- 「その制服かわいいね」
「そう、ですか?ありがとうございます」
「うん、さすがはお嬢様学校って感じ」
「……はは」
「緊張してる?」
「……ちょっと。こういうの初めてで……」
「そんなに緊張しないでよ。こういう事はしたことないの?」
「……はい」
「ふーん。ま、普通にすれば良いよ」
「……」
「じゃ、カメラ回すね」
「……はい」
「名前、言ってくれるかな?」
「……み、美琴……です」
- 「年は?」
「14です」
「中学生だね。どこの学校?」
「……常盤台、です」
「すげー。じゃあ、お嬢様なんだ」
「そんなことはないですけど……」
「いやいや常盤台はすごいって。こういうのはしたことない?」
「はい、ないです」
「カメラでとったりも?」
「……はい」
「おお、初めてとは。ありがたやありがたや」
「……ふふ」
「笑った顔もかわいいね。エッチはよくするの?」
「そんなには……」
「まあ、中学生だしね。今は彼氏とかいるの?」
「一応います」
「おお……、彼氏がいるのにこんなことしちゃうとは……」
「……」
- 「……じゃあ、今からしちゃうわけだけど」ス
「……はい」
「……」
「……」
チュ
チュ ン チュル チュチュ
「ん……チュ……っはあ」
「ん、上手だね。すげーエロい」
「……あ……そんな、こと」
「いやいやー、テクあるよ。じゃあ美琴ちゃん、スカートたくし上げてくれるかな?」
「……」コク ス
「短パンは……それも下げてくれるかな?」
「……」カチャ ス
「可愛いパンツはいてるんだね。そういうのが好きなの?」
「……あ、はい」ハア
「そっか、案外子どもっぽいんだねー、美琴ちゃんは。キャラ物とか好き?」
「はい……好きです」
「そっか、じゃあパンツも下げてくれる?」
「……」スー
「……足、開いてくれるかな?」
- 「……」モジ
「……恥ずかしい?」
「……はい」
「でも、見せてくれるよね?美琴ちゃんのアソコ」
「……」
「……ね?」
「……あ……」モジ モジ
「……」
「…………………」ス
「……綺麗だね」
「……ん」ゾク
「撮られちゃってるよ、美琴ちゃんの……」
「……そんな、こと……」
「ね、想像してみて?いろんな人が美琴ちゃんのアソコを見てるとこ」
「……え」
「この映像を見てさ、たくさんの人がオナ二ーするんだよ?」
「……あ」ゾク
「どうする?道ですれ違う人が美琴ちゃんのアソコを見て興奮してたら?」
「……」ハアッ
「今の君はね、たくさんの人のおかずにされちゃってるんだよ。カメラ見て……」
「……ん」ハアッハアッ
- 「今、美琴ちゃんおかずにしてる人と目が合ってるよ」
「……ふあっ」
「なにか言ってごらん?」
「……え?……え?」
「美琴ちゃん見てる人たちにごあいさつ」
「あ……」
「……ね?」
「……う」
「……」
「……」モジ
「……『美琴は』」
「え?」
「続けて、『美琴は』」
「…………み、美琴は」ゾクッ
「『アソコを見られて』」
「あ、アソ……コを……みら、れて」
「『興奮してる』」
「……こう……ふん……しちゃう……」
「『エッチな娘です」
「えっちな……こです」
- 「『美琴の』」
「みこ……との」
「『アソコを見て』」
「あそこを……みて」
「『いっぱいシコシコしてください』」
「いっぱい……しこしこして……ください」
- 「良く出きました。じゃ、ごほうび」ス (カメラ固定)
ピチャ
「あ」
「すごいね。もうこんな濡れっちゃってるよ」
「あっ……そんな……」
クチュ あ ピチュ ん クチャ ふあっ ニュル んん あ あ あ あ あ
「……気持ちいい?」
「……きも、ち……いい……」ポー
「もっと気持ちよくなって良いよ」
「……ほん……と?……」トローン
「うん、美琴ちゃんの気持ちよくなった顔もっと見せて」
「……う、ん……あ……ふ……」
「みんな見てるよ。美琴ちゃんがアソコいじってもらって気持ちよくなってるところ」
「あ、ああ、ふっ……やぁ……」ス
「ダメ、手で隠さないで顔見せて」ガ
「あ、や……~っ……やめ、て」
「やめないよ」
「や、やぁっ……~~っ、ん、ふぅ、」
「カメラ見てごらん」
「あ、はぅ、ん」ジ
- 「ほら、言う事あるでしょ?」
「……あ……」
「……ほら」クチュ
「……んっ」
「……ね?」クチュクチュ
「んふぅ、あ……」
「……」ピタ
「………あ……」
「……どうしてほしい?」
「……えっと」モジ
「……」
「み……みこ、とは……」
「……うん」
「あ、あそ……こが……きもち……いい……のが」
「……」
「だい……すきな」
「……」
「えっちな……こです」
「……」
「みこ、とを……いっぱい……」
「……」
「……犯し……て……」
- ス
「あ」
グ トサ ギシ
「あ、や」
「……」カチャカチャ
「いやっ……まって」ジタ
ガ
「待たない」
「あ……あ」
ス ピチャ
「や……だめ……」
ズ ズズ
「あ……っ……ああっ」
ズプッ
「ん……入っちゃったね。すげぇ締まる」」
「あ、あ、あ」
「動くよ」チュプチュプ
「あ、やだ……んっはっあっっ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あ、あ、あ、や、あ、あ、や、やめ、んあ、ふあ、やだ、あ、ん」
「なんで、やなの?」チュプチュプ
「あ……んっ、や……や、や、なの」
「そ、じゃ……」チュクチュク
「あ……ふ…ああ、ん」
「やめる?」
- ピタ
「え?」ハア
「やならやめるよー」
「あ、あ……」
「ん?何?」
「や、やめ……ないで」
「ふーん、何で?」
「……」
「なんでやめてほしくないの?」
「……きもち……いいから」
「そっか」
「……うん」
チュプ
「あ」
「……ね、じゃーさ」パン
「んんっ……な、何?」
「彼氏とこっち、どっちがイイ?」パン
「ふあっ……え
- 「……どっちが、気持ちいい?」ヌプヌプ
「あ、はふっ……んんっ……そん、な」
「どっち?」パンパン
「あ、あ、ああっん、や……こ……んんっ……こっ、ち」
「……」ヌチュヌチュ
「とう、ま……んんっ、よりっ……んあ……こっちっ…あ…………きも、ち、いい」
「ふーん、かわいそうだね。トウマ君」グチュグチュ
「あ、や、いわ、ない、で」
「……」パンパン
「あ、ふ、あ、ああ、ん、ふあっ」
「……」パンパンパン
「ん、~~っ、あ、……ふ……んあ」
「……」パンパンパンパン
「ああっ、んっ、……~~っっっ、あ、あ、あ、あうっ」ピク
「……イキそう?」パンパンパンパン
「う、ん…、あう、ああ、ん、ふあ、んんん」
「良いよ、みんなに見られてイっちゃいな」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あ、あ、あ、あん、あ、ああ、あ、あ、あ、ああ、とう、ま、ああ、あ、あ」ゾクゾク
「………いくよ?」
「ああ、あ、あん、あ、あ、あ、あ、、あ、とうまっっ」
「うっ」ビュク
「ふきゅうううっっっっ、~~~っっっっっっっ」ビクビクビクビク
- ………
……
…
『えっちな……こです』
上条「……おお」
美琴「……うう」
上条「いやー、しかし上条さん演技派ですね。はた目には俺って気づかないんじゃないか?」
美琴「……確かに」
上条「……」
美琴「……」
上条「……」
美琴「……ね」
上条「ん?」
美琴「……こ、これホントに人に見せるの?」
上条「……」
- 美琴「……あの……」モジ
上条「……見せねーよ」ウイーン
美琴「え?」
上条「誰にも見せねえ」バキ
美琴「……ぉ、怒んないでよ」
上条「別に怒ってねーよ……」
美琴「……」
上条「……オマエは」
美琴「え?」
上条「……オマエは……俺のだからな」
美琴「……うん」
上条「……」
美琴「……そっか……私アンタのなんだ」
上条「……ああ」
美琴「……」スリ
美琴「(大丈夫だよ……)」
上条「……」ギュ
美琴「(……ちゃんと、私アンタのだから)」
最終更新:2010年09月22日 18:14