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ガンダムSEED 待望の新シリーズついに登場20×○年 □△月放送決定!
ガンダムSEED SHINN
オーブ代表首長国代表 カガリ・ユラ・アスハ
自称(?)シンの恋人 ルナマリア・ホーク、ステラ・ルーシェ
ジュール隊隊員 シホ・ハーネンフース
新たなるフラグ、新たなる敵、新たなる乱入者
シンを賭けた争いに決着は付いていなかった
奪い奪われ、追い追われ、ザフト、地球連合、オーブ、3つ巴の運命のドラマの幕が今、切って落とされた
ミネルバクルー メイリン・ホーク、アビー・ウィンザー
クライン派頭領 ラクス・クライン
クライン派パイロット ヒルダ・ハーケン
レジスタンスの少女 コニール・アルメタ
オーブ軍パイロット アサギ・コードウェル、マユラ・ラバッツ、ジュリ・ウー・ニェン
何のために戦うのか、彼を愛するためなのか、欲望とは何なのか
迷い、悩み、自らの決断を迫られる少年と少女達のドラマが再び展開する!
謎の力を持つ少女 八神はやて
最強オタク娘 泉こなた
謎の歌姫 白河ことり
DESTINY それは運命の邂逅 愛の戦いに巻き込まれた少年の運命は
DESTINY それは運命の輪舞 繰り返される悲劇を止められるのは一体・・・
その運命、打ち砕け!シン(ぇ)!
ガンダムSEED SHINN いよいよ□△月☆日より放送(もちろん嘘です。)
レイ「・・・という物を思いついたんだが、どうだろうか?」
シン「消えてくれ。」
上記の続きの妄想
メインヒロインが誰になるかで話し合われた。(主に種男性陣)
レイ「問題はメインヒロインを誰にするかだ。」(原案・脚本担当)
ギルバート「その人席を決めるのは重要なことだ。」(監督担当)
レイ「とりあえず、「これだ」と思う人物を挙げてくれ。」
アスラン「(カガリは憎しみの対象だからな・・・だが、「憎しみは愛情の裏返し」と言う言葉もある。)俺はカガリだ。」
ハイネ「同僚なら出せる弱さもあるって事でルナマリアだ。」
スティング「本来はステラとくっつくべきだったんだからステラだろ。」
ムウ「そりゃ、そうだろうな、ってな、俺もステラだ。」
キラ「そうだよね、あのOPを見たら、そうなるよね。」
レイ「(今の所、ステラが有力か?)監督は?」
ギルバート「ん?私かね?私はタリアといちゃつけるシーンがあれば、誰であろうと問題はない・・・だが・・・」
レイ「だが?」
ギルバート「ラクス・クラインは却下だ。」
キラ「何故ですか?」
レイ「・・・理由は?」
ギルバート「あの底無し沼の様な眼、まさに腹黒さ全快の声、まな板の様な薄っぺらな胸、どうあがいても、途中で番組終了になるのが落ち
だ。」
キラ「(うわぁ、本人の前じゃ絶対言っちゃ行けない事を・・・)」
アスラン「(本編で酷い目に合わされた事をよっぽど根に持っているな。)」
ギルバート「所で君達は高町なのはと言う人物を知らないかね?」
レイ「誰ですか?」
ハイネ「知っているか?」
スティング「しらねぇな。」
キラ「知らない、誰ですか?」
ギルバート「いや、数日前に「高町なのはちゃんをメインヒロインにしないと番組をめちゃくちゃにする」と言う差出人不明の手紙が来た。」
レイ「気にする必要はありませんよ、名前も知らないような人物をメインヒロインにしなければならない。」
???「皆さん、頭、少し冷やそうか?」
それから間もなく、彼らは病院に運ばれたと言う。
そのうちの1人の証言では「白い何かが見えた」とのことらしい。
2 シンの三国志
あの「統合女難」スレキャラが三国志の世界観で大暴れ。
なのは・フェイト・はやて「義姉妹の契りを交わさん」
名場面ももちろん再現
ルナ「私の弓は百発百中よ」
敵は各作品の敵勢力を加えた新生ラクシズ!
キラ「君は危険な存在なんだ!シン!」
ただし女性達には気をくばっていないと・・・
なのは「シン、少し頭冷やそうか」
条件を満たせばあの隠しキャラ達が!?
運命子「御主人~~~」
大地子「わう」
伝説子「よろしくね、シン」
発売日・永遠に未定!!
君はシンの平和を勝ち取れるか・・・・
最終更新:2008年07月16日 03:59