| 正式採用 |
T9540 |
| 製造国 |
飛龍連邦 |
| 全長 |
311m |
| 全幅 |
75.5m |
| 喫水 |
11.0m |
| 速力 |
32kt+ |
| 機関 |
蒸気タービン4基4軸 |
| 兵装 |
多目的VLS×10基 |
|
複合型近接防衛システム×4基 |
| 乗員 |
3600人 |
| 基準排水量 |
65500トン |
| 満載排水量 |
89000トン |
| 搭載機数 |
80 |
概要
ガルシア級は戦後最初に建造された通常動力空母である。艦載機であるF-4やE-2に対応するためアングルドデッキや蒸気カタパルトを備え、
さらに多目的VLSを装備して個別戦闘能力を強化している。
現在の主な任務はフィーラ海域周辺のパトロールであるが、平時は専ら練習艦として活躍している。
しかし就役期間が長く、艦が老朽化しているために代用の新型空母の建造が急がれている。
同型艦
最終更新:2009年08月17日 01:21