| 【名前】 |
ゴローダーGT |
| 【読み方】 |
ごろーだーじーてぃ |
| 【登場作品】 |
炎神戦隊ゴーオンジャー |
| 【スーツアクター】 |
蜂須賀祐一 |
| 【出力】 |
500万馬力 |
【詳細】
大翔とジャン・ボエールによって開発されたサポートメカ。
ゴーオンギアの一種とされる。正式名称は「Go roader Gear of Tokonsoul」。
コンパクトで持ち運び可能なホイールモードで持ち歩き、専用のパワーソウルをセットすると変形。
更に巨大化し、ロボット型のアクションモードになる。
巨大戦においては自身の意志でエンジンオーたちをサポートする予定で制作される。
当初はパワーをコントロールできず暴走する欠点があった。
連とボエールが共同でパワーソウルを調整、改良した
トーコンソウルを開発、この欠点は解消され、実用化するようになった。
また、炎神ソウルをセットすると、等身大のアクションモードとなり、セットされた炎神によって操縦される。
ただし、エネルギーの消耗が激しく長時間の活動はできない。
『ゴーオンジャー』劇中ではスピードルやベアールVなどが操縦した。
【余談】
玩具版においては、子供が可動部分に指を挟んで怪我した事故が相次いだ。
最終更新:2025年12月23日 10:52