| 正式名称 |
一式陸上主力戦車 |
| 正式採用日 |
791年 |
| 種類 |
主力戦車 |
| 製造者 |
飛龍重工業 |
| 製造国 |
飛龍連邦共和国 |
| 重量 |
40.3トン |
| 主武装 |
105mmライフル砲×1 |
| 副武装 |
7.62mm機関銃×1 12.7mm重機関銃×1 |
| 機関 |
飛龍液冷V型12気筒ターボチャージド・ディーゼルエンジン |
| 最高速度 |
70km |
| 行動距離 |
400km |
| 駆動部 |
装軌 |
| 乗員 |
4名 |
| 現在 |
退役 |
概要
飛龍連邦初の主力戦車。攻撃力は劣るが、信頼性の高さと量産可能な経済性、島国での効率運用ができる良好な機動性を確保。
外見は大陸の一世代主力戦車とほぼ同じだが、油気圧サスペンションによって優れた姿勢制御能力をもっている。
そのため、多少起伏の激しいところでも正確な射撃が可能。友好国にも輸出されるベストセラーとなった。
本車は次期主力戦車の配備に伴い、全車退役した。配備から退役までの間、実戦を経験することは無かった。
最終更新:2009年12月12日 16:22