メモ
ミカサとエレンの「アアアアアア」。
巨人は犬にも関係。
十二支の戌年。
犬は朝鮮半島では最大の侮蔑語で、酒場で言ったら相手に殺されても仕方ないと言われるほど。
「水に落ちた犬は叩け」
エレンをヱレンに変え、「ヱ」を破字すると「アー」
「ア」+「犬(イヌ)」で「アイヌ」
現在のアイヌの習俗といわれるものは、実は明治以降に観光用に作られたウソ。
悪く言えば捏造されたものがほとんど。
アイヌ舞踏と呼ばれるものも、実はアイヌには集団で踊る踊りは無く、これも明治以降に作られたもの。
ところが2020年の東京オリンピックでは、開会式でアイヌ舞踏を1000人以上で踊る計画があるとのことで、また海外に捏造とデマを広めることになるだろうと警戒されている。
アイヌが先住民族という国会決議もされているが、アイヌと沖縄県のDNA調査により、基本的に日本人しか持たない遺伝子「ハプロD2」を濃く受け継いでいるため、アイヌも沖縄県人も純粋な日本人であることが科学的に証明されている。
このような捏造を広めることは、基本的に日本を貶め、日本の信用やイメージを毀損する。
かつての捏造南京大虐殺(虐殺したのは蒋介石で、日本はしていない)や、現在の捏造徴用工(実際には募集に応募した朝鮮人の出稼ぎ労働者)と同じ悪質なデマ行為。
アイヌは日本人であり、東北にもいた。
基本的には北海道(江戸時代に島津斉彬が既に使用していた名前。最近の命名したと報道された人は誤報)に住んでいた日本人(アイヌ)が本州の日本人を「和人(シャモ)」と呼んでいた。
鳥は進撃の巨人のメインの伏線の一つ。
和人(シャモ)と同音の鳥で、「軍鶏(シャモ)」が存在。
「軍隊(グンタイ)」の「鶏(ニワトリ)」と読める。
これは私の「群体(人、ヒト、微粒子)=軍隊」に合致。
コニーは鳥頭。
サシャはアレキサンドル(男)、アレキサンドラ(女)の愛称(短縮名)でサ(ク)シャ=作者=諌山創。
だからサシャの方言は、作者の地元の方言である。