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変玉作:物語2

今書いている奴と平行に進めていくつもりの小説。
今回は最強旅団をやる人たちの日常を書いていきます
【最強の旅団を作るため】Part1
ここは学校。俺の部活は題名が無い部活だ。
特にやることも決まっていなくて、パソコンやPSPで遊んでいる。
大輝「やばい!気づかれた!」
龍弥「こっちに誘い込め。返り討ちにしてやる。」
雪子「まずいよ!スナイパーがいるわ。」
この三人はいつも戦争系のゲームをやっている。
それぞれが別行動をして状況を他の奴らに伝えている。
翔太「今度こそは勝ってやるぜ。」
万汰「力だけで勝てると思うなよ。頭を使え。」
翔太「おまえなんか考えすぎるから進むのが遅いんだろ。」
万汰「そういうお前は考えないで力だけでやってて負けてるだろ。」
この二人はパソコンで最強旅団をいつもやっているメンバーだ。
よくけんかしている。
只の口げんかのときもあれば取っ組み合いのけんかになることもある。
今のところ部員は6人だけしかいない。
一人だけ片隅でパソコンをやっている奴がいる。
そいつの名前は早畑 水谷といって、どのゲームをやっても彼の右に出るものはいない。
水谷「終わった。もうやるゲームがねぇよ。」
大輝「俺達3人とバトルしようぜ!」
龍弥「前も負けただろうが。どうせ今度も勝てねえよ。」
大輝「どうかな。俺のMP5は最終強化までやったんだ。そう簡単に負けないよ。」
雪子「私もAK-47は最終強化の次の強化までやったから、かなり命中率も遺著雲上がったわ。」
水谷「いいんだが、今度のMAPは俺に選ばせてくれないか。」
大輝「いいぜ。そのかわり、不公平にならない場所でな。」
水谷「わかってるさ。MAPは音楽室だ。」
龍弥「おれはそのMAP得意だぜ。」
雪子「わたしはちょっと苦手・・・。」
大輝「どんなMAPでもかかって来い!」
水谷「それじゃはじめるか。」

こんなぐだぐだな状態でPart1は終わりです。
最終更新:2011年02月19日 22:20