協調と競争
GP2Xのメリット:人に見せびらかしやすい
なので、多人数いる場所でそれぞれが短時間ずつプレイすることを想定。
方向性としては多人数が協調するか、競争するかということが考えられるが、
良い具合に両方の要素を取り入れられないかと考えた。
具体的には、
アイディアプールにあったスポットライトのアイディアを取り入れて、
タイムアタック式のステージクリア型アクションゲーム。
MissiぇMatadorからミサイルをなくしてスポットライトを入れたようなものだと思えば良い。
「あ、そこには罠があるよ」とか、
しまいには2人で共同プレイとかし始めると最高。
操作の体系としてはタッチパネルで視界を移動、
十字キーでキャラ移動ボタンでジャンプ。
司会を動かしてステージを把握することを重要にするため、
キャラクターを強制移動させるオブジェクト(バネとか)、
動く床や動く死亡オブジェクトとかを実装すると良さそう。
全5~10ステージくらいの規模を想定。
最終更新:2008年08月17日 17:15