176 :名無しさん@秘密の花園 2012/05/28(月) 00:39:46.23 ID:rKVmxNp7
針生アナ「昨日小鍛治プロとお食事したそうですね」イライラ
三尋木プロ「そうだっけ?」
針生アナ「どんなお話されたんですか?」トゲトゲ
三尋木プロ(カワイイな~こいつ)
179 :名無しさん@秘密の花園 2012/05/28(月) 00:52:19.43 ID:rKVmxNp7
三尋木「お~い、えり~」
針生「ちょ、な、人前では名前で呼ぶなってあれほど言ったじゃないですか!!」
三尋木「え~、だってうちら恋人でしょ?」
針生「う、それは、そうですけど///」
三尋木「知らんけど」
針生「(#^ω^)ビキビキ」
駄目だ・・・三尋木プロがデレてる姿が想像できない
自分の妄想力の無さに絶望した・・・
295 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/01(金) 21:02:41.62 ID:WeN3FgS7
絹江「うちのお姉ちゃんは姫松のエースやし!!成績も常に+やし!!」
クロ「う、うちのお姉ちゃんのお餅は日本一です!!」
咲「えっとぉ・・・私のお姉ちゃんはインハイチャンピオンです」オロオロ
絹江「うちのお姉ちゃんはタレ目がキュートで最高やで」
クロ「お姉ちゃんはオロオロ可愛いです、抱きしめたくなります」
咲「私のお姉ちゃんはとても優し・・・かったです」
絹江・クロ「ゴメンナサイ」
322 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/02(土) 15:46:17.15 ID:2tgEdw+1
えり「今日は何の日か覚えてますか?」
うた「わかんね~」
えり「今日は私たちが付き合い始めてちょうど1年の日なんです」イライラ
うた「ん~・・・それ明日なんだよねえ」
えり「え?あれ、そうでしたっけ?」
うた「えりは記憶力ないねえ~知らんけど」
えり「・・・・・・・恐縮です///」
363 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/04(月) 20:41:05.20 ID:tqsaHuru
二人の因縁を何も知らないであろうこーこちゃんには是非ともハルちゃん相手に宣戦布告をして頂きたい
こーこ「初恋の相手だか何だか知らないけど、私とすこやんの仲はお義母さん公認だから諦めてよね」
すこやん「初恋の相手とかそういうのじゃないから……って、私の知らない間にお母さんと何話してたの!?」
こーこ「あっ、こないだすこやんの家に行った時に結婚を前提に娘さんとのお付き合いを認めて下さいって言ったよー」
すこやん「いや嬉しいけど、嬉しいけど……ええぇっー!?」
こーこ「おー!すこやんってばナイスリアクション!ほいっ、ひとまず激写」パシャッ
すこやん「こーこちゃん!!」
ハル灼「とりあえず、もう帰っていいですか?」
630 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/13(水) 07:50:48.09 ID:6hVa2qEX
お姉ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!!
632 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/13(水) 10:05:47.60 ID:76dM6X2K
>>630
そんな事言われたら三連覇逃しかねないからやめて!
635 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/13(水) 13:05:43.55 ID:fxGjUa6M
>>630
照をシスコンにしようと照の部屋に姉妹百合物の漫画を仕込む咲ちゃんが見えた
639 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/14(木) 09:50:15.39 ID:NjrImt2b
>>635
必死になって妹のスカートの中を覗こうとする照
641 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/14(木) 12:34:28.26 ID:13g7Hx0y
>>639
容易に想像出来てワロタ
照を巡って咲とBL好き委員長の菫とヤンデレ幼馴染みの淡が三つ巴になるのかw
642 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/14(木) 12:48:37.08 ID:OGNLFxoK
>>641
中堅さんじゃね>委員長
643 :名無しさん@秘密の花園:2012/06/14(木) 19:13:23.86 ID:jcaiMk3S
寝ている咲さんを見つけた時の反応
のどっち
「風邪をひくといけないですよ」と毛布をかけてあげる
そして、ほっぺをプニプニ
衣
「さきー風邪ひくぞー」と毛布をかけてあげる
そして一緒に隣で寝てしまう
お姉ちゃん
「しょうがないな咲は」と毛布をかけてあげる
咲の寝顔をカメラに収める
644 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/14(木) 22:41:36.69 ID:U1/CKzXD
あまりにも麻雀が強すぎて相手の心を壊してしまい、そしてそれに愉悦と快楽を感じるようになった一人の少女。
しかし誰も彼女を満足させる事は出来なかった。壊しては回り、壊しては廻るくだらない日々。
高校生になって、麻雀の名門校に入ってもそれは変わることは無いはずだった。
そんな彼女にとって初めて出会った自分でも壊せない存在。自分と同じ、だけど自分より強い「ちから」を持っている彼女。
いつか自分の手でその顔を歪ませたい、その御坐から引きずりおろしたい、歪ませたい。
そんな事を思っていた時、偶然にも長野県大会の映像を見る機会があった。
そこで見たのは、彼女の最も愛する人と同じ苗字と、どことなく似た風貌の、自分と同じ一年生の女の子。
だんだんと試合が進むにつれて、だいたい流れがわかった。彼女は勝つ。自分と同じような「ちから」があるんだろう。
あの人や私と同じ「ちから」がある。相手に絶望しか与えない、あの「ちから」が。
でも何かが違った。表情を見る。楽しそうだ。本当に。そしてそのままの言葉を口にする。
「麻雀って・・・楽しいよね」
私と同じように打ってるのに、まるで反対だ。なんで、どうして。
あの娘は私と一緒のはずなのに、どうしてあんなに満たされてるの?
私はあの娘と一緒のはずなのに、どうして満たされる事が無いの?
わからない。どうすればわかる?会って話をしてみれば、いや、違う。
そうだ、麻雀だ。彼女と打てば、何かわかるかもしれない。
わからなかったら?
・・・壊してしまえばいい。あの小動物のように可愛らしい顔を。
自分と同じ「ちから」を持ちながら、本当に満たされたあの笑顔を、自分の手で汚してしまえばいい。
いままでと同じように、二度と麻雀などしたくないという顔にしてしまえばいい。
ああ、でも一度や二度では壊れないかも。でも、それもいい。何度でも楽しめばいい。
何度でも何度でも何度でも何度でも。圧倒的な事実を見せつけて、私のものにしてしまえばいい。
・・・そういえばあの人と同じ苗字だった。もしかして姉妹?生き別れの妹とか?
ありえないな、と思いながらも空想する。目の前で妹があんな顔にされたら、どんな反応をするだろうか?
意識を現実に戻しながら、雑誌のページを捲る。ご丁寧に全国52校の全データが載っている。
あるページで手を止める。長野、清澄。その大将。咲、宮永咲。
そっとそのページの写真に、唇を重ねる。
「私の、壊したいひと」
淡ちゃんはね、ヤンデレだと思うんですよはい。
832 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 04:29:50.38 ID:T8g3LTk7
竜:怜・・・病におかされさえいなければ
すばら先輩はビリビリな電流走る打ちすじな年上キャラがいれば惚れて
変態淑女になる気がするのは声のせいか・・・
833 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 04:42:56.26 ID:CLxczgTJ
>>832
……ああ!怜(トキ)ってそういう事か。
いまさら気がついたw
834 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 08:19:40.28 ID:A+9v5t+n
竜華 「後悔せぬか!」
怜「自ら望んで選んだ道。ためらいもない」
フナQ(動と静……列と粛……まるでふたりの生き方)
竜華「たしかに迷いも見えぬ!! 怯えも見えぬ!! 死期がきさまの拳を高めたか!!」
怜「わたしの拳を高めたのは死期でなない!! 竜華あなた自身の存在だ!!」
――怜と竜華の幼い頃の回想――
怜「わたしの中に流れる竜華と同じ血はわたしにこの拳を会得させた!!」
竜華「うぬはオレの剛の拳を!!」
怜「この拳はわたしの最期の戦いすなわち!! あなたとの戦いまでは使わぬと誓っていた!!
天を見よ!! 見えるはずだ、あの死兆星が!!」
竜華「な…なんと我が頭上に死兆星が!!」
怜「さあ運命の幕を閉じよう竜華!!」
しかし、怜の拳は竜華に止められる
竜華「き…きかぬ。きかぬのだ!!」
セーラ「な…なぜ竜華が涙を」
竜華「お前の剛拳の秘密はこれだ!!」
フナQ「やはり殺活孔を突いた跡が!!殺活孔をつけば一瞬のみ剛拳を得ることができる。
しかしそれはおのれの命さえ奪う非情の秘孔!!」
竜華「死を覚悟してなおかつまだこの竜華を目指そうとした哀しき心が
この俺の枯れた涙を呼び戻した!!」
怜「もはや悔いはない…宿命の幕を閉じよ」
竜華「怜よ これがオレがこの生涯で流す最後の涙となろう!!さらば わが生涯最強の敵!!さらば!!わが最愛の妹!!
これがきさまがめざした姉竜華の拳だ――っ!!」
竜華の拳は倒れた怜の頭上に落ちる
怜「なぜ」
竜華「今 拳王をめざした女怜は死んだ!! ここにいるのはただ病と戦う女怜!!体を愛えよ 怜……」
竜華「フナQ!! 拳王恐怖の伝説は今より始まるこの命奪いたくばいつでも来るがいい!!」
846 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 21:06:31.45 ID:VV7aTNFO
ふくすこってカップリング名だと思ってたけど
福与健夜の略だから単に結婚後のグランドマスターのフルネームだな
847 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 21:19:19.39 ID:b6pKq/Vy
え、小鍛治恒子になるんじゃないの?
848 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/19(火) 21:26:18.30 ID:3MfyX7ZY
>>846
こーこちゃんがゴネそう。
「やだ!結婚してもすこやんは小鍛冶プロって呼びたい!」
「じゃあこーこちゃんが小鍛冶になるの?」
「それもやだ!すこやん、私のこと小鍛冶さんって呼んで満足?」
「そ、それはなんだか違和感あるけど・・・」
「でしょ?」
「というかこれ、二人で解説するときだけの話だよね・・・」
みたいな。
885 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/21(木) 16:20:43.39 ID:JHNdn9eB
怜って一度死にかけてるような子だし、ダブルとか無茶やらかすし
危なっかしいというか、ヤンデレそうな素養はある気が
まぁ、ヤンデレ以前にラブラブ過ぎて病む必要性は薄いか
886 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/21(木) 16:32:16.27 ID:yvnCF0rY
だけど玄ちゃんやしずに惑わされて
竜華がふらふら~と浮気しちゃったらどうか?
904 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/21(木) 23:58:57.41 ID:JHNdn9eB
>>886
怜「竜華の、浮気者……」フイッ
竜華「い、いや別にそんなつもりはry」オロオロ
怜「竜華のすけこまし……」ジトォォ
竜華「うぅ……ほ、ほら、ええ子ええ子……」ナデナデ
怜「……そんなんで誤魔化されへんもん」プイ ←満更でもない
竜華「な、ならどうすりゃええねん……」ヨシヨシ
怜「……ん」グイ
竜華「?」
怜「んっ!」グイッ
竜華「え、え? い、いやそれは……」カァァ
怜「……してくれるまで、許さへんし」プイ
竜華「で、でもここじゃ……」オロオロ
怜「……」ツーン
竜華「うぅぅー……わ、わかったから、ほら……」グイ
怜「んっ……」チュー
怜「……」ドキドキ
竜華「ほ、ほら。これで、ええやろ……?」カァァ
怜「……ん」ギュー
竜華「(可愛い、むっちゃ可愛い……)」ドキドキ
ヘタレ攻め、誘い受けの原理に当てはめてみた
こんなんでなにが伝わるんかわからんけど、ともかくこの子らめっちゃ可愛いっ
909 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 00:58:27.80 ID:rkiU6/6Y
>>904
すばらです!!
泉「先輩って、いわゆるヘタレですよね。」
セーラ「はぁ、なにいってんのや。俺のどこがヘタレや。」
泉「いやだって、私の手も握れないじゃないですか。」
セーラ「う、うう嘘言うなや、き、昨日は繋いで帰ったやないか」
泉「ええ、私から手ぇ繋いだからですけどね」
泉「付き合ってもうしばらく経つのに、先輩が甲斐性あったのは最初だけでしたね」
セーラ「おおお、俺だってちゃんと甲斐性あるわ!!」
泉「へぇぇ」
セーラ(あかん、信じてへん)泉「じゃ示してください。」
セーラ「しめす?」
泉「キス、してくださいよ。」ニヤニヤ
なんてセラ泉はどうかね
923 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 11:28:38.60 ID:xmKLRTjb
キャラがわからないのに書くのが無理があった。アニメ最終回までに少しはわかるのか?
924 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 11:32:12.12 ID:xmKLRTjb
長い文章がエラーで書き込めないので細切れ
925 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 11:34:42.19 ID:xmKLRTjb
926 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 11:37:03.03 ID:xmKLRTjb
927 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 11:39:14.20 ID:xmKLRTjb
ちなみに、鶴田姫子センパイは真ん中のソファ、テレビに向かって右側に座っているほう
929 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:10:58.26 ID:xmKLRTjb
931 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:19:56.45 ID:xmKLRTjb
932 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:23:39.10 ID:xmKLRTjb
933 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:26:07.12 ID:xmKLRTjb
934 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:28:56.37 ID:xmKLRTjb
台風がやってきた。学校の建物全体がきしむような音を立てる。
鶴田姫子先輩が遠くから声をかけたそのとき、帰ろうとしていた私は校舎の玄関にいた。
「おーい、花田」
「センパイ・・・」
すぐに私は異変に気付いた。何もなくして姫子センパイがこんなににこやかに近寄ってくるはずがない。
普段からセンパイは非常に厳しく、先輩には絶対服従の麻雀部でミスをした私に残酷な処罰を科すのを日々の楽しみにしているほどなのだ。
・・・ちょっと言い過ぎたかな?
「花田、今私は気分がいいんだ。雨は好きだからな」
「そ、それはすばらです・・・ね・・・」
(ひえ~っ。これは何をされるかわかりませんよ)
私は身構えて退却の姿勢をとった。
「わたくしは本日所用がありまして、それではみなさんまた明日~」
「おいまて」
センパイは逃げようとする私の髪の毛をつかんで引っ張った。
「ぐえっ」
「用事なんてないだろ」
(すばら)
「い、いえ、そんなこと決して・・・」
「お前のウソはすぐわかるぞ」
センパイは私を後ろから抱き寄せて、体を密着させた。
「傘忘れて、雨が収まるまで帰れないんだ。暇つぶしに抱かせろよ」
制服越しに伝わるセンパイの柔らかい身体と体温に、少し動悸が弾む。
「センパイ・・・」
「いいだろ?」
私が頷いたのかどうか、実際私にもよくわからなかったが、とにかくセンパイは私を部室に連れ込んだ。
雨はさらに強くなり、時折遠くで雷もなっている。
部室の扉を閉めると、センパイは無言で私の唇を奪った。
「ん・・・はあ・・・ッ」
舌がいきなりするっと私の口に入ってきてなめまわす。
左手で制服の上からやさしく胸を揉み、右手は私の腰に回してくる。
気持ちいい・・・。
私はされるがままになっていた。そのうち、センパイは私の服を脱がしにかかった。
「ダメです・・・それ以上は・・・」
センパイは無視して私の濡れたところに触り、首筋にキスした。
「センパイ・・・わたしも触りたいです・・・」
「え?」
それを聞いたセンパイはじっと私の目を見つめた。
半分夢心地でいった言葉だったが、怒らせただろうか?私は一気に冷めてビクビクした。
「触りたいのか?」
「は、はいっ・・いえ、・・・もとい・・・と、いいますか・・・」
すばらすばら。
「ダメだ、めんどくさい」
センパイは攻めるのは好きだが攻められるのはお嫌いなのだ。
「お前、ちょっと生意気になってるな・・・」
センパイの目が愛情に満ちた色から冷酷な色に変わり、私は飛び上がった。
「あっ!雨も止んだみたいですよ!すばらです!それではこれにて失敬!」
私はセンパイの手を逃れ急いで家路についた。
今日のところは助かった。それでも・・・普段は厳しいセンパイに抱かれた時の幸福感が忘れられず、
私は自分の部屋で悶々とすることになったのだった。
935 :名無しさん@秘密の花園 2012/06/22(金) 12:31:05.20 ID:xmKLRTjb
あ、ENDです
学校のPCでは忍法帖レベルあがらないんだよね・・・(自宅にPCない)
次もし書いたらテキストファイルのうpにする
最終更新:2013年04月18日 09:20