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色々とアレなネタが混じってるのでこっちに投下


紫炎姫:この間、使えない子達とファミレス行って来たんだけどさ
ステルスモモ:どこのファミレスっすか?
紫炎姫:サイ○リヤ
namber:あぁ、ドリアが安くて美味しいですよね
紫炎姫:イケメンが例によって胃袋の限界に挑むような量を注目してな
紫炎姫:粉チーズとタバスコを一本空けやがった。店員もビックリだよ
ステルスモモ:牛丼屋で紅生姜大盛りにするタイプっすね
紫炎姫:・・・・・・奇乳、ファミレス行ったことあるか?
のどっち:失礼な。それぐらいあるっての
ステルスモモ:あ、この間子供さん達と一緒に行ったって言ってたっすね (※お出掛け)
紫炎姫:どうせその時が初めてだったんだろ
のどっち:うるさい黙れ氏ね
namber:高校生で初ですか。珍しいですね
ステルスモモ:注文する時はちゃんと呼び出しボタンを押すんすよ
のどっち:知ってるって
namber:お会計する時は伝票をレジに持っていけばいいんですよ
のどっち:お前らバカにしてんのか!!?
紫炎姫:ドリンクバーのシステムって、初めての奴からしたら確かに分かりづらいよな
のどっち:
ステルスモモ:・・・・・・分からなかったんすね
namber:・・・・・・まぁ、気持ちは分かります

~~~

紫炎姫:でもさ、使えない子がそれぐらい説明してくれただろ?
のどっち:・・・・・・
紫炎姫:ボタン押しすぎてこぼしたか。あるある
のどっち:私は悪くありません。あの機械が悪いんです
ステルスモモ:同じお嬢様でも、アホ毛さんとは大違いっすね
紫炎姫:使えない子は「禁煙席で○名」って台詞がすぐに出るレベル
namber;意外に庶民的なところもあるんですね
紫炎姫:しっかし、ファミレスも高校で初となると、まだまだ未体験のものが沢山ありそうだな
ステルスモモ:一つ一つピックアップしてクリアしていかなきゃいけないっすね
のどっち:余計なお世話だ!!・・・・・・そういえばさ
紫炎姫:ん?
のどっち:あの時、食事を終えた後ドリンク飲みながら一時間ぐらいお喋りしてたんだけど
のどっち:よくよく考えたら、あれってまずかった?
紫炎姫:え?何で?
のどっち:いや、注目もせずにずっとドリンクだけ飲んでたからさ
ステルスモモ:一時間ぐらいじゃ全然っすよー
namber:そうですね。中にはドリンクバーだけ注文して何時間も居座る人もいますから
のどっち:うわ、マジかよ
ステルスモモ:学生にそういう人は多いみたいっすよ
namber:まぁ、お店もそれを分かっててああいったシステムにしてるわけですし
のどっち:常識の範囲内でほどほどに、か
紫炎姫:そうだな。私は最長で8時間ぐらいかな
のどっち:
ステルスモモ:
namber:
紫炎姫:・・・・・・ありだろ?
のどっち:ねーよ!!!!!
ステルスモモ:さすがに8時間は・・・・・・
namber:そもそも、8時間も何をなさっていたんですか?
紫炎姫:PSP。携帯バッテリー持ち込んで
のどっち:ああああああああああああもおおおおおおおおおおおおお
紫炎姫:でもでも、ちゃんと注文はしてたんだぞ?デザートとかたくさん食べたし
ステルスモモ:あれ、でも美味しいもの食べてゲームなら、屋敷でもできるっすよね?
namber:そうですよ。何でわざわざファミレスに?
紫炎姫:いや、衣がハミレスハミレスいつもうるさくてな
のどっち:それを聞いてたらいきたくなったってわけか
紫炎姫:ん、そういうこと
のどっち:ふーん
紫炎姫:何となく分かるだろ?
ステルスモモ:まぁ確かに
namber:そういうこともありますよね
紫炎姫:うん
紫炎姫:・・・・・・で、今もそんな感じ
ステルスモモ:・・・・・・むらさきさんもっすか
namber:・・・・・・皆さんもそうだったんですね
のどっち: (※ボタンを押してドリンクを注ぐ行為をもう一度やりたいと感じている)
namber:でも、さすがにこんな夜遅くでは
のどっち:何言ってんだ南場。今は休日の昼間だぞ?
namber:
namber:・・・・・・そうでした。つい癖で
紫炎姫:ん。じゃあ皆で行くとするか
ステルスモモ:なら少し時間をずらして、お店が空いてる時に行きたいっす
紫炎姫:だな。じゃあ場所は○○駅前の○○○にしようぜ
namber:確かにそこなら皆さん同じくらいの距離ですね
紫炎姫:しかも無線LANが使える!!!!!
のどっち:・・・・・・ファミレスらしからぬサービスだな
紫炎姫:じゃ、2時間後に会おうぜ
のどっち:おー
ステルスモモ:おー
namber:おー


~3時間後、長野女子部屋~

かじゅさんが入室しました

かじゅ:失礼するぞ
紫炎姫:お
かじゅ:人のことを言えたものではないが、こんな時間でもログインしているんだな
紫炎姫:まぁな。よし、ちょっと待ってろ
かじゅ:?
紫炎姫:せんぱーい!!私っすよー!!
かじゅ:・・・・・・モモか?
紫炎姫:そうっすよー
かじゅ:これは驚いた。紫炎姫と一緒にいるのか?
紫炎姫:いつもの面子でファミレスにいるんすよ。で、今はむらさきさんのPCを借りてるっす
かじゅ:そうか。しかし、偶然とは怖いものだな
紫炎姫:え?
かじゅ:ちょっと待ってくれ
かじゅ:やっほー。私が分かるかしら?
紫炎姫:え?誰っすか?
かじゅ:私よ私。畑石
紫炎姫:
かじゅ:あ、やっぱりそんな反応なのね
紫炎姫:ちょ、何で!?何で一緒にいるんすか!?
かじゅ:落ち着けモモ、ただ一緒に食事をだな
紫炎姫:二人っきりで!!?
かじゅ:違う違う
かじゅ:えっと、こんにちは。Sapphireです
紫炎姫:え?宝石さん?
かじゅ:はい。突然畑石さんが「やっぱりオフ会よねー」と提案してくれたので
紫炎姫:うー。じゃあただのオフ会なんすね
かじゅ:分かってくれたか
紫炎姫:ちなみに場所はどこなんすか?
かじゅ:○○駅前の○○○だ
紫炎姫:えっ
かじゅ:どうした?
紫炎姫:・・・・・・同じっす
かじゅ:何がだ?
紫炎姫:私達も、○○駅前の○○○にいるっすよ
かじゅ:何・・・だと・・・・・・


~以下、店内での騒動~

「ちょ、この店に先輩達もいるみたいっすよ!」
「ええ!?」
「偶然・・・・・・」
「・・・・・・ということは、畑石さんもいるということですね」


『まずいまずいまずい』
『何がだ?』
『和よ、和に私=畑石ってバレたら色々とまずいわ』
『た、確かにそうですね』
「せんぱーい!」
『む。見つかったぞ』
『隠れないと!福路さん少し失礼するわよ』
『わわ、う、上埜さん!?』
「あっちの席にいるみたいっすよ」
「あ、本当ですね」
『福路さん!そのままお手洗いまでスライドして!』
『それは難k・・・・・・う、上埜さんそんなところを触っ・・・あっ・・・////』
『はやくはやく!』


そして何故か一緒にお手洗いに隠れる部長とキャプテン。キャプテン歓喜ワーイワーイ!!
ちなみに、年長組のオフ会までの経緯↓


かじゅ:場所は○○駅前の○○○にするか
畑石:よし、決まりね。Sapphireさんも来るでしょ?
Sapphire:・・・・・・分かりました。ご一緒させて頂きます
かじゅ:Sapphireとはこれが初の顔合わせになるな
畑石:ふふ、楽しみだわ。あとPCもお願いね、かじゅさん
かじゅ:・・・・・・本気か?

~~~

『ど、どうも。お久しぶりです』
『!?』
『!?』


  • 狭い個室で二人っきりですかwむしろ一人残されたかじゅの対応次第で完全に逃げ場がなくなった気がしないでもないけど -- 名無しさん (2010-03-31 04:48:58)
  • 三年生で一人だけ仲間外れにされてる気がするぞ、わは
    おまえは受験勉強があるだろうが -- 名無しさん (2010-03-31 04:59:24)
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最終更新:2010年03月31日 04:59