さて、応用編が始まったわけやけど
何から説明していこうかなぁ・・・
とりあ、解体と再構築の説明でもやっておこうかな・・・
まず予備知識として差分ファイルは
/opt/css/share/diffの中に保存されます。
まぁ、くど×2説明しても分かりにくいやろし、実際に見てもらうことにします(*´д`)=з
recipeは前の実践で使った物をそのまま使います!!
# ./client -r recipe boot
でVMCを作るのは今までと同じです。
# ./client info
で確認。
# ./client -c amakoi down
でVMCを停止させ、差分を保存する。
# ./client info
で情報を見ると、statusがoffになってることが確認できます。
次に寝てるVMCをrebootで叩き起してあげます(*´艸`)
今まで通りのノリで
# ./client -c amakoi reboot
でもいいねけど、これをすると『前回』のバージョンで復元します・・・
2つ前とか、3つ前とかのバージョンに復元しようと思ったら
-vオプションを使ってバージョンを指定します。
# ./client -c amakoi -v 1 reboot
使い方の例としてはこんな感じ
# ./client info
で確認してみる。
これは・・・。
バージョンが2になってる・・・
これは今調べてるとこやから、しばらくお待ちください(10月7日18時現在)
っていうか、マジで黒鍋とソースリーディングしやな・・・(ノд<。)
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最終更新:2009年10月07日 18:13