元ネタ『リボンの騎士』 リボーンのキス?

講談社 手塚治虫漫画全集4
『リボンの騎士』
解説より「天使のいたずらから、男と女の二つの心を持って生まれた王女サファイアは、ジュラルミン大公のために王位を追われた。王子フランツとの恋もやぶれたサファイアは、リボンの騎士に姿をかえ、大公に復讐を誓うのだった。」

チャイナや北朝鮮はLGBT推進工作をしているので、男と女の二つの心という点から『リボンの騎士』をプロパガンダに利用することは十分あり得る。


reborn

リボンのキシ

リボーンのキス
復活・再生・生まれ変わりのキス

ミカサのキスで
①エレン(と大地)が死ぬ
②エレンが復活する


ミカサの中にはエレンの記憶があるので、
①ミカサがエレンを食べた
②ミカサはアカシックレコードのような宇宙データにアクセスできる
③ミカサとエレンが入れ替わっている(例:赤ずきんとして誘拐された時に狩人(イェーガー)役のエレンに助けられ、エレンに憧れ、「エレンになりたい」と願ったため、次の世界でエレンになった)
④ミカサはカルラと同一人物かそれに近い特殊な関係(カルラは1巻でハンネスに「エレンとミカサを救え」と命令。ただしミカサかエレンが保護強制フェロモンを出した可能性がある)

 

アルミンは天使。

ドット・ピクシス司令はクピド(キューピッド)で天使。

キスはキース・シャーディスの名前に通じる。

最終更新:2021年04月04日 22:10