>>236 >>271の修正
<<前提>>
領地分配の形式は臣従→加増
従わないなら一度落として降服させるか滅ぼすかの選択(その時の安価で)
鬼丸を別当代理に
<<調略する国人>>
アズラエル(門徒筆頭・加増3000貫)
ミト(加増3000貫)
<<他国>>
ヤンに援軍依頼 2000人(1000貫)
<<作戦行動>>
ミスト領より十市城へ(動員掛けた段階でおじゃる丸には最後通牒・少佐には果たし状)
アズラエルに合流
<<大和国人に動員がかかった場合>>
十市付近にて野戦が起こった時にはミトにも裏切ってもらう
<<動員がかからなかった場合>>
ミトと合流
<<以後>>
ジブリール攻め
郡山城は落とす
信貴山城は6000貫没収しアズミトへ分配
<<興福寺>>
一条別当の就任を宣言
交渉しダメなら雨or雪の日に攻撃
<<年貢(臨時課税)>>
郡山城の戦利品を充当した残りを民忠は下がるが課税してもらう
<<通常の年貢>>
税率は大和国人も交えて一条家と再交渉
(通常の年貢の税率に関しては他の大和国人と利害を共通しているとアピール)
忍者は適切に