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疾患予防医科学

シケプリアップしました!


試験について

6/7
樋口先生に伺ったところ

基本的には記述式、先生によっては違うかも。自分のところはアミロイドーシスと先端医療について
とりあえず書いてくれないと困る。
神経可塑性学の鈴木先生の範囲はPSDについてと可塑性とは何かについて、記述式
他の先生の分は問題をまだもらっていないので分からないけど、聞きにいってみれば?

だそうです。ちなみに総合試験でも疾患予防は入るそうです。

6/5
分子腫瘍学の谷口先生に伺ったところ

問題は選択式で全部で分子腫瘍学からは3問。5個の選択肢から1個選ぶタイプ。
  • 悪性腫瘍と良性腫瘍の違いについて
  • なぜ癌は治りにくいのか
  • 癌の組織的な特徴について
全部で20問くらい出題されると聞いている。

とのことです。加齢生物学の樋口先生が以前におっしゃていたこととは違うので注意してください。

樋口先生は現在出張中なので、金曜日に質問しに行く予定です。(オダ)

6/6
スポーツ医科学・能勢先生からの試験情報です。
ざっくりいうと「持久力とは何か?」ということ。
最大酸素摂取量、最大心拍数、一回心拍出量…など、循環生理や呼吸生理でやったらへんが問われます。
口頭試問形式で試験問題を教えてもらったので、疾患予防のテスト直前の週末までにはシケプリにしてUPします。
正直、講義の内容とはまったくもって関係ありません笑 by MATCH


6/8
分子病理学の中山先生の範囲についての情報です。
記述か選択かは聞きに行った時点(先週末)では決まっていなかったようです。
ただ、少なくとも、講義の中で触れていた最先端の研究に関する内容について出したりはせず、あくまで常識となっているような部分に関することを出すとのことです。
中山先生の側としては、この科目で落とすということは考えていないそうですので、そこまで難しい問題が出るという訳でもなさそうです。(本田)

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最終更新:2013年06月23日 15:56
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