使する。",
"id": 20263,
"part_type": "part",
"title": "ジャンプ回避",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.785727"
},
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.810593",
"description": "剣と剣、弾と弾の間を潜り抜けるように回避する荒業。\n鋭敏な反射神経と動体視力が必須。うまく回避するとテンションが上がる。",
"id": 20266,
"part_type": "part",
"title": "潜り抜ける",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.810593"
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.781476",
"description": null,
"id": 20261,
"part_type": "group",
"title": "回避の達人の回避能力",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.781476",
"expanded": true
},
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.897188",
"description": "なりふり構わずに、走り、そして回避する。\nプライドを捨てて避けに徹するという行為のこと。\n裸になっても走ることをやめない!",
"id": 20271,
"part_type": "part",
"title": "恥を捨てる",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.897188"
},
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.935149",
"description": "1gでも重いものは捨てる、その決意こそが服を捨てるという行為。\n素っ裸になっても、おれは走る、避ける。その覚悟。",
"id": 20273,
"part_type": "part",
"title": "服を捨てる",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.935149"
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.888854",
"description": null,
"id": 20270,
"part_type": "group",
"title": "捨てて身軽に",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.888854",
"expanded": true
},
{
"character_id": 389,
"children": [
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:05.016716",
"description": "五感を働かせ、危険を事前に察知する能力。\n危険を回避する。すなわち護身である。\n避ける前から回避は始まっている。",
"id": 20278,
"part_type": "part",
"title": "危険察知",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:05.016716"
},
{
"character_id": 389,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 16:05:05.054563",
"description": "弾道、剣の軌道などを予測する能力。\n予測が早ければ早いほど、動き出しが早くなる。\n攻撃の始動よりも早く回避しているのが達人の技。",
"id": 20282,
"part_type": "part",
"title": "攻撃機動の予測",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:05.054563"
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:05.010721",
"description": null,
"id": 20277,
"part_type": "group",
"title": "回避の達人の感覚",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:05.010721",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-21 16:05:04.525131",
"description": null,
"id": 20247,
"part_type": "group",
"title": "回避の達人",
"updated_at": "2017-08-21 16:05:04.525131",
"expanded": false
},
{
"title": "竜牙の使い手",
"part_type": "group",
"children": []
}
],
"expanded": false
},
{
"title": "所有する技術",
"part_type": "group",
"children": [
{
"character_id": "567",
"children": [
{
"character_id": "567",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.592981",
"description": "発光信号は符号化された文字記号コードを光の明滅で表現し、通信する技術である。光の視認さえお互いにできていれば距離や音を拾えない状況であっても通信が可能である。",
"id": 6476,
"part_type": "part",
"title": "発光信号の概要",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.592981"
},
{
"character_id": "567",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.601868",
"description": "しっかりと視認でき、安定して継続的に光り続ける光源が理想である。制御できない明滅が起こると発光信号を読み取ることが非常に困難となる。",
"id": 6477,
"part_type": "part",
"title": "用いる光源",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.601868"
},
{
"character_id": "567",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.61071",
"description": "発光信号は光の明滅で行う通信のため、投光・遮光による明滅が一挙動で素早く出来ることが必要である。発光信号用の光源は遮光機構が付けられている。",
"id": 6478,
"part_type": "part",
"title": "一挙動での投光・遮光",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.61071"
},
{
"character_id": "567",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.621303",
"description": "発信者と受信者間で符号化された文字記号コードについての知識の共有が無ければこれを用いた発光信号による通信はできない。国際基準で定められた符号を用いることで混乱が避けられる。",
"id": 6479,
"part_type": "part",
"title": "国際基準で定められた発光信号用の符号化文字記号コード",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.621303"
},
{
"character_id": "567",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.630908",
"description": "読み取り時と入力時には言葉と符号化された文字記号コードとの変換を素早く滞りなく行う必要がある。入力時はこれに操作が加わり難易度が上がる。これらは知識をつける勉強、読み取りと操作の練習による慣れが必要である。",
"id": 6480,
"part_type": "part",
"title": "発光信号の読み取りと入力技術",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.630908"
}
],
"created_at": "2017-08-20 13:00:41.591701",
"description": null,
"id": 6475,
"part_type": "group",
"title": "発光信号",
"updated_at": "2017-08-20 13:00:41.591701",
"expanded": false
},
{
"character_id": "288",
"children": [
{
"character_id": "288",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.89617",
"description": "それを実行したらどんなデメリットが発生するかを一旦考える思慮深さ。\n実行前に一旦考えることで、いざという時に立ち止まるチャンスを得る。",
"id": 2422,
"part_type": "part",
"title": "思慮深い",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.89617"
},
{
"character_id": "288",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.960055",
"description": "大丈夫かどうか確認してから実行するということわざ。これを意識して習慣化することでついうっかりを危険に踏み込むことを防ぐ。\nより上位に石橋を叩いて壊すというものがある。",
"id": 2423,
"part_type": "part",
"title": "石橋を叩いて渡る",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.960055"
},
{
"character_id": "288",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.967505",
"description": "実行前に信頼できる相手に質問・相談する習慣、自分ひとりでは見落としていたことも相談や質問をすることで発見することができる。",
"id": 2424,
"part_type": "part",
"title": "質問・相談する習慣",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.967505"
},
{
"character_id": "288",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.97502",
"description": "信頼できる相手に質問・相談をするため、信頼できる相手を見極めるための判断力。\n相手と自分の関係を正確に把握する(所謂空気を読む)能力でもある。",
"id": 2425,
"part_type": "part",
"title": "信頼できる相手を見極める",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.97502"
},
{
"character_id": "288",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.983242",
"description": "危険な場所やことに踏み込みそうになると嫌な予感や背筋がゾワッとして踏みとどまる能力。所謂第六感。\n確実性はないが、経験からくる直感でありこれに救われることは意外に多い。",
"id": 2426,
"part_type": "part",
"title": "背筋がぞわっとする",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.983242"
}
],
"created_at": "2017-08-20 05:40:05.890671",
"description": null,
"id": 2421,
"part_type": "group",
"title": "まあ待て落ち着け",
"updated_at": "2017-08-20 05:40:05.890671",
"expanded": false
},
{
"character_id": "277",
"children": [
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:36.876194",
"description": "元々は迷宮競技会B40のリザルトの技術アイドレスであり、その時入手した者、または後の迷宮リザルト交換会で入手した者しか使えない。",
"id": 2622,
"part_type": "part",
"title": "所持制限",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:36.876194"
},
{
"character_id": "277",
"children": [
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:36.931619",
"description": "だきつきたい対象に抱きつくためには、まず隙をつかなければいけません。いかにもこれからだきつきます!という態度では逃げられてしまいます。\nなお、隙をついても、つかなくてもだきつける対象にはどちらにしろ自動成功します。",
"id": 2624,
"part_type": "part",
"title": "隙をついて",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:36.931619"
},
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:36.981908",
"description": "だきつき第一段階に成功したら、今度は振りほどかれたり振り落とされたりしないように、しっかりと腕を回して対象をつかまえましょう。",
"id": 2625,
"part_type": "part",
"title": "腕をまわして",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:36.981908"
},
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:37.029211",
"description": "腕をまわすだけでなく、対象の後ろに回した手で、自分の腕や手をしっかり掴んで離さないようにします。\n自分の手を掴めない場合は、対象の衣服・体毛・手のかかりやすい凹凸などをしっかりとつかみます。\n",
"id": 2626,
"part_type": "part",
"title": "掴んで離さない",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:37.029211"
}
],
"created_at": "2017-08-20 06:33:36.925279",
"description": null,
"id": 2623,
"part_type": "group",
"title": "抱きつくためには",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:36.925279",
"expanded": true
},
{
"character_id": "277",
"children": [
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:37.117328",
"description": "だきつくことは愛情表現の一つです。\nこの技術はその用途で使用されるときは、つまるところ、抱き着けなくても愛が相手に伝われば問題ないのです。\nいっぱいの愛を届けましょう。\n",
"id": 2628,
"part_type": "part",
"title": "愛情",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:37.117328"
},
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:37.160243",
"description": "相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に感情が伝わることがあります。\n嬉しい、楽しい、愛おしい、それに必死さ。そんな感情が伝われば、相手は無下に振りほどいたりできなくなるでしょう。\n感情というものはにじみ出るものですが、抱きつく強さや、声で言い表しても良いかもしれません。",
"id": 2629,
"part_type": "part",
"title": "伝わる感情",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:37.160243"
},
{
"character_id": "277",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 06:33:37.202904",
"description": "相手が人、または生物の場合、だきついたときに相手に温もりが伝わります。\nお互いの温もりが伝わることで、無意識的に離れがたくなるでしょう。",
"id": 2630,
"part_type": "part",
"title": "伝わる温もり",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:37.202904"
}
],
"created_at": "2017-08-20 06:33:37.109553",
"description": null,
"id": 2627,
"part_type": "group",
"title": "愛をこめて",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:37.109553",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-20 06:33:36.867499",
"description": null,
"id": 2621,
"part_type": "group",
"title": "だきつきっ(技術)",
"updated_at": "2017-08-20 06:33:36.867499",
"expanded": false
},
{
"character_id": 424,
"children": [
{
"character_id": 424,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 13:38:26.712424",
"description": "他に類を見ない『リミッターカット』タグを持っている。自分自身の該当タグ戦力一つを+50できるという大きな効果だが…",
"id": 15087,
"part_type": "part",
"title": "アートオブリミッターカットの効果",
"updated_at": "2017-08-21 13:38:26.712424"
},
{
"character_id": 424,
"children": [],
"created_at": "2017-08-21 13:38:26.723722",
"description": "リミッターとは安全装置であり、つまりカットしたら安全ではない。これを使うということはよほど切羽詰まった状況と思われるが、使用には細心の注意を払うべきである。",
"id": 15088,
"part_type": "part",
"title": "アートオブリミッターカットの危険性",
"updated_at": "2017-08-21 13:38:26.723722",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-21 13:38:26.711321",
"description": null,
"id": 15086,
"part_type": "group",
"title": "アートオブリミッターカット",
"updated_at": "2017-08-21 13:38:26.711321",
"expanded": false
},
{
"title": "再資源化",
"part_type": "group",
"children": []
}
],
"expanded": false
},
{
"title": "所有する施設",
"part_type": "group",
"children": [
{
"title": "N-W探偵事務所",
"children": [
{
"title": "探偵事務所の概要",
"children": [
{
"title": "事務所のスペック",
"description": "土場にある建築物である。敷地面積は80m2に2階建て。\n一階は店舗スペースになっている。少々住みにくく面積が狭い分、土地代は安かった。\n\n1階の店舗スペースはアルミビリヤードと銘をうち、ビリヤード台やテーブル席カウンター席もあったりします。\n最終目標:掘った温泉とつなぐためのお風呂として、大き目なお風呂場もあったりします。\nなお、2階に探偵事務所としてのオフィスと応接室。そして、各個室にキッチンとダイニングがあります。",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "所有者と所長",
"description": "この事務所を作る時、龍樹は予算が足りず、弓下嵐さんよりお借りして建てたのでした。\nなので、大家さんは弓下嵐さんであり、\nアキリーズ・ヒガ・ボーランドウッドと龍樹・翡鹿・ボーランドウッドは下宿人?な立場にあるといえます。\n\nなお、\n\n缶「しょちょうとよべ!」\n犬「で、どっちが左でどっちが右ですか?」\n缶「あるみひめです!」\n犬「メタルメタルドー○ントさんはちょっとかえってください」\n\nという伝承に基づき、\n『所長』と書かれた紙をぺたんと貼られた缶がいらっしゃいます 。\n\nそして下宿人?もとい、所員として登録をされた\nアキリーズ ・ヒガ・ボーランドウッド\n龍樹・翡鹿・ボーランドウッド\nがおります。\n\n所員:アキリーズ・ヒガ・ボーランドウッド\n温泉大好き。温泉王を名乗ってみたりしている。\nお仕事に関しては、きちんとこなす。\n",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "営業計画書",
"children": [
{
"title": "探偵事務所の営業計画書",
"description": "この事務所の営業計画です。\nこの探偵事務所が探偵事務所として運営していくうえで、基本となる、経営基本方針と事業内容の書かれた計画書。\n\n",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "探偵事務所の経営基本方針",
"description": "経営基本方針: \nご依頼にそえられるよう、出来うる限り全力で、取り組みます。 \n\n簡単に要約された一文であるが、依頼があれば、完遂できるよう全力をもって挑むという意思の表れである。",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "探偵事務所の事業内容",
"description": "事業内容\n \n迷い犬、迷い猫、その他の迷子どーぶつの捜索から、\n人探しなど、お困りごとをお助けします。\n \n当探偵事務所は、営利目的の探偵事務所ではございません。\nそのため、ご依頼にかかる費用などにつきましては、\n基本的に、行動時の必要に応じての実費請求という形とさせて頂いております。\nまた、ご相談に応じまして、費用の変更などは可能とさせて頂いております。 ",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "探偵事務所の事業内容での特記事項",
"description": "当探偵事務所では\n温泉を掘ってよい場所の指定、その場所を掘ってもよい許可を得たうえで、\nご依頼頂ければ、温泉掘り業務も承ります。\n※安全には、気を付けておりますが、多少の突発事態には、ご容赦をお願いいたします。",
"part_type": "part"
},
{
"title": "探偵事務所の事業内容での注意事項",
"description": "ご依頼頂きました案件につきましては、 \nご依頼主様、及び、依頼内容には、守秘義務の徹底を行い、 \nご依頼主様に直接ご報告を基本とし、 \n嘘偽りなく、ありのままをご報告いたします。 \nご報告を行いました事柄によって、おこりました利害等につきましては、 \nこちらでの責務等は負いかねます事をご了承願います。 ",
"part_type": "part"
}
],
"expanded": true,
"part_type": "group"
}
],
"expanded": true,
"part_type": "group"
},
{
"title": "実績",
"children": [
{
"title": "某親御様のご依頼",
"description": "依頼人:お子様が行方不明な某親御様\n\n依頼内容:お子様の捜索\n依頼結果:新たな温泉が発見!お子様は未発見・・・・。\n 危険場所に温泉をわかせたため、お詫び。\n報酬:未達成でなし!\n\n報告書\nkodomosagasi ni onsenn hotte kodomo mihakkenn.\nhotta basyoga yabaikotoni natta.\ntaisyonoorei to owabi simasita.\n\n所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "某小説家様からのご依頼",
"description": "依頼人:某小説家様\n\n依頼内容:A様の調査\n依頼結果:逮捕にご協力???\n報酬:依頼未達成のため、なし\n\n報告書\nsukosi osoito magaode kotaetekara cyousakaisi.\nressyagoutou to jyuugekisenn ni narimasita.\nbi-nosikakudesita.\ntukamaerunoni kyouryokusita youdesu???\n\n所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "超VIP様からのご依頼",
"description": "ご依頼人:超VIP様\n\n依頼内容:探し人。\n依頼結果:達成。発見しました。\n報酬:温泉の入浴とお酒?\n\n報告書:\niraininn to gouryu no tame onsen horu.\nsagasibito hakken no tame onsen horu.\nbuji hakken.\nirai tassei.\n \n所長へ:報告は以上です。OKなら、ハンコ下さいねw",
"expanded": true,
"part_type": "part"
},
{
"title": "なんか掘ってみた事件?",
"description": "いつの頃か時期を忘れましたー。\nその節は誠に申し訳ございませんでしたー。\n\n結果:なにか名状し難いものを掘り当ててた",
"expanded": true,
"part_type": "part"
}
],
"expanded": true,
"part_type": "group"
}
],
"expanded": false,
"part_type": "group"
},
{
"character_id": 196,
"children": [
{
"character_id": 196,
"children": [
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.815879",
"description": "クローバー畑は、個人所有施設である。お宝交換会というイベントで手に入れた施設である。羅幻王国所属の国民ぱんくすである。",
"id": 31389,
"part_type": "part",
"title": "個人所有施設",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.815879"
},
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.874433",
"description": "クローバーは優れた繁殖力を持つが、苦手とする気候は、高温である。 \n高温を避けるために土を盛り、畑全体を囲み、比較的直射日光の入りにくい日除けを作り栽培する。",
"id": 31390,
"part_type": "part",
"title": "日除け対策",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.874433"
},
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.916641",
"description": "クローバーは、多湿の気候にも弱い植物とされている。植物には水が必要であるが、多湿すぎるとカビが発生してよくない\nその場合、風通しの良い所で管理し、葉の蒸れを防ぐために少し刈り込む。",
"id": 31391,
"part_type": "part",
"title": "風通しを良くする。",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.916641"
}
],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.811601",
"description": null,
"id": 31388,
"part_type": "group",
"title": "畑について",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.811601",
"expanded": true
},
{
"character_id": 196,
"children": [
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.990587",
"description": "クローバーは、馬、牛などの家畜が食べ、消化し、栄養源とする飼料作物として利用することが出来る。\n特にマメ科の牧草であるクローバーは、馬や牛が好む飼料である。",
"id": 31393,
"part_type": "part",
"title": "飼料作物としてのクローバー",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.990587"
},
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:09.013382",
"description": "マメ科の多年草の植物で、茎は地を這うように長くのびる。多年草とは個体として複数年にわたって生存する植物のことである\n葉は三小葉。希に四、五および七小葉のものがある。花の色は白、黄色、ピンク、紅色などがある。",
"id": 31394,
"part_type": "part",
"title": "マメ科の多年草",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:09.013382"
},
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:09.038002",
"description": "クローバーは、蜜蜂が蜂蜜を作るために花から蜜を集める植物である。その為、養蜂場にてその蜜を集め、クローバーの蜂蜜とすることもある。",
"id": 31395,
"part_type": "part",
"title": "蜜源植物",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:09.038002"
},
{
"character_id": 196,
"children": [],
"created_at": "2017-08-22 11:03:09.055402",
"description": "本来、三つ葉のクローバーは、四つ葉のである事自体が稀で、それを見つけたものは、幸運が訪れるという伝説が存在する。",
"id": 31396,
"part_type": "part",
"title": "幸運の四葉のクローバー",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:09.055402"
}
],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.988224",
"description": null,
"id": 31392,
"part_type": "group",
"title": "クローバーの基本情報",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.988224",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-22 11:03:08.80427",
"description": null,
"id": 31387,
"part_type": "group",
"title": "クローバー畑",
"updated_at": "2017-08-22 11:03:08.80427",
"expanded": false
}
],
"expanded": false
},
{
"title": "所有するアイテム一覧",
"part_type": "group",
"children": [
{
"title": "ほねっこの宝飾品",
"part_type": "group",
"children": [],
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.877991",
"description": "いわゆるツールナイフのこと。アーミーナイフとは本来軍用のこれのことを指す。\n銃刀法に引っかかる場合もあるので所持には注意。",
"id": 4611,
"part_type": "part",
"title": "多目的ナイフのあらまし",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.877991"
},
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.900172",
"description": "十徳ナイフなどのいろいろなツールを備えたナイフのこと。\n刃渡りやその他ツールの内容によっては銃刀法違反になるので注意。",
"id": 4612,
"part_type": "part",
"title": "ツールナイフ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.900172"
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.928114",
"description": "ナイフのこと。果物ナイフ程度なので、戦闘には使えない。柔らかい物を切るのが限度だろう。\n刃渡りによっては銃刀法違反になることも。",
"id": 4617,
"part_type": "part",
"title": "ブレード",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.928114"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.926257",
"description": null,
"id": 4616,
"part_type": "group",
"title": "ブレード",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.926257",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.970159",
"description": "缶詰を開けるための器具。てこの原理を用いて缶の外周を切り取る。\nその他の目的には、まあ使うことは無いだろう。\n",
"id": 4621,
"part_type": "part",
"title": "缶切り",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.970159"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.96861",
"description": null,
"id": 4620,
"part_type": "group",
"title": "缶切り",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.96861",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.011819",
"description": "瓶ビールなどの蓋を抜くための栓抜きと、ワインなどのコルクを抜くための栓抜き。\nそれ以外の用途に使うことはまあ無い。",
"id": 4625,
"part_type": "part",
"title": "栓抜き、コルク栓抜き",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.011819"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.010788",
"description": null,
"id": 4624,
"part_type": "group",
"title": "栓抜き",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.010788",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.049038",
"description": "木材などの堅い素材を削って引き切るための道具。\n固い金属板にギザギザを刻み柄を付けた物で摩擦で切断する。",
"id": 4627,
"part_type": "part",
"title": "ノコギリ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.049038"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.047836",
"description": null,
"id": 4626,
"part_type": "group",
"title": "ノコギリ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.047836",
"expanded": true
},
{
"character_id": "389",
"children": [
{
"character_id": "389",
"children": [],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.080264",
"description": "二枚の鋭利で無い刃で布や紙などを挟んで切る用具。\nてこの原理を用いて、刃の間に剪断する力を集中するように出来ている。",
"id": 4629,
"part_type": "part",
"title": "ハサミ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.080264"
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:18.078249",
"description": null,
"id": 4628,
"part_type": "group",
"title": "ハサミ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:18.078249",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.924727",
"description": null,
"id": 4615,
"part_type": "group",
"title": "多目的ナイフの機能詳細",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.924727",
"expanded": true
}
],
"created_at": "2017-08-20 10:05:17.875775",
"description": null,
"id": 4610,
"part_type": "group",
"title": "多目的ナイフ",
"updated_at": "2017-08-20 10:05:17.875775",
"expanded": false
},
{
"title": "1/1プロモチケット",
"part_type": "group",
"children": [],
"expanded": true
},
{
"title": "I=D用キャノン砲",
"part_type": "group",
"children": [],
"expanded": true
},
{
"title": "知恵者から頂いたお酒",
"part_type": "group",
"children": [
{
"title": "知恵者から頂いたお酒の効果と説明",
"description": "2010年の新春すごろく大会2の賞品です。\nお酒の種類はウイスキー。\n効果としてお酒を飲んだ瞬間に倒れるとの事です。",
"part_type": "part"
}
],
"expanded": false
}
],
"expanded": false
}
],
"expanded": false
}
]
最終更新:2017年08月24日 13:06