【キャラ名】ネイル・ガーディア
【ジョブ】バウンティハンター(男)
【年齢】19歳
【性格】ツッコミ属性の少年。物事の裏を見ようとする癖がある。
あまり人とは仲良くしない。なぜかと言うと、自分のせいで人が不幸な目にあうことと裏切られることを恐れているからである。
仲良くしたがらないのにさっぱりしたいい青年(口調が悪いのが玉にキズ)の為、勝手に人が寄ってくる。リーダーとしての魅力にあふれるのも原因の一つ。
けど頭はそこまで良くは無い。
【過去】『ガーディア』の苗字の通りパラディンの一家に生まれた。
しかし5年ほど前にその家を憎んでいた何者かによって濡れ衣を着せられ、家族全員が処刑される。
だが彼だけは幼馴染のセイラに助けられて数日前にその家を飛び出したため無事だった。
それから彼はバウンティハンターを目指すようになったという。
【口癖】「おいおい何やってんだよ…」
【一人称】俺
【キャラ名】セイラ・カース
【ジョブ】バルキリー(女)
【年齢】18歳
【性格】包容力のある少女。いつもやわらかい微笑を浮かべている。
周囲への気配りを欠かさず、困っている人がいればその人に何か出来ないか考え、苦しんでいる人がいればその人の苦しみを和らげられないかと努力し、泣いている人がいれば一緒に泣く、そんな少女。
ネイルの事が好き。二人は両思い。
ネイルの傍にいるのが好きで、ネイルの事を誰よりも理解している。
様々な面でネイルを陰で支えている。
【過去】『カース』の苗字の通り有名なネクロマンサーの一家に生まれた。
濡れ衣を着せられたネイルを救うために家を抜け出し、ネイルをつれて逃げ出した。
しかし二人が失踪したのは同時期だったのと、二人の仲が良かったのとでネイルはセイラを誘拐した犯人だと世間が認識した。
セイラはそのことを気にし続けていて、ネイルがバウンティハンターを目指しだした時、自分はネイルの鏡になろうと決意しバルキリーを目指すようになった。
【口癖】「みんながいてくれて嬉しいよ」
【一人称】わたし
【キャラ名】ルナ・フリート
【ジョブ】堕天使
【性別】女
【年齢】16(14→16{ライル同様で一次より二歳上)
【容姿設定】肩に掛かる程よりある程度長い髪。
髪の色は白が通った銀(白銀色)
瞳の色は透き通った青。緑のコートを身に纏っている。
【身体設定】身長158cm 以下は秘密
言ってしまえば普通の小柄。
【性格設定】普段からにっこり穏やかで、『悪』は許せないが、子供達で慣れていた為か、悪ふざけや、ある程度の事は、別の意味で受け流し、話を良い方向へ進める事が出来る、優しき心の持ち主。
性格は明るい方だったが、過去の悲劇を気に、悲しみを背負う事になる。
過去を根に持たない。が、生まれつきの家系で地位を決められる事を許さない。
【過去設定】普通の少女だったが、一族の掟として、14歳の時に、堕天使とさせられた。
その事から、生まれた時で一生が決まる事、全ての人間が同じに、自由に生きる権利が無い事が知り、その事から人間について悩んでいる。
ライルと同じ村で育ち、幼馴染の為、考え方がかなり似ている。
ライルの事を気に掛けており、ライルもそれに気付いているが、まだお互いが確信してはいない。
ライルと同じ過去を持ち、悲劇にあっている。
その為、情報を求めこの大陸へ来た。
【立場設定】普通の村民だったが、世間をある程度理解している。
代々堕天使を継ぐ一族だが、ルナの意思により、周りからは特別な目で見られたく無い事を伝えたが、事実を知っている者からは特別な目で見られている。
【趣味・特技】(過去)村の子供達と遊ぶ。
(現在)趣味と言える物は特に無い。
【戦闘用特技】スイマ、チユ、アタキュア、バイデフ、分析
【戦闘スタイル】基本は後衛。
補助呪文でサポート、回復技で回復など。
【武器】失光ノ闇刃
【防具】深緑ノ羽衣
【口癖】諦めも肝心よ?
【口調】基本、同年代や目下には「よ」「ね」の様な標準語で、目上には、「ですね」「ですよ」の様な敬語(丁寧語)。
【人称】一人称は私、二人称は貴方、
三人称は、同年代なら呼び捨て、目上なら○○さん。
【キャラ名】ライル・ロイン
【ジョブ】冒険者
【性別】男
【年齢】17→19へ変更
【容姿設定】前髪は長く、軽く目に覆い被る位の長さ。
後ろ髪は、そこまで短い訳では無いが、普通に肩に掛かる程度。
「バウンティハンターとほぼ同じ、それより少し短い位」
武器を持ちやすくする為、手にグローブを付けている。
(身体の大きさは、アイコンと違い、頭と手の大きさに体が合うような感じで。)
瞳の色は少し薄い茶。
髪の色は天然の茶。
【身体設定】身長は167cmで体重は51kgと、そこそこ小柄だが、力はある。
【性格設定】穏やかで、明るい。正義感が強く、悪や曲がった事は嫌い。
自分が正義と言う程愚かでもなく、自分のしている事が本当に正しいのか、悩む事がある。
【武器】魔を断つ聖刃
【防具】白銀のコート、勇気のバンダナ、守護の盾
【過去設定】ルナとは同じ村出身。
ある日、眠りから覚めると、見た事の無い、洞窟か基地の様な場所へ浚われていた。
ルナも同じ場所へさらわれており、何とかして脱出するも、外には見た事の無い世界が広がっていた。
この場所を見た事が無い訳ではなく、信じがたい光景が広がっていた。
自分の故郷だった。
民家は燃え、外には亡骸が積み重なっていた。もちろん、友人達の亡骸も。
自分の家も無くなっており、家族の亡骸があった。
何があったのか分からないライル達は、情報を求め、この大陸へ来た。って設定で。
発想が消防っぽいけど、見逃して下され。
【立場設定】普通の村出身の冒険者。
たいした身分でも無いが、一部には名が知れわたっている程度。
一般人。
【趣味・特技】前は、村の子供達の遊び相手になる事だったりした。
現在:情報収集、探索など。
得意分野でもあり、目的でもある。
【戦闘用特技】衝撃波(斬撃波)、バイデフ、チユ、バイアタク、疾風突き(斬り)
【戦闘スタイル】主に、補助魔法を有用し、無駄が少なく、隙の無い戦闘タイプ。
冒険メモに、倒した敵の情報をメモし、有効活用する。
知恵を働かせるタイプだが、戦闘の腕前はそれが無くとも十分戦える程で、敵を効率良く倒す為、メモも利用している。
衝撃波の派生、斬撃波が得意。
【戦闘用特技】斬撃波、チユ、バイアタク、バイデフ、疾風(斬り)
【口癖】気にすることはないさ
【口調】基本、標準語。
特殊な言葉を使う事は無く、年上の大人には、敬語を使う。語尾は、
「ね」「な」「よ」
で大体統一。
【人称】一人称は俺、二人称は君(同年代)、貴方(年上の人へ)
三人称は呼び捨て、年上には○○さん
【備考】うーん、微妙