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シン「ふぃー、疲れたー」
リインⅠ「シン、お疲れ様・・・なんかふらふらしているな、大丈夫か?」
シン「あ?あぁ、ちょっと派手にやっちゃったからなぁ。勝てなかったけど。
魔力が少なくなってるせいかな」
リインⅠ「ふん、そうか」(ガシッ)
シン「おい、それもしかして魔装機神ネタじゃ・・・」
ズキューーーーーーーン!!
キャロ「や、やった!!」
リインⅡ「さすがお姉さま!私たちに(ry」
リインⅠ「ふん・・・ん・・・んむ」
シン「ん・・・・ふっ、んん・・・」
リインⅠ「んっぷはぁっどうだ?シン、少しは良くなったか?」
シン「ん・・・、ってキスじゃ魔力は戻らないだろ!」
リインⅠ「そうか・・・ん?指の先怪我してるじゃないか」
シン「あ、ああ。ちょっと切っちゃたか」
リインⅠ「シグナムも手加減を知らない奴だなどれ」
ちゅぷ
シン「!!」
リインⅠ「ん、ちゅる、ちゅちゅ」
シン「ちょ、リイン!!指をそんな・・・」
リインⅠ「ぷぱっ・・・ダメか?」
シン「ダメってそりゃあ・・・」
リインⅠ「それじゃあ、シャワー室に行こうか。背中を流してやろう」
シン「一人いいわ!って腕掴むな、あ、あたって・・・ひぃっ!!」
ティアナ「指チュパはやりすぎカナ?カナ?」
なのは「冷水でもあたって頭冷やしてこようか・・・」
フェイト「シン、わかってるよね?」(蜂蜜をシンの手に塗りながら)
はやて「リイン!!ちょっと力技過ぎるで!そろそろみっちり常識勉強しよか!」
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スバル「そういえば、シンって元々は軍人だったんだよね。 死に掛けた経験ってあるの?」
シン「あ、あぁ。そりゃあな、でもこっちよりはそんな経験してないかなぁ」
リインⅠ「ん、そうか」
ズキューーーーーーーン!!
キャロ「や、やった!」
リインⅡ「さすがお姉さま!私たち(ry」
シン「んんっ…、い、いきなり何だってんだ!」
リインⅠ「私の魂を半分やった(ような気がする)、これで例え死んだとしても私がいれば生き返れる」
シン「あんたはどっかの星のUFOプリンセスか!!俺は銭湯経営者じゃないぞ! ってあぁ、さっそく死神さん方が」
ティアナ「誰が侍女部隊Cカナ?カナ?」
なのは「ちょっとそこの銭湯で汗を流そうか…」
フェイト「シン、わかってるよね?」←手桶に銭湯道具一式にバスタオル姿で
はやて「リイン!皇女ポジは私や!それともリインⅡと合わせて三期終了時とでも言いたいか!!」
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あーーーーやっちまったーーーーしくったーーーー
リインⅠ「でもそんなの関係ねぇ」
シン「んぐっ」
ズキューーーーーーン!!
キャロ「や、やった!」
リインⅡ「さすがお姉さま!私たち(ry」
リインⅠ「ん…ぴや~お(棒読み)」
シン「ふぅ、んん…。リインわかったから、密着状態で胸を擦り付けるな。 あぁ…、やっぱり…」
ティアナ「反省の余地が感じられないカナ?カナ?」
なのは「本格的に頭冷やそうか・・・」
フェイト「シ、シン。わかってるよね///」←Sソニックフォームなので若干恥ずかしい
はやて「もうそのネタ古いやろ!!」
いや、本当。すいません。
最終更新:2008年07月11日 18:17