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東洋医学

14/7/23 11M本試の 問題 と 解答解説( pdf ・ word )

をアップしました。遅くなりすみません。

 試験は2/24(月) 10-12時@2臨です。
 今回は担当の先生が前と違うらしいので、過去問をあまりあてにせず、授業のレジュメを作る方向でいきます。
 過去問は3年分だけ載せました。さらに古いのは10Mwikiにあります。

14/2/22 第6回、第7回講義資料をUPしました!第7回はe-ALPsに上がっているものと同じです。
担当の先生が前と違うと10Mwikiに書いてありましたが、過去問と授業内容を比べてると同じものがけっこう出そうな予感がしてます。。10M、09M、08Mと3年分ほど過去問をやっておいてください。
何か質問等あれば福永までどうぞ。

過去問


 問題だけのも作りました(2/22) 10M本試 09M本試 08M本試




授業シケプリ

第1回 東洋医学の歴史と現代医療における役割(佐々木先生) スライド スライドpdf
難しいのは出さないとおっしゃっていました。出すのは2問くらい。
東洋医学と西洋医学の考え方の違い、傷寒論の著者は誰か、華岡青洲のしたこと、ぐらいはとりあえず押さえておきましょう。
生薬は鑑賞する気分で眺めとけばいいそうです。たぶん佐々木先生からは出ません。

第2回 東洋医学概論(植田先生)・第3回 漢方の得意とする疾患(植田先生) 概要復元word 概要復元pdf
スライド復元しました(2/9)。まっちありがとう。
スライドの赤字部分は気分でつけたそうで、試験に出すから赤字ということではないそうです。なんだそりゃ。
細かい漢方の処方は覚えなくていいから、気血水などの考え方、舌診腹診の種類(白苔とか、胸脇苦満とか)を憶えておいて~とのことでした。

第4回 東洋医学診察法(木下先生) 概要word 概要pdf
「試験のポイントだよ」「試験のヤマだよ」と言っていたところを赤字にしてあるので、押さえておきましょう。

第5回 地域医療と漢方(岡部先生) 試験に出る箇所word 試験に出る箇所pdf
「試験に出るよ」って言ったところだけ書きました。授業内容は配布された資料を見てください。

第6回 東洋医学各論Ⅰ(伊澤先生) 講義資料
講義資料の、五苓散についてのところを押さえておいてください。他は主要症候や循環でやったような内容です。

第7回 東洋医学各論Ⅱ(石塚先生、坂本先生) 講義資料1(泌尿器科) 講義資料2(ペインクリニック)
泌尿器はスライド13枚目と27枚目を試験に出すと言ってました。
ペインクリニックのほうは、最後のスライドが試験に出ると言ってましたが、過去問を見る限りまんべんなく出ています。
本当にさらっとでいいので、全部のスライドを眺めておくと過去問演習がスムーズにいくでしょう。






参考資料
 漢方なるほどWeb
  漢方の理論に関するわかりやすい動画があります。クラシエという漢方薬メーカーのページ。

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最終更新:2014年07月23日 18:05
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