<事前準備>
①戻橋と面談。一条家の京復興費1万貫の負担と守護権限の代行許可を確約
②アズラエルとミトに調略を仕掛ける。
○この件はあくまで摂家同士の争いごとであり、摂家の争いに名を借りた侵略戦争ではない
○新しい別当の下で京復興に協力すれば所領安堵+5000貫加増 ミトは3,000貫
さらにアズには
○国人筆頭を条件に十市城を拠点としての一時的な使用許可を求める
以上は鬼丸と戻橋連名の朱印状で約束する
アズに対しての交渉でしばらく戦うフリをして他の国人がどう動くか確かめてみないかと
誘いをかける
③ヤンと面会し、援軍とミスト領からの進軍許可をお願いする。報酬は1000貫で2000人を目安にする
④けーね、竜王、キラマ、士魂号の4国人に援軍の要請を行う。
⑤おじゃる丸、少佐に手紙を出す。内容は話し合いの提案という名の決闘状
⑥忍軍3小隊を興福寺や東大寺に派遣。放火対策。2小隊を高取城、郡山城に派遣。調査・連絡用
<行動>
作戦開始は冬の2ヶ月目、事前準備が完了次第始める
伊賀名張より進軍し、アズラエルが調略に応じるなら入城しておじゃる丸と少佐にお手紙出して野戦を提案する。
出来うるなら雨の日に戦えるようにする。少佐+ジブVS鬼丸+アズ+ミトの形が望ましい
調略に応じない場合、十市城にのぼりを残し偽兵を配置し、攻め立てているように見せかけて、
援軍に駆けつけるであろうジブリールを急襲し撃破して、郡山城・次いで信貴山城を手に入れる。
河内ルートで補給線を確保した後に少佐にお手紙、野戦を提案する。
この場合は少佐+アズ+ミトVS鬼丸の形になる。勿論雨の日を選び、万が一の為、竹束などの防弾装備も用意する
注)少佐が焦土戦術をしかけてきた場合、アズと他の国人には違う指示を出している可能性がある。
アズには篭城すればすぐに援軍を出すと言っておき、他の国人には補給線を断ち、退路をふさぐような
指示を出しているかもしれません。
動きが普通に即救援ならジブ撃破ルートに変更、元々戦っている振りなので追撃はないはず
補給線を断ちに行くということはアズは使い捨てにされたということになるから早々に寝返るはず
※紀州忍軍が鬼丸の格好して田畑を焼く、城に潜んでおき、落城、降伏の際に井戸に毒を入れたり、
兵糧を焼かれないように忍軍に先行して城に入ってもらう
<事後処理>
鬼丸は本来ジブリールが負担するはずの金額を負担、不足分は国人2人の今まで年貢を誤魔化していた分の追徴金を取る。それでも足りなければ
興福寺(戻橋)の借金という形で鬼丸が建て替える。
参加した近江国人には加増して臣従を促す。
変更点
説明的な文を削り、見やすくしました。アズ、ミトに5000貫加増を追加
これから用事があるので取り敢えず張り付け