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騎玉組合作:物語

〔第一章〕
紀元前3298 玉達が強固な文明を築き上げた時代玉達の国際防衛センターから研究中の玉20種類
の実験台細胞合計420体が盗まれた。その奪還のためa(アー)b(べー)c(セー)連隊合計8200
体が出動した。
雷玉〔ジジー、ガーガーガーこちらa部隊。c部隊応答せよ、繰りかえすc部隊応答せよ〕
魔玉〔こちらc部隊。a部隊どうした爆音が激しいぞ〕
雷玉〔進入に失敗した!セキュリテイがこちらの想像を張るかに越えている!気をつけろ!気をつけろ!ウイイイン、シュパアアアン!!ズウウン・・・ピーピーピ-〕
魔玉2「どうした。aがどうかしたのか」
cの皆様「なんだ、どうした」
雷玉「ただいま、恐ろしい情報が入った。a部隊によるとむこうのセキュリテイレベルは国家の想像を張るかに越えているようだ」
cの皆様「なにー!!!」
絶玉「それで、aはどうなったんだ」
雷玉「2700名中366体が進入した模様だ」
騎玉「それなら今すぐ作戦会議を!!」
3時間後・・ 
雷玉「良し!決定だ!今すぐ作戦通り出発だ!」
c全員「ラジャー!より大いなる善のために!!」
こうしてc部隊はテロ本拠地に向かって出発した!果たしてc部隊の運命は!
続きは次章で!!goodrack!!


〔第二章〕c部隊・第一テロ小研究基地に接近
 カサカサカサカサ・・・ボキ!
雷玉「バカ!気をつけろ!」
爆玉「わ・・・悪い」
散玉「いいじゃんか。気付かれてないんだから。」
機玉・騎玉「よくねえ!」
雷玉「静かに!いま密かに侵入してもらった忍玉達から報告が来た。」
固まる一同。
雷玉「報告によるとセキュリテイレベルは我々の基準で言うとレベルBらしい。」
矛玉「以外ときついな」
雷玉「癒玉は後方で怪我人の救助、遠距離隊は煙玉で敵をあぶり出した後
   一斉射撃だ。そこで近距離隊が散らばった敵を蹴散らして基地に侵入してくれ」
全員「了解!」
雷玉「作戦開始!」
ガサガサガサ、バサッ!
導玉・槍玉・裂玉(敵)「誰だ!」
ガトリング玉「しびれ球、発射!」
シュピーーン、シュピイイン!
ドパーン、ズパーン!
見張り(敵)「わーーー!!」
矛玉・爆玉(敵)「慌てるな!戦え!」
核玉「今だ!狙玉・銃玉ッ発射ーー!!」
ズラダダダダタタタタッ、ズパーン!ズパーン!ズチュチュチュチュチュン!!
敵全員「うひゃーー、ひーーー」
雷玉「近距離隊、突撃ーーー!!!」
矛玉・騎玉・剣玉・爆玉・散玉「うおおおおおおーー、いけえええええ!!」
ウィィィイイイイン。ガーーーー
雷玉「遅かった!実験体だ!!」
ガトリング玉「ひるむな!撃ち殺せーーーー!!」
ズギャラララララララララララララララララッ、スジャーーン!スジャーーーン!
実験体〔灼熱砲、発射〕
スウィイイイイイイ。カチャッ、シャアアアアアン、スウィンウィンウィンウィンウィンウィン!!
ズチャーン!ズチャーン!ズチャーンズチャーン!
果たしてどうなるのか!
最終更新:2011年02月19日 22:03