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ゲーム改変ネタ-02


連座ネタ

僚ユニット選択画面
→運命 シン(プレイヤー)
 無限正義(M) 凸
 大鷲暁 カガリ
 アンジェルグ ラミア
 アティ
 水銀燈
 高町なのは
 フェイト・T・ハラオウン
 八神はやて
 シグナム
 ティアナ・ランスター

シン「(一体何なんだぁぁっ!!この共通点の欠片もねぇメンバー構成はぁっ!!!!??)」
凸「さぁ、シン!俺を選ぶんだ!お前のためにフル改造して(理性の)リミッターも解除したぞ!!」
はやて「シン、遠慮することはあらへんよ?」(ニコニコ)
フェイト「そうだよ?」(ニコニコ)
なのは「自分に正直になってね?」(目は笑っていない。)
シグナム「皆まで言わずとも、分かっているだろう?シン」
水銀燈「誰を選ぶかなんて、分かりきったことよねぇ?シン」
カガリ「お前に飛んでくる攻撃なんて全部跳ね返してやるから、私を選べ!」(自信満々な顔つき)
アティ・ティアナ「(期待に満ちた目で見る。)」
ラミア「(何も言わない)」

シン「・・・・・・」(カーソル移動中)

 ・
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 ・
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 ・
→伝説 レイ
→攻撃自由(M) キラ

一同「!!!!!!」

レイ「・・・そうか、ならば、俺が出よう。」
キラ「よろしくね。」(笑顔)
凸「シン!お前、正気か?!」
カガリ「そうだぞ!!あんな二大誤射大魔王を僚に選んだら、落とされるぞ。」
レイ「失礼ですね・・・俺とシンは合体攻撃もちですよ?あなた方と違って。」
凸「なら、キラではなく俺を入れろ!俺と(キラと)シンも合体攻撃持ちだぞ!!」
キラ「随分と失礼な事を言うね・・・」(ピキピキ)

プレイヤー:運命 シン 僚1:伝説 レイ 僚2:攻撃自由(M) キラ
これでよろしいですか?
→「はい」 「いいえ」

シン「手が・・・」(「はい」ボタンを押そうとしたら右手が止まる。)
はやて「だめやで?シン。」(シンの右手をバインドで拘束)
なのは「人の厚意は受け取らないと・・・ね?」(「いいえ」ボタンを押そうとする・・・)

キラ「ポチっとな。」(空かさず「はい」ボタンを押す)
女性陣「なっ!」
凸「キラァァァァァァっっ!!!」
レイ「(この女性陣相手に怯まないとは・・・この男、ある意味で命知らずだな。)」
キラ「それじゃあ、僕達の活躍を見物しているんだね、それじゃあ、シン、行こうか?」(笑顔でシンを連れて、去っていく。)
女性陣+凸「・・・・・・」
レイ「・・・・・・」(気まずいと思ったため、その場を立ち去ろうとする。)

シグナム「バレル。」
レイ「(ギクッ!)な、なんですか?」
アティ「今回はあなたに譲ってあげますが・・・」
はやて「シンを傷物にしたらどうなるか・・・」
なのは「分かっているよね?」(黒い笑み)
レイ「り・・・了解。」(冷や汗。)

その戦闘で運命に向かって来る攻撃を全部必死に防ぐ伝説の姿があったとかなかったとか・・・

なのは「あなたと一緒ならやっていけそうなの!」
はやて「あんたは私のダーリンや!」
フェイト「一生便乗させてね♪」
ユーノ「なのはは渡さないからな!」
ラミア「お前と私は相性がいいようだ」
レモン「とても興味深い研究材料だわ」
アメル「お芋、一緒に食べましょう?」
ハサハ「お兄ちゃん……好き……」
アティ「ずっと一緒に居させてくださいね?」
クノン「私はあなたが大好きですから」
ことり「これからも、ずっと一緒っすよ!」
朝倉「だって、私はあなたが大好きなんだもの」
水銀燈「離さないわぁ、おばぁかさん」

ちなみに全女性キャラの好感度がMAXになるとEXステージ「終わらない女難へ」がプレイ可能。
襲い来る女性陣を撃退できるのか!?

番外:ウホッ編
ヴィンデル「我々の計画はすべてお前にかかっている」
アクセル「お前になら背中を任せられそうなんだな、これが」
ネスティ「お前の心にアクセスしよう」
イスラ「君は、僕の初めての親友だよ」
キョン「同情するぜ、やれやれ……」
小泉「いいじゃないですか。アダムとアダムですよ」
ジュン「一緒に引きこもらないか?」


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最終更新:2008年07月16日 04:00
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