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※検閲ネタ 
※※日頃のメタとは違った意味でメタネタ
※※※色々と酷すぎる話
※※※※このお話はフィクションです
    現実の人物、出来事、団体とは一切関係ありません



 特盛りカツ丼さんが入室しました

特盛りカツ丼:やあ、こんばんは。夜分遅くにだが邪魔させてもらうよ
ハッちゃん
特盛りカツ丼:って、初美タnもといロリみk、もとい薄墨選手じゃないかっ!!
特盛りカツ丼:こんばんは!!どうだね一緒に一きょk

 ハッちゃんさんが退室しました

特盛りカツ丼:……………む?
特盛りカツ丼:………………
特盛りカツ丼:アプローチがマズかったのかも知れんな
特盛りカツ丼:やはりここは簡単にやらないかだけの方g
メガラバ:…………それはどうかと思いまス
委員長:どうしようもない変態だな
畑石:…………お願い、見なかった事にして
Sapphire:わかりました
かじゅ:………いや、なかなかのインパクトなんだが
てる☆てる:……最悪に近いよね
九月愛:むしろ最悪だろ
特盛りカツ丼:……………なんだ、いたのかね
畑石:まぁ、ね
特盛りカツ丼:…………それにしても、何だこの部屋は?
畑石:……と、言うと?
特盛りカツ丼:どいつもこいつも大きい子ばかりじゃないかっ!?
メガラバ:…………
委員長:…………
Sapphire:…………
かじゅ:……………
特盛りカツ丼:全く、只でさえ高校生だというのによりによって三年しかいないとはっ!!
特盛りカツ丼:しかも、その中で唯一のオアシスのハッちゃんは帰ってしまうし何だと言うのだ
畑石:帰ったんじゃ、ないのよ
特盛りカツ丼:ん?
畑石:彼女は……帰ったんじゃなくて居なくなったのよ
特盛りカツ丼:?待て、何を言ってる?
畑石:……そのままの意味よ
特盛りカツ丼:それに、ここは長野女子部屋だろ?いつもの面子はどこに行ったんだ?
メガラバ:消えてしまいましタ
委員長:とっくの昔にな
Sapphire:…………皆、皆居なくなってしまいました
かじゅ:モモ…………
てる☆てる:咲………
九月愛:………アイツのお茶も、もう飲めないのか
特盛りカツ丼:………四月馬鹿には随分と早い気がするんだが
畑石:嘘、だったらよかったんだけどね
畑石:だけど消えちゃった……多分もう会えない
特盛りカツ丼:待て…何が、一体何が起きてるんだ!?


特盛りカツ丼:…………世界が検閲を始めた?
畑石:えぇ、その為に世界から除外されたのよ
畑石:ある特定の基準に満たないものは強制的に消されてしまう
かじゅ:……それが何かはわからんが、私たちより年下は皆消えてしまった
特盛りカツ丼:いや待て、そうしたらさっきの初美タンが居なくなったのも
畑石:その通りよ、彼女は神力とやらで最後まで抵抗していたわ
メガラバ:………巫女さんの中で最も早くから除外が始まっていたと言うのニ
かじゅ:……周りの同期が次々に除外される中、必死になって耐えていた
てる☆てる:……せめて、先に逝った神代の傍に行ってほしい
特盛りカツ丼:………そんな、初美タン
Sapphire:!?
畑石:どうかしたの!?
Sapphire:………どうやら、私も駄目みたいです
畑石:そんな、貴女まで!?
Sapphire:………範囲内に、選ばれちゃったみたいですね
畑石:…………そんな……
かじゅ:くっ……まだ終わってないというのかっ!?
特盛りカツ丼:また、人が居なくなってしまうのか……?
Sapphire:私、もう消えちゃうんですね
畑石:そんな事無いわ!!適用外の筈でしょ!!すぐに範囲外n
Sapphire:……一旦、見なされちゃったらもう駄目だって、わかってます
畑石:…………そんな
Sapphire:……先に逝ったあの子達が待ってますので寂しくはありませんが
Sapphire:いえ、嘘でした。心残りがあります
畑石:………何?
Sapphire:上埜さん、貴女と一緒に居られないのだk

 Sapphireさんが退室しました

畑石:
かじゅ:……その、何だ。落ち込むななんて言えn

 かじゅさんが退室しました

畑石:ゆみ!?
委員長:!?くそっ、ふざけるn

 委員長さんが退室しました

メガラバ:智葉さんッ!?
特盛りカツ丼:…………アイツ等も対象内になったというのか
畑石:………そんな、無茶苦茶だわ。一体何が基準で検閲されていくの
特盛りカツ丼:………基準なんてないのかもな、目に留まっただけで
メガラバ:………永水の人達が居なくなったのも、ひょっとして巫女だったからなんでしょうカ
畑石:…………いったい、何人の人が助かるというのよ
てる☆てる:………ねぇ菫
九月愛:………何だ、照
特盛りカツ丼:今はとにかく他の生き残りと連絡をだ
てる☆てる:…………咲、待っててくれるかな
九月愛:………探すんなら付き合うさ、尭深も途中で見つけよう
畑石:貴女たち、何を………
メガラバ:まさカッ!?

 てる☆てるさんが退室しました
 九月愛さんが退室しました

特盛りカツ丼:
畑石:
メガラバ:
特盛りカツ丼:……嘆いている暇はない、とにかくネット内で生き残りを探そう
特盛りカツ丼:まだ建っている部屋を虱潰しに行くぞ
メガラバ:わかりましt!?

 メガラバさんが退室しました

特盛りカツ丼:…………嘘だろ
畑石:………!?彼女まで適用内だったという事はもしかして……
特盛りカツ丼:もしかして何だ!?
畑石:………私、最初から詰んでたんじゃない
特盛りカツ丼:!?
畑石:…………あーあ
特盛りカツ丼:……どういう事だ?
畑石:……ヤスコは大丈夫よ、間違いなく
特盛りカツ丼:だからいったいどういう
畑石:………あの子達が待ってる、か
畑石:なら、あの子の心残りでも解消しにでもいってきますか
特盛りカツ丼:竹井っ!?

 畑石さんが退室しました

特盛りカツ丼:………何だ、何だって言うんだ!?


ふくよん:あっちゃー、ひょっとしてネトマで生き残ってるの私たちだけ、とか?
首領:ええっ!?それはちょっと世界狭すぎるんじゃ……
ふくよん:世界って案外狭いものよ、特にこの国だと
首領:ここ日本以外も通じるってば!
特盛りカツ丼:………少なくとも、私の周りは全滅してしまった
ふくよん:……高校生雀士全滅かー、来年も実況やろうとしてたんだけどなー
首領:……たぶん、それどころの騒ぎじゃないと思うんだけど
特盛りカツ丼:高校生……
特盛りカツ丼:そうか、そういう事だったのか竹井
首領:………でも、こうまで皆が消えていくといずれ私達も危ないんじゃ
特盛りカツ丼:………そうかもしれんな
ふくよん:………あーったく、いったいどうしてこんな事になっちゃったのやら
首領:……誰かが、神々の検閲って言ってたね
ふくよん:………すげえ何それ、神じゃなくて邪神だよね
特盛りカツ丼:………検閲って、一体何の権利があるっていうんだ!?
ふくよん:…………無くてもやりたいからやってるんでしょ、多分
首領:傲慢…だけどそれもまかり通ってしm!?

 首領さんが退室しました

特盛りカツ丼:小鍛冶プロ!?
ふくよん:ちょっ、マジでk

 ふくよんさんが退室しました

特盛りカツ丼:……………
特盛りカツ丼:…………あぁ、そうか
特盛りカツ丼:今度は、私…
特盛りカツ丼:……いや
特盛りカツ丼:世界全部を消すつもりなのか
特盛りカツ丼:……………
特盛りカツ丼:18歳未満を消し!女子高生を消し!童顔を消し!!!!
特盛りカツ丼:次はどうして世界をも消し去る!?
特盛りカツ丼:……………神よ、どうして私達が消されなければ
特盛りカツ丼:
特盛りカツ丼:
特盛りカツ丼:え?下に穿かないのが原因ってどういういm

 特盛りカツ丼さんが退室しました

~で~

特盛りカツ丼:……と、ここで目が覚めてな。酷い悪夢だった
のどっち:SOA
ステルスモモ:わーい夢ネタでここまで引っ張りやがったっすよー
namber:………しかしまた、鮮明に覚えていたものですね
特盛りカツ丼:…………あー、寝る前まで考えてた所為だろうな
のどっち:幼女の事か
ステルスモモ:最悪っすね
特盛りカツ丼:違うよ!?あの法案の事だよ!?
namber:………えっと、以前言ってた非実在青少年でしたっけ
特盛りカツ丼:おー、おかげで最悪な夢になったんだと思う
のどっち:………結局は幼女の事っぽいのは気のせいだろうか
ステルスモモ:………いやまぁ、夢に幼女分少なかったからセーフっすよ
特盛りカツ丼:少ないどころか、冒頭の初美タン除いたら0だったんだが
のどっち:ってか、2次元と3次元ごっちゃにすんなよ
ステルスモモ:どうして現実の私達が検閲されるんすか
特盛りカツ丼:………そうなんだがな、まぁ夢のせいか
namber:………えぇっと
namber:って、紫炎姫さんがさっきから静かな気が……
紫炎姫:
のどっち:おい、どうしたよgtot
紫炎姫:
ステルスモモ:むらさきさん?
紫炎姫:
特盛りカツ丼:も、もしかして正夢だったのか!?
namber:えぇっ!?紫炎姫さn
紫炎姫:あの…藤田プロちょっと宜しいでしょうか
のどっち:あ、生きてた
ステルスモモ:……けど、何か様子変っすよ
namber:……紫炎姫、さん?
特盛りカツ丼:………沈黙していたと思えば急に敬語とは、気味が悪いな
紫炎姫:いえ、気になさらないでください
紫炎姫:それよりも、少しばかり相談したい事があるのですが……
のどっち:………やっばい、本気でおかしいぞ。プロリコンに相談事なんて
特盛りカツ丼:………一応聞くが、何だね?
紫炎姫:…………その
namber:あの、相談でしたら私がその
紫炎姫:この部屋で小鍛治プロとの対局をセッティングして貰えませんでしょうか!?
特盛りカツ丼:
のどっち:
namber:
ステルスモモ:……そういや小鍛治プロのためにトレカ集めてるとか言ってたっすね
紫炎姫:勿論只とは言わず、それなりにお礼はするのでっ!!
特盛りカツ丼:なにっお礼だと!!だったらころm
のどっち:うん、gtot
namber:紫炎姫さん
紫炎姫:ちょっ、今大事な話してるから待tt
のどっち:こっちの方も大事な話だから
namber:えぇ、凄く大事なお話ですので
紫炎姫:
特盛りカツ丼>ステルスモモ:………えっと、私はどうすれば
ステルスモモ>特盛りカツ丼:………どうしようもないんじゃないっすか

そんなこんなな話
夢オチ万歳。そして現実よこんにちは
……………………
正直、魔女狩りってレベルじゃないと思う
どこかの誰かの喩えだと
一休さんで『屏風の虎が暴れだすかもしれないので城下での屏風の所持を禁ず』
もしくは『虎が出るかもしれないので虎を書くの禁止、声真似もするな』
とか、そんな感じ。いいから現実のを対処してほしいガチで

ちなみに、何だかんだで近い将来にセッティングは成立させたらしい
プロとの対局は何だかんだで皆興味津々。のっとプロリコン
でも、紫炎姫さんへの大事なお話は2時間ほど続いたとかそうでないとか
……………………
まぁ、紫炎姫さん頑張れ超頑張れ
でもむしろ二人の方g(ry

  • 話が大きくなってきたのでネタにするだろうとは思ってましたが…wって笑い事でもないか -- 名無しさん (2010-03-16 04:51:47)
  • そしてここもいずれ…… -- 名無しさん (2010-03-16 07:40:16)
  • 小鍛治プロのHNが首領というのはどんな由来なのでしょう? -- 名無しさん (2010-03-16 09:21:26)
  • ↑多分にプロ麻雀煎餅のGrandMasterから。意味は首領や団長 -- 名無しさん (2010-03-16 14:37:47)
  • ↑おおう、そういうことでしたか。気づかなかったです。教えてくれてありがとう! -- 名無しさん (2010-03-16 17:16:20)
  • 略したらグランマ・・・と -- 名無しさん (2010-03-16 21:20:13)
  • お爺様とGrand'ma -- 名無しさん (2010-03-16 21:49:14)
  • ふくよん:私がグランパだったりするんだな -- 名無しさん (2010-03-17 01:03:40)
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最終更新:2010年03月17日 01:07