●7/25 本試験解答について
完成したものをDropboxにアップしました。
間違い等見つけた方は、加藤まで連絡頂くかここに直接書き込んで頂けると幸いです。
よろしくお願いします。
●7/24 追試験と総合試験について
「追試は、講義内容(リウマチ・膠原病の臨床)について質問し、
本試験の中から抜粋した問題を解いて頂き、理解度をチェックします。
講義内容(リウマチ・膠原病内科の臨床)とは、主に私と下島先生の講義です。
本試験の抜粋は、私と下島先生の分だけではなく、全ての試験問題が対象です。
総合試験については、免疫アレルギー分は、臨床の先生に問題作成を依頼しています。」
とのことです。
本試験の解答、途中までですが、Dropboxにあげました。遅くなってすみません。
●本試験を終えて
- 6割できると、30人近く落ちていたそうです。
- 過去問と同じ先生もいるので、そこをとれるだけで結構違うかもねとおっしゃっていました
- 追試験は口頭試問で、臨床の先生の範囲から出ます。本紙の臨床の先生の範囲は確実におさえましょう!
- できればここで通したいけど、よっぽど出来が悪ければ、追追試験も考えるとのことでした。
- 試験情報で何か聞いてほしいことがある方は、メーリスで送ったアドレスまで連絡ください。
- 解答はなるべく早めにアップするつもりです。
●免疫アレルギー試験情報
- 試験時間 75分
- 問題数50問 各授業基本3問ずつ(石井先生は全部で10問)
- 難易度は例年通り
- 試験問題は回収します(再現お願いすると思いますが、よろしくお願いします。)
- 全員6割とれれば、全員合格。でも、毎年6割できると2,30人落ちちゃうので、調整します。去年は5-10人ほど追試。
- 結果は数日以内に出ます
- 追試は夏休み中(CBTとOSCEの間かな?とおっしゃっていました)口頭試問になります。本試からも出るそうです。
- 担当の先生が変わったのは腎臓の範囲の上条先生のみ(レジュメに目を通しておいたほうがといいと思います)
- 過去問と毎年変わらない先生もいるよーとのことでした。
最終更新:2014年07月25日 09:14