風香「今回は我々、購買部が、購買部についての紹介をしていきたいと思います!」
天音「はーい、みんな集合して!」
直樹「おう」
茜「はいはい」
夕美「はーい!」
風香「まず、簡単に部員の説明をしていくわ」
天音「購買部には、中等部、付属、本校の、23人が所属しています」
茜「中等部から8人、付属から6人、本校から9人が所属し、どちらかといえば、女子生徒が多いですね」
直樹「基本的には、裏方が多くて、接客は俺達5人がやることが多いけど、他の部員も、一応接客とかはできるな」
夕美「じゃ、次は、購買で取り扱っている商品だね」
直樹「この購買では、雑誌部が作っている雑誌、『RC誌』と、『風雪情報誌』の二つと、」
茜「新聞部が発行している、『紅桜島速報新聞』と、『雨風新聞』の二つに、」
風香「小説部の部員が作ってる、ファンタジーや恋愛など、様々な小説とか、」
天音「娯楽部の娯楽を体感できる、『娯楽チケット』ですとか、」
直樹「絵画部が描いた、様々なアート作品とか、」
夕美「プログラム部にプログラムの依頼をするための『依頼用紙』とか、」
茜「もちろん、料理部が作るお弁当やパン、お菓子や飲み物も売っていたり、」
風香「資材部が調達してくる、シャーペンの芯とか、消しゴムみたいな、文房具とか、」
直樹「あとは・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんかある?」
夕美「うーん、わからない。なにかあった?」
風香「一応、演劇部の公演チケットとか」
天音「あ、そういえばありましたね。あんまり多くないので、忘れてました」
茜「あはは・・・」
直樹「じゃ、次は、購買の位置・・・とか?」
茜「そうですね。 この購買は、室内部活校舎の一階、入ってすぐ右の場所に位置しています。その隣には、収集部の会議室、演劇用の小ホール、娯楽部の娯楽場、料理部の調理室、資材部の資材置き場、放送室など、様々なお部屋があります。ちなみに、購買の扉は、ほかの部屋と違って、押したり引いたりするタイプのものになっています。だれか入ってくると、扉の上のベルが鳴るようになってます」
直樹「この購買は、小等部校舎から本校校舎まで、すべての位置から近い位置にあって、誰でも気軽に寄ることができます」
風香「んーと、あと、なにかある?」
天音「んー・・・・・・・・・・・・・・・何も・・・・ない・・・・・・かな?」
茜「うーん、思いつきませんね」
風香「ま、いいわ。購買部の購買部の紹介は、この程度にしましょう。そろそろ授業が始まるわ」
直樹「おっと、そうですね。今日は一時間目体育でした。遅れたらぬっ殺されます」
夕美「そうだね。そろそろ、解散しようか」
風香「はい、そんなわけで、我ら購買部のことは、わかってくれたでしょうか?」
天音「もしもなにかわからなかったら、このページの下にあるコメント欄から、質問をお願いします」
夕美「あと、返答があまりに遅かったら、(一週間以上経っても返信がないなど)日記(
月光の下で)のトップページにコメントをお願いします」
茜「それでは、私たちは授業に向かいたいと思います」
直樹「ではでは」
5人「「「「「またね!」」」」」
最終更新:2012年08月24日 17:33