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EDの予定

お久しぶりです。

今回は、エンディング(笑)についてのお話です。


まず、この星メモなんですけど、お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、『魔法』があります。

今まで作ってきたA~D、Eの後の世界を書いているF~Gにも、魔法は存在します。

その魔法が、エンディングに大きく関わってくるんですよね。

もしかすると、主人公は消えるかもしれませんし、もしかすると、相手が消えるかもしれないんですよ。

ちなみに、この世界から消滅した場合、全ての人の記憶からも消滅(消失)します。

一定の人を除いて。


『芳乃 愛美』のED

直紀らと共に、四季さんからある約束を受け継いだ愛美。

しかし、その約束を果たす直前に、躊躇してしまう。

その時、直紀が取った行動は・・・。


『白河 風香』のED

風香は直紀と共に、あるラジオ番組に出ることに。

その時、たまたま居合わせた声優の育成会社社長に、二人がスカウトされてしまう。

音楽フェスティバルを間近に控えた直紀と風香は・・・。


『神崎 アリス』のED

直紀と共に、魔法を使って影で人助けを続ける日々。

だがある日、事件現場に居合わせたものに、事件を未然に防げなかった自分を悔いてしまう。

自分の宿命に負けそうになったとき、直紀がアリスに言った言葉は・・・。


『雪浦 槙支』のED

付属最後のテストで、見事、学年トップに躍り出た槙支。

親が本島の大学に進学させようと、引越しの手続きまでしてしまい、本島の大学に進学することになってしまった。

別れの当日、槙支は・・・。


『諸覇 鶴偽』のED

今までずっと隠してきたことを、直紀に打ち明けた鶴偽。

直紀に打ち明けることで、直紀と鶴偽の身に、数々の危機が降りかかる。

最愛の人の危機に、直紀が執った行動は・・・。


『紅 赤夢』のED

妹の病状が悪化し、手術をしなければ、余命は1ヶ月、と医者に告げられる。

だが、手術をするためのお金は無く、日に日に妹の体は弱くなっていく。

そして、余命宣告の最後の日、赤夢と一緒に病室に居た直紀に、妹が言った言葉は・・・。


『紫 音夢理』のED

直紀の勧めによって、絵の展覧会を開くことに。

しかし、展覧会が終わった後、思わぬ事件が発生してしまう。

その時、音夢理がとった行動は・・・。


『黄緑 明』のED

付属最後の日、卒業パーティーの会場で、直紀と一緒に見回りをしていた明。

卒業パーティーは何事も無く終わりを迎えた。

最後、卒業パーティーの片付けの最中、明は直紀にある告白をした。


『蒼慰 灯香』のED

生徒会に所属し、灯香と一緒に会計をしていた直紀。

二人はある日、校内で起きたある事件に巻き込まれてしまう。

その事件で、直紀は、光を失ってしまい・・・。


『栗須 夜御』のED

付属最後の祭りである、卒業パーティーで行うことを計画していた直紀ら6人と夜御。

当日、計画は順調に進み、生徒会からの逃亡、混戦が行われていた。

そして、計画の最終局面で、直紀と夜御は、数奇な運命を背負うことに・・・。


『月星 円意』のED

世界でも指折りの魔法使いである円意に、イギリスに本拠地をおく、魔法使いの育成機関への推薦入学書が届いた。

それと共に、島の住人の何人かにも、同じような手紙が届いた。

直紀や他の魔法使いと一緒に、イギリスに旅立つこのになるのか・・・。


『黒委 摩子』のED

生徒会に所属し、日々、月花の追跡を行うことが続いている直紀。

しかしある日、直紀を含めた生徒会の役員が、どこかへ失踪してしまう。

残された数少ない役員達は、他の役員を探しだそうと動き出す。


『白河 香子』のED

年明けから、生徒の間で、失踪という、妙な事件が起こり始めた。

次々と失踪していく生徒の中で、生徒会や風紀委員、一部の生徒は、失踪した生徒の捜索を開始する。

香子と直紀が捜索を進める中、予感が、確信へと変わる事件が起こってしまう。


.・・・・。
.・・・・・。
しかしまあ、ちょっと作りすぎたかな?
普通、この手のゲームって、最初は5,6人ですよね。
これ、13人もいるんですよね。
まあ、ホントに、13人かはわからないけどね。
まあ、この手のゲームって、人数が多いほうが、やりがいがあると思うんですよね。
それに、このほうが作るの楽しいし・・・。

さて、今日はこの辺で。

まったねーん!

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最終更新:2012年04月30日 14:57