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時雨:
こんにちは。予約しておりました17時からの生活ゲームに参りました

芝村:
うん。よくきた。

記事をどうぞ。

時雨:


【予約者の名前】17-00334-01:アキラ・フィーリ・シグレ艦氏族:FVB

【実施予定日時】2011/5/12/17:00~18:00

【ゲーム実施時間】20マイル×1時間

【予約の有無】予約 有り(10マイル)

【召喚ACE】

 ・エステル・フィーリ・シグレ艦氏族2:個人ACE:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計33マイル

【参加者:負担するマイル】

 ・17-00334-01:アキラ・フィーリ・シグレ艦氏族:-0マイル:入学済

#キャンセル枠扱いとなります:http:



http:

記事になります

芝村:
イベント選択を

時雨:
その前に事前にいくつか質疑をお願いできますか?

芝村:
ええ

時雨:
ありがとうございます

Q1:
エステルは今どこでどんな様子で暮らしていますか?
魔法熱など出ていませんか?

Q2:
PLACE時雨に咳などはでていますか?

Q3:
魔法熱などはFVBの宇宙で見られますか?

芝村:
A1:咳はしてる

A2:ええ

A3:ない。が、宇宙怪獣が近い

時雨:
ありがとうございます。

危険度の比較的低そうなところでエステルと二人で話をしたいのですが

芝村:
あんまりないな。宰相府ならまだましだが

時雨:
では宰相府でお願いします。

芝村:
OK2分待て

時雨:
お願いします

芝村:
/*/

ここは宰相府だ

エステルが左右を見ている。

砂漠だ

時雨:
「砂漠は初めてですか?」

エステル :
「************」

時雨:
Q:地球の言葉を喋れてない感じすか?それとも意味のある話ができてなさそうな感じですか

芝村:
A:地球の言葉ではないね。

記憶が退行している可能性がある。

時雨:
Q:翻訳機とかありませんか?だったら多分ネーバルの言葉だと思うんですけど

芝村:
A:ないねえ。

時雨:
うーん

芝村:
エステルはどこかに行った。

時雨:
追いかけます

芝村:
追いついたよ。

エステルは貴方を見て何か言ってる。

時雨:
Q:
どんな表情でしょうか

芝村:
A:楽しそう

時雨:
Q:昔ネーバルウィッチについて質疑を通じて調べたことがあるんですが、そこからある程度ネーバルの言葉がわかったりしませんか?

芝村:
不思議そうな顔をしている。

A:いやー。その時言葉まではやってないな。

時雨:
#まあですよねー

芝村:
近くに宰相府の建物というか、宰相府そのものがあるよ

時雨:
おおー。

建物に入れますか?身分的に。

芝村:
衛兵が二人いるね。

時雨:
砂漠で立ち話もあれなのでどこか座れるところがあればいいとは思うんですが

芝村:
言葉は通じそうだ。人間だよ

時雨:
とりあえずエステルに身振りで隣にいて的な意思を伝えつつ。

芝村:
エステルは難しい顔している

時雨:
表情と身振りで「なんでしょうか」的な意思を伝えます

芝村:
エステルは早口で何か言ってる。

時雨:
身振りとか語調とかからなにかわかりませんか>早口

芝村:
根本的に違うぞ、むこうのとこっちでは

時雨:
うーん

Q:そもそも僕のことはわかってそうなんでしょうか

芝村:
A:全然分からん。

貴方の目を見てるぞ。

時雨:
優しくこちらも目を見ます

芝村:
笑われた。

時雨:
え、ええー

「こ、言葉がわからないんですよ・・・・・」

芝村:
エステルは考えているように見える

時雨:
うーん

何とかして言葉がわかれば・・・・・

芝村:
衛兵:「あのー。大丈夫ですか?」

時雨:
「いやその、すみません」

「絢爛世界用の翻訳機とかありませんか・・・・・」>衛兵さん

芝村:
衛兵:「・・・上に確認してみます」

衛兵は去っていった

もう一人の衛兵が、中庭へどうぞといってるよ

時雨:
ありがとうございます

エステルを促して中庭へ入ります

芝村:
庭師と衛兵が話している。

時雨:
おお。知ってる人ですよね>庭師さん

庭師:
「なんだね?」

時雨:
「大変なところすみません。第六世界の言葉の翻訳機があったらお借りしたいんですが・・・・」

芝村:
庭師は牛乳を貴方に渡した。

庭師:「飲む携帯が数少なくなってるんだね。飲むといい」

時雨:
「ありがとうござます。いつもお騒がせしてすいません」

r:飲みます

芝村:
のんだ。

庭師:
「って。お前がのんでどうする」

時雨:
ぎゃー

「いやこれでネーバルの言葉がわかったりはしませんか」

庭師:「わかるけど、不便だろう。エステルが」

時雨:
「すいません。もう一個ありませんか」

芝村:
庭師は一個くれた

庭師:
「高いぞ」

時雨:
「ありがとうございます。すいません」

エステル :
「何を話しているのですか」

時雨:
「翻訳機を頂いたんです」

「どうぞ」

と牛乳を差し出します

芝村:
牛乳を難しい顔でのんでいる

エステル :
「マイクロマシンですね。そうか・・・」

時雨:
「すごい技術ですよね」

エステル :
「普通ではないのですか?」

エステル :「FVBでは見た事はないですが」

時雨:
「まあうちはアナクロなので」

「って記憶が!?」

エステル :
「?」

時雨:
「エステル、僕のこと覚えてます?」

エステル :
「忘れてあげましょうか」

時雨:
「ごめんなさい、失言でした」

芝村:
エステルは頬を膨らませている

時雨:
「ひどい事故だったから心配したんですよ」

エステル :
「まあ、そうですね。体弱いし、丈夫な人のほうが安心するかもしれません」

時雨:
「戦争が落ち着いたらまた宇宙に行きましょう」

エステル :
「安心したいですよね。ええ」

エステルは去っていった

時雨:
追いかけます

全速力で。

「待ってくださいよ」

エステル :
「もういいです」

時雨:
「ごめんなさい」

芝村:
エステルは早歩きでいってしまった。

時雨:
追いかけて歩きつつ

「エステルが一緒にいてくれるのが僕は一番安心するんです」

芝村:
エステルは涙目だ。

時雨:
「…………ごめんなさい」

手を取ります

「だから、また一緒にいてください。あなたが好きなんです」

エステル :
「・・・・・」

泣いてる

時雨:
うう・・・・・

僕も泣きそうです

庭師:
「離婚するならあちらに受付所がある」

時雨:
「しません!」

芝村:
エステルは手で涙をふいている。

時雨:
「ごめんなさい・・・・・」

芝村:
庭師は抱きしめればいいのにと思った。

/*/

はい。お疲れ様でした

時雨:
お疲れさまでした

もう無事でよかったです

衛兵さん庭師さんありがとう

芝村:
評価変動なしでした

累積は8,8

時雨:
はい。今累計いくつですか?

芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでした。

時雨:
はい、ありがとうございましたー
最終更新:2011年09月19日 16:46