視覚化ツールその2。
ダイアグラムに入れてもいいけど、とりあえず別エントリ。
「
発散と収束」の技法に通じるのは自明。分析に使えるのも当然。
- チャート型。各種図表を援用
- 表、マトリクス
- Tチャート
- T字型の上に表題、左右に細目
- ふたつの側面で整理、対比
- クロスチャート
- xy座標(4象限分類)
- ダイアグラム
- ネットワーク図(AON)
- 効果図式(フィードバック図)
- 特性要因図
- 連関図
- UML(とりあえずここに追記)
- システム(プログラム)の全体について、
- どんな構成要素があるか、また要素間の関連や責務配分を考える……静的
- 要素の振舞いを整理する
- 要素間の相互作用を整理する(それを通してシステムの振舞いを記述する)……動的
最終更新:2009年11月10日 16:42