過去問
2/9 11Mの本試問題upしました→
こちら
解答もupしました(2/10修正済)→
解答
1番に関しては類題も付けました(10M追試1番)。
オービタル表示は1物質につき2つ以上書いてはいけないようです。
もし間違えている箇所あれば福永まで連絡ください。
2/2 10M本試の解答をつくりました。違ってたらもりてつまで言ってください。(問3、4は範囲外なので飛ばしてあります)
10M解答①、
②、
⑤⑥⑦←修正しました(2/7)画質悪いですが(--;)
2/1 09M本試の問1ですが、どうやら解答はそのままでよかったようです。混乱させてしまい申し訳ない(--;)
ΔGによる可逆の判定は等温、等圧下のときに適用可能のようです(ΔG<0で不可逆、ΔG=0で可逆)
ちなみに等温、定積下ではΔAによる判定になります。(ΔA<0で不可逆、ΔA=0で可逆)
孤立系の場合にΔSで判定できるようです。(ΔS>0で不可逆、ΔS=0で可逆)
この問の場合外部に対して仕事をしている時点で孤立系とはいえないはずでは・・・どうしてΔSで判定できるのかわかる方がいたら解説お願いします。
試験について
2月3日(金) 5限 20番教室
席順は当日知らされるそうです
前期の期末同様、電卓を使用するので必ず持ってきてください
出題は全部で6題で、内容は
問1 自由エネルギー
問2 ⊿S、⊿Hの計算
問3 キルヒホッフの法則関連
問4 熱化学
問5、6 構造と性質
だそうです
教科書の範囲はp.178-191とp.237-248です。今更ですが、一応念のため.
最終更新:2012年02月10日 04:21