USAS 12


  • 対人
重いため移動速度が遅くAWPに補足されやすい
基本はナイフかHGに持ち替えて使おう。
ただ20発という弾数と連射力があり近接では鬼と化す

  • ゾンビ
重いためゾンビから逃げにくい上単発リロードではなくドラムマガジンなので
リロードに4秒ほどかかるため向いてない
ただとどめの一発と併用すると絶大な威力を発揮するのでマザーが1体の時に試してみよう。

アメリカの銃器デザイナー、マックスウェル・アッチソンが1970年代に開発したAA-12をベースに、アメリカのギルバート・エクィップメント(Gilbert Equipment)社が開発し、韓国の大宇(デーウー)精密工業社が生産している自動散弾銃。
 軍事用として開発された本銃は、セミオートとフルオート切り替え可能な戦闘用散弾銃で、ドラムマガジンを装備することで最大20発の連続射撃が可能となっている。
 しかし、結果的に非常に重い銃となり、80年代に米軍からフルオートショットガンというカテゴリー自体が実用的ではないとの決断を下されてしまった。その為、軍の正式採用は見送られている。
 型番号のAS12は「Automatic Shotgun - 12gauge」の略。またUSAS12と呼ばれる場合もあるが、この場合のUS部分は「Universal Sporting」と「United State」の2説有り、どちらが本当かは定ではない。

最終更新:2011年04月06日 11:08