ネオ・ホーネットとは、Vanish氏による投稿にて発表された
フレーム。
当時の考案委員会内の考案の仕方の違いにより、添削がほとんどされていない。
愛称はエスター(Ester)
詳細
ヴァエラス・パシフィク社(Va’Ellas Pacific co.)の開発したフレーム。
辺境巡航、前線機動火力支援にたけるフレームである。
武装
7.7mmサブマシンガン
APSフィーズソード
PM-09 マイクロミサイル(4shots per atk.形式は
レッドベリルの似い)
レールガン
機体性能
| 耐久 |
3500 |
| 装甲 |
40 |
| 加速 |
4(巡航モード)-7 |
| 最高速度 |
140 |
| ダッシュ距離 |
250 |
世界観 他
原はヴァエラス・パシフィク社と
カノーテラス社合作開発の“辺境防衛シスタム”。 辺境防衛シスタムは、
パシフィクス用フレームと武器、まだな海と空兩棲の機動母艦を開発に、目的は辺境海域の防衛ライン強化する。でも資金問題の糾紛多い、カノーテラス社は合作中止の声明宣告しました、その後、ヴァエラス・パシフィク社は、“ネオ・ホーネット”式ドール・フレーム開発と量産成功しました、“エスター”の名前呼ぶ。
エスターは、機動力と續航力十分高い、武裝小口徑化でも弾薬載量多い、チェイス時に大量のダーメジ与える理想。外形の特殊はかなり多くのサフウィングと一つ長いレールガン、紫の局部塗裝です。
(p.s.巡航モードは、長時間の滯空有利です、さらに、敵の轟炸機、大型艦etc.、繞式精確追打に敵艦要害破壞率上升しています)
- 追記ですが、Vanishさんは台湾の方で、世界観をそのまま記載しました。改変したほうがいいですかね -- 鴎岬 (2010-03-18 19:59:56)
- 秀逸であったのと、試験的に過去の案から見つくろってページ作ってみました。 -- 鴎岬 (2010-03-18 19:58:37)
最終更新:2010年03月18日 19:59