のどっち さんが入室しました
のどっち:由々しき事態です
紫炎姫 :出たな素どっち
ステルスモモ:おっぱいさん、ばんわー
namber:こんばんは、のどっちさん。…珍しいですね、いきなり素の状態だなん
て
紫炎姫 :止めとけ、南場。どうせ嫁関連だ
のどっち:……否定はしませんけど
紫炎姫:ほらな、心配する必要なんてな(ry
のどっち:咲さんが咲さんが、あの天江さんに取られてしまうかもしれないんで
すよ!?黙っていられるわけないじゃないですか!!
namber:ええ!?
ステルスモモ:Ωな、なんだってー!
紫炎姫:
ほぼ同時刻…ドラゴンズ部屋
龍門渕透華:というわけで、衣があの宮永咲と2人で遊びに行くことになりました
の
龍門渕一:良かったじゃない、とーか。ボクたち以外の誰かが衣を外に連れ出すな
んて、以前には考えもできなかったことだね
龍門渕透華:そうですわね、その点では私たちはあの宮永咲に感謝しなければいけ
ません。だからこそ!今回はこの計画を成功させねばなりませんわ!
亜空間:何をする気なんだよ…オレは早く寝たいんだが。そういえば智紀の奴がい
ないな。来てないのか?
龍門渕一:そうなんだよ…さっきからボクが幾らともきーにメールしても全然返っ
てこないんだ
龍門渕透華:またネットゲームでもしているのでしょう?まあ、良いですわ。人数
が居すぎても逆に困ってしまいます
亜空間:透華…だから本当に何をする気なんだよ
それとほぼ同時刻、長野女子部屋
ステルスモモ:つまりおっぱいさんの話を総合するとこういうことっすね?
ステルスモモ:今日、あのお子様さんがリンシャンさんに連れていきたい場所があ
るから、明日一緒に出掛けないかと誘ってきて、リンシャンさんも快くオーケー
して。
ステルスモモ:行くのが町のど真ん中だって言うから、それならばとあのアクティ
ブな部長さんが携帯電話を買うように言ってきて、結局1日デートみたいな形に
なってしまった…おっぱいさんはそれが気に食わないと
のどっち:掻い摘んで言えばそうなるかと
namber:むしろ何の問題も無いじゃないですか。良いですね、あの人は友達が増え
て。私はまだほとんどい(ry
ステルスモモ:南場さん落ち着くっす!私たちがいるじゃないっすか!
のどっち:そう言う話じゃNEEEE!良いか!私でさえまだ咲さんとデートした
ことが無いんだぞ!?なのにポッと出のあの子供に持って行かれてたまるかっつ
ーの!
特盛りカツ丼 さんが入室しました
特盛りカツ丼:話は聞かせてもらったぞhrmr
のどっち:何故来たプロリコン。犯罪者は大人しく刑務所に帰れ
ステルスモモ:おっぱいさん、それはひどいっすよ。精神病棟に移送されただけじ
ゃないすか
特盛りカツ丼:君も大概に酷いぞ?ところで原村和。
のどっち:本名バレすんなカス
特盛りカツ丼:良い話があるんだが、乗らないか?
のどっち:却下。ロリペド犯罪者の犯罪行為の片棒を担ぐ気ははない
特盛りカツ丼:…お前は宮永咲を衣に譲るつもりなのか?
のどっち:SOA!
特盛りカツ丼:なら、私と手を組まないか?利害関係は一致するはずだが。
のどっち:あの子供も私と咲さんの友達なんだよ…犯罪者なんかに託せるか!!
ステルスモモ:おっぱいさんが珍しく良いこと言ってるっす!
のどっち:茶化すな!
特盛りカツ丼:ほぅ…そんなことを言ってる余裕があるとは…
のどっち:どういうことだよ
特盛りカツ丼:いや、衣も子供とはいえ17歳の女子だ。そういうことをしないと
は言い切れないというのに、お前は随分と衣のことを信じているんだな。と思っ
てさ
namber:何を言ってるんですか?子供さんがあの人に何を…
のどっち:…否定…仕切れないっ…
ステルスモモ:えぇぇぇぇぇぇ!?
特盛りカツ丼:ほら見ろ。流石に処女だけは自分で…
ステルスモモ:ストップっす!これ以上は危険っす!
特盛りカツ丼:それを踏まえて私はお前に助力の提案をしているというのにお前と
きたら…
のどっち:ぐぐぐ
特盛りカツ丼:今ならホテルのセッティングまで私がやってやろうじゃないか
ネオ緑茶 さんが退室しました
のどっち:!?
特盛りカツ丼:どうだ?私が誘えば恐らく宮永は麻雀関連だと思って確実に付いて
くる。私が連れていくのだから心配も無用だろう?悪くない条件だと思うんだが
のどっち:ぬぬぬぬぬ
ステルスモモ:おっぱいさん!!騙されちゃダメっす!もし手を貸したら今度はお
っぱいさんがアグネスに追われる立場になるっすよ!?
namber:そうですよ!のどっちさん!!
のどっち:わかってはいる。わかってはいるんだ…だが…嫁が、もしもあの人に
みやながさき:「今日は楽しかったね?ころもちゃん」
ころも:「うむ、ころももさきと一緒で楽しかったぞ」
みやながさき「で、ころもちゃん。一緒に来て欲しいところってどこ?」
ころも:「それはな…ここだ!!」
みやながさき:「お屋敷?」
ころも:「そう。ころもの屋敷だ!今日は2人でお泊まり会だぞ!?嬉しいだろ~
」
みやながさき:「うん!とっても楽しそう!」
ころも:「じゃあ、行こ うか。さき」
みやながさき:「うん。ころもちゃん!」
特盛りカツ丼:そしてその夜、2人は1つにな(ry
のどっち:SOAAAAAAAAAAA!
ステルスモモ:何て言うか…とても私には想像できない絵面っす
namber:私もです
特盛りカツ丼:そうだろうな。しかし、もしかしてがあり得るんさあ、どうするど
うする
のどっち:…き、協力します
ステルスモモ:おっぱいさん!?
のどっち:言わないでください…自分が1番良く分かっています。だけど…咲さん
に背は変えられません・・・
特盛りカツ丼:言った、言ったな!ヤッホオオオオオオオオオ
のどっち:く、悔しいです。こんな人に籠絡させられるなんて…
特盛りカツ丼:悔しい…でも、感じちゃう!(ビクビク
特盛りカツ丼:あああああああああ待ってろよ子供!!おねーさんが優しくしてあ
げるからねええええええ!!
特盛りカツ丼:そしてゆくゆくは全世界のロリッ娘たちをこのt
特盛りカツ丼 さんが退室しました
ネオ緑茶 さんが入室しました
[[ハッちゃん]] さんが入室しました
ハッちゃん:退治完了ですよー
九月愛:乙。やはり犯罪者は野放しにしておけんな
ネオ緑茶:全く以てその通りですね
九月愛>ネオ緑茶:尭深もお疲れ。やっぱり尭深は頼りになるな
ネオ緑茶>九月愛:
のどっち:
九月愛:よぅ、犯罪者予備軍
のどっち:orz
閑話休題~~~~~~~~~~~~
九月愛:それはさておき紫炎姫はどうした
のどっち:そういえばそうだ。あのgtotがいないな。どうしたんだ?
ステルスモモ:過去ログを見る限り、おっぱいさんが来てからずっと黙ってるみた
いっすね。
namber:どうしたんでしょうか?私、紫炎姫さんに聞いてみますね!
namber>紫炎姫:紫炎姫さん、さっきからどうしたんですか?具合でも悪いんです
か?
紫炎姫:わからない…
namber>紫炎姫:はい?あの~紫炎姫さん?囁きで…
紫炎姫:衣は私の大切な友達…友達ができるのは嬉しい。でも、何だろう…少し嫌
な気分がする
namber:
九月愛>ネオ緑茶:なあ、尭深。
ネオ緑茶>九月愛:言わなくても大丈夫ですよ、菫先輩。どうします?
九月愛>ネオ緑茶:もちろん掻き回す。で、とばっちりを受ける前に解散だ
ネオ緑茶>九月愛:了解しました。楽しみましょう菫先輩。
namber>紫炎姫:紫炎姫さん…心配ないですよ!天江さんだって誰かと一緒に遊び
に行きますよ!それにもし、もし…もしですよ。寂しかったなら私と紫炎姫さん
で
お出掛けしませんか?
のどっち>ステルスモモ:おい、gtrz。こいつまさか…
ステルスモモ>のどっち:あのお子様さんをSさんに取られた気分がしてるんじゃな
いっすかw
のどっち>ステルスモモ:やっぱりかwwwwよし!モモ!newrzを弄るぞ
ステルスモモ>のどっち:やめとくっすwwwwwwwwむらさきさんが可哀想っすよwwww
namber>紫炎姫:わ、私だっていつもは忙しいんです!?でも、、明日だけは暇な
んです!だ、だから…付き合ってあげないこともないって言いますか…べ、別に
紫炎姫さんのことを思っていっているわけじゃないんですからね!?
紫炎姫:
のどっち>ステルスモモ:いや、待てよ…これは逆にチャンスかもしれません
ステルスモモ>のどっち:何がっすか?いきなり素に戻って…いやまあ、嫌な予感
しかしないんすけど
のどっち>ステルスモモ:決めた!アイツを巻き込んでSさんと子供のデートをぶっ
壊す!!
ステルスモモ>のどっち:やめといた方が良いと思うっす
のどっち>ステルスモモ:うるせえ!!俺とSさんの恋路を阻む者は誰であろうと許
さん!
ステルスモモ>のどっち:子供さんとリンシャンさんの恋路を阻もうとしている人
が言うなっす
のどっち>ステルスモモ:黙れ
マグロ漁師!!大間にでも行って松○弘樹に大物の
釣り方でも教わってろ!
ステルスモモ>のどっち:SAS!!
のどっち>ステルスモモ:ああ、待っていて下さいSさん!私があなたを救って見せ
ますから!!
のどっち:なあ、gtot
紫炎姫:…何だよskrz
のどっち:その感情の正体…教えてやろうか?
紫炎姫:お前みたい変態に私の苦悩がわかるものか
のどっち:わかるさ…お前も、俺と同じく恋する乙女なのだから!
九月愛:wwwwwwwww
ネオ緑茶:wwwwwwww
namber:
紫炎姫:SOA!私をお前と同じ変態に羅列すんな!
のどっち:認めたく無いものだな…若さ故の過ちというものは
紫炎姫:何だと!?
のどっち:いいか、gtot。じゃあ、それ以外に何の説明ができる?
紫炎姫:友達だから、衣が他の子と仲良くできるか心配なだけだ
のどっち:本当にそうか?それは自分の本心から出た素直な言葉なのか?
紫炎姫:そう。衣はまだ私たち以外の人には慣れていない。だから、心配。それだ
け…
のどっち:私たち?¨透華や私たち¨じゃなくてか?自分を1番上に置くとは…お
前、意外とあの子供の中では自分が1番大事な存在であって欲しいとか思ってい
たりするんじゃね!?
紫炎姫:
ステルスモモ:むらさきさん?
紫炎姫:あぁ…すまん。少し呆然としてた…そうかもしんない
namber:
ステルスモモ:え゛マジっすか
紫炎姫:私って友達少ないからさ、衣みたいに好意を全面から押し出されると自分
が求められてるんだなぁ…そう思えてきて嬉しくなってしまうんだ。それが重ね
続けられて…私も衣に生活を依存していたんだな。…なんだか少し嬉しい
namber:あ、あの(※私も紫炎姫さんのこと大好きです。と書こうとするが腕が震
えてちゃんと書けずそのままエンターキー)
紫炎姫:でも独占とかそんなことは考えちゃいないぞ?みんなの衣だからな。私た
ち家族が衣を盛り立てていかないと
ステルスモモ:むらさきさん…
九月愛:大変良い話の所すまんが、紫炎姫。もしかしたら今回のデートでみんなの
衣がみんなの衣じゃなくなるかもしれないんだぞ?良いのか
紫炎姫:そんなことありえない!衣はいつだって私たちの衣だ…
ネオ緑茶:それはどうかな?あいつにとって長崎は唯一自分と麻雀で張り合える存
在で、しかも、自分の目を覚まさせてくれた本人でもあるときてる。これは家族
離れも視野に入れなくては…
紫炎姫:………………
のどっち:…お前たちの衣を守りたくはないか?
紫炎姫:どういうことだよ?
のどっち:簡単な話さ、あの子供のデートの相手はSさん。それは私にとってはデ
メリットでしかない。だから、お前と私であのデートを潰すんだよ!!
紫炎姫:そんなこと私がするわけないだろ!このskrzが!!
九月愛:では、途中で強制的に合流するのはどうだろうか?
のどっち:その話もっとkwsk
九月愛:それこそ簡単な話じゃないか、あの2人のデートに多少時間をズラしてか
ら偶然を装って合流するんだよ。そうすればデートも阻止できるし、自分たちも
遊べるしで一石二鳥だ。
のどっち:それだあああああ!!それなら咲さんにも迷惑を掛けないで済む!!ど
うだ?gtot
紫炎姫:うーむ…
九月愛:それと、お前たち2人だけだと確実に怪しまれるからから他の奴も連れて
いけよ?
namber: (まさかの追い風の展開に頬がゆるむ)
ステルスモモ:あ、私急用を思い出したっす!じゃあ、後は
のどっち:逃 が さ ね え よ gtot!!明日は第2回長野女子部屋オフ会の開
催だ!!良いよな!?
紫炎姫:…南場はどう思うよ?
namber:はい?
紫炎姫:…私はこういうことは良くないと思うんだ。でも、衣はみんなのものだか
ら。このことを知らない透華たちの代わりに私が守ってあげないといけない…そ
んな気もする。なぁ、南場。私はどうしたら良いんだとおまえは思う?
ステルスモモ>namber:南場さん!!おっぱいさんに騙されちゃダメっすよ!!こ
こは落ち着いて、断るべきっす!!
のどっち>namber:…デートの潰しが成功したらお前と紫炎姫を2人きりにしてや
るよ。どうだ?
namber:
紫炎姫:南場?
namber:…あの2人に合流するのは偶然です。2回目のオフ会、やりましょう!
ステルスモモ:南場さん!?
のどっち:ウォッシャアアアアアアアア!!よく言った!!南場ァ!
namber>紫炎姫:あの…本当に私が決めて良かったのでしょうか?
紫炎姫>namber:ん…私はお前を信頼してるからな。お前を信じるよ
namber>紫炎姫: (私利私欲で決めたとはいえない)
のどっち:という訳でモモも強制参加な!絶対来いよ!
ステルスモモ:もう…どうでも良いっす
九月愛>ネオ緑茶:ふぅ…いい感じにカオスったな。
:ネオ緑茶>九月愛:お疲れ様でした。菫先輩
九月愛>ネオ緑茶:ああ、ありがとう、たかみ。…私もこんな話をしてたら買い物
に行きたくなってきた。照の奴は明日もプロ・アマ交流戦に出るからいけないみたいだ
し、良かったら尭深。明日、付き合ってくれないか?
ネオ緑茶>九月愛:
その一方、ドラゴンズ部屋
龍門渕透華:もちろん!衣の応援に決まってますわ!
亜空間:
龍門渕一:…………とーか。それは流石に大きなお世話過ぎるんじゃないかな?
龍門渕透華:いえ、そうとも限りませんわ。…ハギヨシッ!
ハギヨシ さんが入室しました
ハギヨシ:ハッ!心得ております。透華お嬢様
ハギヨシ:国広様、井上様、衣様と宮永咲。この2人の共通点は何だと思いますか
?
龍門渕一:へ?えーと…胸が小さいとか?
龍門渕一: (自己嫌悪中)
ハギヨシ:いえ、身体的な理由ではありません。では、井上様はどう考えますか?
亜空間:う-ん…そういえば予選会場で1人でうろちょろしてたな。あくまで勘だ
が、2人とも方向音痴とかか?
ハギヨシ:その通りです。井上様
亜空間:ゲッ!勘で言っただけのに当たりかよ…って、2人とも方向音痴じゃ満足
に移動もできないじゃねぇか!?
ハギヨシ:井上様のおっしゃる通りです。このままでは2人とも迷子になってしま
ってデートどころでは無くなってしまうでしょう…そこで
龍門渕透華:私たちの登場ですわ!私たち3人が変装をし、華麗に誘導!そうすれ
ば2人はもっと良い友人になれること間違いなしですわ!オーホッホッホッホ!
亜空間:ちょっと待て、誘導だけならハギヨシにやってもらえば良いじゃねぇか。
何で俺たちがやらなきゃいけないんだよ!なぁ?国広くん!
龍門渕一: (自分の胸を見つめながら嘆息。乳の性能が戦力の決定
的差なのか、とか考える。でも、とーかは真っ直ぐなボクを買ってくれた!打ち
筋も胸のラインも真っ直ぐなボクで行く!)
龍門渕一:どうしたの?純くん。
亜空間:国広くん…何かあったのか?さっきから少し様子がおかしかったが
龍門渕一:大したことじゃないよ。で、何の話だっけ
亜空間:聞いてなかったのかよ…衣のデートの誘導はハギヨシにやってもらえば良
いじゃないかって話だよ
龍門渕一:(過去ログチェック中…)とーか…誘導しなきゃいけないのは解るけど、
ボクたちがやったら流石に衣にバレちゃうよ
龍門渕透華:しかし、衣はハギヨシに¨付いてくるな¨と命じたらしいのです。流
石に衣本人の意向は見過ごせませんわ
亜空間:いや、確実に俺たちの方が嫌がられるだろ…それにー
龍門渕透華:男ならグチグチ言わないでくださいません?
亜空間:俺は男じゃないっつーの!
龍門渕透華:あなたは気になりませんの?衣が私たち以外の人間とどう接するのか
亜空間:結局そこかよ…まあ、気にならないって言えば嘘になるな
龍門渕透華:ハジメは!?
龍門渕一:まあ、気にはなるよね。
龍門渕透華:じゃあ、決まりですわね!!そう言えば、ハジメ。ともきはどういた
しましたの?
龍門渕一:あ、今メールが着たよ!明日は友達と遊びに行くから無理、だって。
亜空間:ほー、智紀の奴に友達ねぇ…そっちもそっちで気になるな
龍門渕透華:引きこもってばかりだったあのともきが友達を作って外に遊びに行く
なんて…大変喜ばしいできごとですわ!良いでしょう。ともきは好きにさせて
あげなさい。
龍門渕一:うん、わかったよ。とーか
龍門渕透華:では、明日は決戦ですから早く寝るように!
龍門渕透華 さんが退室しました
亜空間:透華は寝たか。じゃ、俺も寝るかな
亜空間 さんが退室しました
龍門渕一:とーか終わったよ!っていない?いつの間にか純くんもいなくなってる
し…まあ、良いや。ボクも早く寝よっと☆
龍門渕一 さんが退室しました
初デート な話
衣と咲の
うん。知ってる!誰得だよね!?orz
まさかの続く話。評判が良ければ続きも書くつもりです。
だからチャットSS分類。
チャットのちSSのちチャットみたいな感じ
ちなみに何でnamberさんがツンデレ風味になっていたかと言うと、前日どっかの
モテ人間に¨人間って、ギャップに弱いのよねぇ¨と言われたかららしい。
一番の被害者はモモ、多分。
多分書かれないと思うので先に言っとくと、たかみんと菫さんはお揃いの湯のみ
を購入したとのこと。菫さん言うには、¨これで毎日尭深の淹れるお茶が飲めるな
¨だそう。
以上初めての直投下でした
追記ー遅くなって大変申し訳ありませんが、沢山のコメントありがとうございました!現在、続きを執筆中です少々お待ちください。ケータイからも見れるように小説パート派に分割になりますのでよろしくです
- モモは開き直って先輩を連れて来るとみた -- 名無しさん (2010-02-05 21:08:49)
- 打ち筋も胸のラインも~に吹いたwww -- 名無しさん (2010-02-05 21:25:02)
- 大作GJ!ともきーが最高峰にかわいいw
たか菫の二人も期待通りのいい仕事をしやがるw続きも楽しみにしてます! -- 名無しさん (2010-02-05 21:32:49)
- モモいわくアクティブな部長ってが畑石さんってことはだ、待てよ…つまり鶴賀の部長ワハハはアクティブではなくマグry -- 名無しさん (2010-02-05 21:40:28)
- ↑落ち着けwしかし部長がこんな面白そうなこと見逃すわけないと思うのだが何か裏で策動してるのか…いや、普通に静観してるだけかもしれんけど -- 名無しさん (2010-02-05 21:46:45)
- 一ちゃんかわいすぎるwGJでした! -- 名無しさん (2010-02-05 21:56:23)
- 素炎姫かわいいよ素炎姫 -- 名無しさん (2010-02-07 20:22:18)
最終更新:2010年02月22日 11:44