| 【名前】 |
ロケットボイジャー3 |
| 【読み方】 |
ろけっとぼいじゃーすりー |
| 【登場作品】 |
電磁戦隊メガレンジャー |
| 【初登場話】 |
第32話「終わりか!? 絶体絶命ギャラクシーメガ」 |
| 【分類】 |
ボイジャーマシン |
| 【出力】 |
不明 |
| 【合体】 |
メガボイジャー |
| 【搭乗者】 |
メガブルー |
【詳細】
ロケット型ボイジャーマシン。
メガシルバー/早川裕作が開発したメガブルーの専用機。
ボイジャーマシンの中では最も巨大で、M-V型ロケットに似た多段式ロケットの構造となる。
搭載された4基のイオノパルスエンジンによって、成層圏をマッハ37、大気圏内でマッハ10もの速度で飛行が可能(シャトルボイジャー2よりも移動速度に優れる)。
行動時はロボイジャー1を上へと乗せ飛行。
戦闘ではロボイジャー1との合体技として「ボイジャーダブルアタック」を決める。
銀河合体では巨大ロボの脛部(初段)、腹部(2段目)、ロケット砲(3弾目以後)の部分を構成している。
最終更新:2026年01月07日 18:46