17 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/25(火) 20:12:05 ID:XcTVBMRL
みんなリバーシブルが俺の見解だ
例えばはじめちゃんは優しくどMなとーかを攻めまくるであろう
「とーかはここが弱いの?それともここ?ねえ、おしえてとーか?」
「んぁっ・・はっはじめどこでこんなっァアン!」
池キャプも受信してみた
「キャプテン?!そんな一緒にお風呂なんか・・」
「小池ちゃん達も私達も一緒に入ったほうが時間短縮できるし
洗ってあげる人が多いほうがいいでしょ?」
「(こ、これはチャンス!)で、でも(うちお風呂狭いし・・・)
いや、キャプテンがいいなら・・ハアハア」
「行きましょ華菜」
「ハイ!(部員のみんなゴメン!華菜ちゃん今日キャプテンと結ばれちゃうし!)」
18 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/25(火) 20:52:50 ID:1iigLyAz
>>17
リバーシブル可は同意。
てか、百合はリバが基本っしょ、とか思ってる。
あくまでもオレの頭の中でだけどな
しかし、お前さんの妄想は酷すぎるGJすぎるタマリマセンワーすぎる。
よってもっと書くべき。
そして、かじゅ受けを妄想してみた
「先輩、先輩」
「どうした、モモ」
「大好きっす」
「な!!なんだ、いきなり!!」
「先輩は?先輩はどうなんすか?」
「ど、どうって、何がだ……」
「……誤魔化さないでほしいっすよ?」
「うっ……、あ、あの、だな…………(ごにょごこょ)」
「聞こえないっす~」
「ううっ……。そ、その……大好きだ」
「えへへ。良くできたっすね。なでなでしてあげるっす~」
「う、モモ……」
あれ?なんか部室のすみからただならぬ気配を感じる……
87 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/26(水) 23:02:50 ID:H59ckpxo
>>83
そういえば池田は貧乏だったな
だがコーチデレが発動すれば
「池田ァ!お前は来年の為に全国の戦いを見に行くぞ!」
「え、い、行きたいけど・・・経済的な問題で・・・」
「旅費くらいは出してやる。1人くらいなら変わらないだろう。」
「!? でも向こうのホテルは高いですし・・・」
「じゃあ一緒の部屋に泊まれば問題無いな。」
「!! ありがとうございますコーチ!キャプテン!一緒に行きます!」
当日
「コ、コーチと同じ部屋だし・・・そ、そういえばキャプテンは?」
「福路は大会前で緊張してるだろうから、1人のほうがいいと思って隣の部屋にした。
よし!明日に備えて一緒に寝るぞ池田ァ!」
327 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/29(土) 04:08:15 ID:Nr4QCFLr
京太郎はノーマルの偽装ができるからあながち無駄ではない
ヘタレだから和にも手出せないし百合を隠すにはちょうどいい
あと俺が他スレに投下したやつをセルフ転載しときます
小ネタにでも入れていただければ
モモ 「脱いでもいいっすか」
かじゅ「えっ?」
モモ 「ここ部室だし靴下脱いでもいいっすか」
かじゅ「ああ・・・そっちか・・・おまえの好きにしたらいいよモモ」
モモ 「脱いでもいいっすか」
かじゅ「えっ?」
モモ 「ここ先輩の部屋だし服脱いでもいいっすか」
かじゅ「ああ・・・そっちか・・・おまえの好きにしたらいいよモモ」
333 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/29(土) 09:09:48 ID:h1O/ovJK
和「宮永さんは、iPS細胞というのを知っていますか?」
咲「あい、ぴー、えす、さいぼう?」
和「ええ。この細胞は万能細胞とも呼ばれ、身体の様々な部分の細胞になることができるんです」
咲「へー、すごいねえ」
和「で、ですから近い将来、この細胞を用いれば同性同士の受胎も、」
咲「ねえ原村さん」
和「そ、そんな! これはまだ実用化にはほど遠いものなので、今すぐとまでは……あ、でも宮永さんが望むのなら」
咲「iPSのiだけどうして小文字なの?」
和「…………え?」
咲「バランス悪いよね。全部大文字じゃ駄目だったのかな?」
和「……ああ、それは……iPodにちなんで名づけたそうですよ」
咲「そうなんだ! 原村さんって物知りだね!」
和「……」
340 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/29(土) 11:29:38 ID:h1O/ovJK
続き
和「……ということです」
咲「iPS細胞ってすごいんだね。医療が進歩したおかげだね」
和「そうですね……(私たちの仲は全然進歩しませんでしたけどね……)」
和「で、ではそろそろ帰りましょうか。もう皆さんは先に帰ってしまいましたし」
咲「わー、ホントだ。気がつかなかったよ!」
和「部長も優希も、何も言わずに帰るなんて……酷いです。せめて一言言ってくれれば」
咲「――気を」
和「え?」
咲「気を遣ってくれたんじゃないかな? 私たちが二人きりになれるようにって」
和「そ、それって……」
咲「ね、原村さん」
ぎゅっ
咲「私、知らないことばかりだから、もっと原村さんに色々なこと教わりたいな。
……だめ?」
和「――そんなこと! 喜んでお話しますっ!」
咲「えへへ。ありがとう、原村さん!」
その日の部室は夜遅くまで明かりが灯っていたという……
382 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/29(土) 22:35:12 ID:Z4qNnAVS
「先、輩…ここ人が通るっすよ…」
「場所構わず誘ってきたお前が悪いんだぞ?今の時間なら大丈夫だろう」
うむ。美味しい予感
434 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/30(日) 21:18:26 ID:6JPAje/c
>>382の続きSS。2スレお借りします
場所的には階段脇の陰…かな?
「大丈夫。すぐ終わるさ」
「でも、やっぱりここでは-……っ」
我ながら卑怯だと思うが…。先の言葉を続けさせないように口を塞ぐ。
「ふ……先輩…」
…いかん。モモの艶を含んだ声を聞いていたら冗談では済まなくなってきた。もとより冗談のつもりはないのだが。
だから端的に言う。
「…お前の熱が欲しい。試合中も、お前の存在を…私たちの心は片時も離れないということを実感するために」
そんなことをしなくともずっと一緒だがな、なんて言えなくて。何よりモモが欲しいのは本当だ。
「先輩…」
頬を赤らめて小声で「早くしないと試合が始まるっすよ」と言うモモを心底可愛いと思う。
「モモ……」
モモの顎を手で捉え、ゆっくり顔を近付ける。お互いの吐息が交わるのが分かった。
唇まであと3cm、2cm、1cm……
ピンポンパンポーン
『まもなく大将戦が始まります。出場選手の方は-…………』
435 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/30(日) 21:19:12 ID:6JPAje/c
硬直。少しの間。
「…さて。もう行かねば」
自嘲気味に呟いて、モモを押し倒していた体制から起き上がる。
「……とで…」
「?」
今、何て…?
「試合が終わったら、その、…続き、……お願いするっす。ま、待ってるっす!」
あ、走って行ってしまった。
最初の方こそ小さな声だったのに、最後はもはや叫んでいたに等しい。
"続き、お願いするっす"
先ほどのモモの言葉を脳内で反芻してつい笑みを浮かべてしまう。
-続き、楽しみにしてるぞ?-
438 :名無しさん@秘密の花園:2009/08/30(日) 21:42:28 ID:6Nwgj2QZ
「先輩!おかえりなさいっす」
「ただいま桃。今日も稼いだよ」
「お疲れさまっす!お風呂湧いてるっすよ!」
「ああ、ありがとう」
「夕飯が先っすか?お風呂が先っすか?」
「…お風呂にしようかな」
「わかったす♪」
「…一緒に入らないか?」
「え…あ、あ…////」
「だめか?」
「あ…私、ご飯準備しなくちゃっすから!////」ダダッ
「…可愛いやつめ//」
入浴中
「…気持ちいい…」ザザー
「先輩!」ガチャッ
「うわっ!?桃、一緒には入らないんじゃなかったのか」
「せ、先輩の顔にどうしても一緒に入りたいって書いてあるんだもん!」
「私はそれほど一緒に入りたいわけじゃないがな」
「え…」ガーン
「嘘だよ。一緒に入りたかった」ぎゅぅぅ
「あ…せんぱい…」
ザァァァァ…
628 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/03(木) 17:58:32 ID:ZfcnRvYp
ttp://www.e-animedia.net/__images/dvd/090902_1_4.jpg
池田「福路先輩の水着ってなんか風俗みたいですね」
キャプテン「風俗・・・?風俗ってなあに?」
池田「ええと・・・マッサージ店のことです!」
キャプテン「そう・・・じゃあ華菜にもマッサージしてあげるわね」
池田「えっ・・・ちょ・・・にゅぁぁ・・・」
630 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/03(木) 18:44:44 ID:uGmfU39Y
とめどなく募っていく想いが抑え切れなくて、今にも体中から溢れ出してしまいそう。
うるさく鳴り始めた鼓動も、きっとそのせいだ。
夜までなんて、待てない。
ここで、今すぐに、抱きしめたい。
もう私たちのことは誰にも見えていないはず。だから。
もう一度、あなたが私を見つけてくれたあの日のように、私を求めてください。
ここにいるっすよ、先輩。
というあいうえお作文
633 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/03(木) 19:36:55 ID:4U5aYIfq
>>630
あなたが神か
垣間見えたのは、逸材という名の恋だった。
実感も湧かないまま
君が欲しい、などと言ってしまったが、確かに好きなんだ。
指先で触れるだけの手繋ぎも悪くない。
見つけるよ、どこにいたって。
正直かじゅはむずいな
681 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/05(土) 11:05:02 ID:swsn4NVT
連泊決定でキャプテンとまったり過ごせると思った華菜
しかしキャプテンは電話番号を交換した部長を
ホテルへと呼びつけていた(ケイタイ使えないからホテル備え付けの電話で)
華菜「福路先輩!華菜ちゃんルームサービスの到着だ・・・し・・・?」
久「あれ・・・?君は風越大将の・・・」
キャプテン「紹介するわね こちらは友達の華菜
こちらは上n・・・
久「今は竹井よ」
キャプテン「そうだったわね 竹井さんよ」
久「よろしくね華菜ちゃん」
華菜「よ・・・よろしくだし・・・
(なんで二人きりでベッドにいるんだし・・・
華菜ちゃん寝取られ属性も付いちゃったかなァ・・・)」
683 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/05(土) 11:28:26 ID:swsn4NVT
久とイチャついてるキャプテンの横で
借りてきた猫のようにおとなしくしている華菜
久「それでねー・・・・・・だったのよー・・・・・」
キャプテン「あらあらウフフ」
華菜「(さむい・・・)」
久「ごめんちょっとトイレ」
キャプテン「・・・華菜 どうかしたの?随分おとなしいけど
お腹いたいの?」
華菜「いや・・・そういうわけじゃないんですけど・・・」
キャプテン「なんかいつもの華菜らしくないわね ナデナデ」
華菜「(ファー ブルスコ・・・じゃなくて・・・
そうだ・・・私は図々しかったんだ・・・)
にゃあああああああ!!」
キャプテン「あら 元気が戻ったみたいね
でも大声出したら隣の部屋に迷惑よ?」
華菜「すいません先輩!でも元気が戻りました!
全部先輩のおかげです!」
キャプテン「ねぇ華菜・・・そろそろ私のことを名前で呼んでもいいのよ?」
華菜「えっ・・・みほk・・・」
久「戻ったわよー」
華菜「(今 くんなよー)」
686 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/05(土) 12:46:57 ID:v6hDbRCF
かじゅ「ん……いま隣の部屋から猫の鳴き声みたいなのが、う、聞こえなかったか? ……あんっ」
モモ「先輩の啼き声が大きすぎて聞こえなかったっす」
かじゅ「ばっ……お前はどうしてそういう恥ずかしい事を……っゃん」
モモ「ふふ。もっともっと気持ち良くなってくださいね、先輩」
721 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/05(土) 16:43:57 ID:s5RU88IB
pixivの一攻めイラストのせいで、さっきから鎖責めされてるとーかお嬢様ばかり浮かんでしまう。
(衣、純、智紀、透華で練習中)
「ほら、逃げちゃダメだよ、透華」
「は、一、これじゃ両腕が使えなく――」
「大丈夫だよ、ボクが透華の両腕の代わりになるからさ。ふふ」
「いえ、でもそれでは私が打てな――」
「だからボクがやってあげるって。もちろん、この後の食事も着替えも、全部やってあげるよ?」
「なっ! そんなこと許しませんわよ!」
「遠慮しないでいいのに。――あ、そうだ、次に負けたら足にも鎖をつけてあげるからね」
「え? う、うぅ……」
「あれ? もしかして期待してるのかな? いけないなぁ、透華は」
透華×一はリバで二度おいしいのがいいね。
736 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/05(土) 20:38:48 ID:v6hDbRCF
>>734
こ、こう?
@キャプテンハウス
池「キャップテーーーーン! ただいま戻りましたっっっっ……ウゲっ!?」
部「や。お邪魔してるわよ」
キャ「お使いありがとう、華菜。ケーキ買えたかしら?」
池「は、はい。それはバッチリ……」(なんでコイツがいるし!)
部「ケーキ?」
キャ「ええ。ちょっと買ってくるのを忘れてしまったから、来る約束の時間が近かったから華菜に頼んだの」
池(キャ、キャプテンてば……珍しく雑用を頼まれたかと思えばこんなヤツを迎えるためだったなんてぇ)
部「やーやーお使いアリガトね華菜ちゃん」→ヘッドロック
池「ギニャーーーーーーーーーー」
キャ「あらあら」オロオロ
池「や、やめろしぃぃぃ!」バタバタ
部「えー。じゃあ、華菜ちゃんはもういいや。福路さんをゲットしちゃお~」→ヘッドロッk……ではなくハグ
池「え……」(あ、あれ……)
キャ「あらあら」
部「あったかいな~やわっこいな~」ハグハグすりすり
池「……」(……チクリ)
部「すりすりすり」すりすりすり
池「……」
池(あれ……なんだろう。胸がチクチクするような、寂しいような……じゃなくてキャプテンを助けなきゃっ)
池「きゃ、キャプテンを離せぇぇ」ポカポカ
部「ははは。痛い痛い」
部(計画通り)
816 :名無しさん@秘密の花園:2009/09/07(月) 13:47:30 ID:ZsAP1Zs/
>>814
一「と、透華…」
透華「なんですの?」
一「は、恥ずかしいよぉ…」
透華「どこがですの?一が恥じるようなところなんて、どこにもありませんわ」
一「そ、それは…いや、でもこれは本来ボクがすることで」
透華「お黙りなさい。一は私専属のメイドでしょう?なら私の言葉は絶対ですのよ」
一「でもぉ…ふぁっ…」
透華「…ふふ、ここが良いんですのね?」
一「と、とうかぁ…とうかぁっ…!」
透華「……ほぉら、取れましたわ」
一「…はぁ、はぁ…」
透華「…可愛いですわよ、は・じ・め」
一「……も、もうっ///」
純「…ただの耳かきで何やってんだアイツら」
ともき「卑猥」
純「俺たちも…するか?」
ともき「……」こく
何か違ってしまったw
最終更新:2009年09月07日 18:59