| 正式名称 |
四式主力戦車 |
| 正式採用日 |
T10100 |
| 種類 |
主力戦車 |
| 製造者 |
飛龍重工業 |
| 製造国 |
月向神連邦、霧島連邦 |
| 重量 |
51.8トン |
| 主武装 |
105mmライフル砲×1 |
| 副武装 |
12.7mm重機関銃×1、7.62mm機関銃×1 |
| 機関 |
飛龍D04 V型14気筒液冷ターボチャージド・ディーゼル |
| 最高速度 |
65km |
| 行動距離 |
650km |
| 駆動部 |
装軌 |
| 乗員 |
4名 |
| 配備状況 |
現役 |
概要
第四次軍拡計画によって開発された第3世代主力戦車。初の純国産戦車であり、先の八月革命に端を発した八月戦争の戦訓を随所に取り入れている。
デザイン的には西側陣営の影響を強く受けており、モジュール装甲と爆発反応装甲が装備され、圧倒的な防御力を誇る。
機動力を重視した設計思想や地形的要因により主砲には105mmライフル砲が採用された。
高度なFCSによるハンター・キラー能力を有し、アクティブ油気圧懸架装置との相乗効果により走行中の命中精度もかつてないものになった。
最終更新:2009年12月18日 18:33