1
シンとひぐらしを見てみた
その1in白川家
ことり「きゃー!」
シン「ゴトリ!グビジマッデル!(ことり!首しまってる!)」
ことり「あ、ごめん……」
暦「どうした!ことり!あ……」
シンと泣き顔のことり
シン「あ、暦さん!別にこれはホラーを見てただけで……」
暦「問答無用!」
シン「アッー」
その2inアーカムシティ某所
シン「へ~、こうゆうの見ても恐がらないんだな」
瑠璃「まぁ、もっと恐ろしい者達と戦ってますから……」
シン「それもそうだな……」
ムゥ「何!?ホラーなら恐がって飛び付くと思ったんだがな……」
ウィンフィール「この作戦は前に使って失敗しているのですよ……」
その3in機動六課
レナ『あははははははは!』
梨香『来なさい、ナタ女!』
シン「あれ……」
スバル「こんな光景……」
フェイト「前にどこかで……」
ティアなの「「………………」」
その4in八神家
シン「うわっ…。すごい血の描写だな……」
庵「血……キョォォォォォ!!」
シン「うるさい!」
スマンby作者
気を取り直して
in八神家(りりかるなのは)
シャマル「~♪」
シグナム「これがホラーと言うものか……(しかし、何故シャマルは内蔵がえぐられるようなシーンを楽しそうに見てるんだ)」
ヴィータ「べ……別に怖いとか、そそんなんじゃないんだからな」
犬「その割りには声が震えているぞ」(と言いつつしっぽが垂れ下がっている)
はやて「きゃー!(こうやって恐がってシンに抱きつけば)」
シン「ほらほら、怖くないよ~」
ヴィヴィオ「え~ん!シンパパ~!」(犬がヴィータに取られたためこっちに来た)
はやて「…………。」
2
シン「戦争を終わらせるんだ!」
ドロシー「(すかさず)早く戦争になぁれ♪」
シン「……ちょ、あんたはなんでいつもそうなんだ!」
ドロシー「あらあら、何をおっしゃっているか解りませんわぁ~」
シン「お前はーーー!」
ドロシー「……ふっ、女も御せない軍人さんには少し重い話ですわよ」
シン「……な、くっ……うっ……うわあああーーーーーーー(逃亡)」
ドロシー「やっぱりシン様は面白いですわぁ(おほほほほっ)」
3
ホワイトファング(というなのヒロイン達)に蹂躙されながらも、シンを守るために戦うWGチーム+α
ゼクス「ここは我々に任せて行けシン!」
シン「そんなことできるか!俺だって戦える!」
カトル「僕達なら大丈夫です!だから行ってください!」
トロワ「敵戦力は約300か、一人当たり50機、俺達ならいけるな。」
デュオ「ヘッ、面白くなってきたじゃねぇか!」
ごひ「あんなものが、正義であるはずが無い!」
ヒイロ「任務了解、敵勢力の迎撃を開始する。」
シン「お前ら・・・・・・」
ゼクス「貴様がここでやつらに奪われれば、今まで戦ってきたものの思いはどうなる!
だからここは我々に任せて行け!大丈夫だ、我々はそう簡単にはやられん!」
シン「クッ!絶対に、絶対に生きのびろよ!」
(飛び去っていくディスティニー)
ヒイロ「行ったか。」
カトル「えぇ、これで心置きなく戦えます。」
ゼクス「よし、貴様ら!ここが死地になろうとも、必ずやつらを食い止める、一匹たりとも後ろへと逃すな!行くぞ!」
「「「「「了解!」」」」」
4
シン「この嵐の中なら追ってこれないだろう!!」
台風の真っ只中に船で逃げるシン、案の定沈む船・・・・そして。
シン「ん、ここはどこだ」
おばば「起きたか、体は大丈夫かの」
シン「ここは・・・・?」
おばば「藍蘭島という孤島じゃ、男は主含め二人しかおらん。こうも短い間に男が二人とは神も見放さなかったようじゃの」
後の婿取り争奪鬼ごっこは熾烈を極めたという
(結果は終了時刻によりシンの勝利、タッチ10秒の差だったという)
5
鬼ごっこ一部の光景
シン「ふー他のナチュラルに比べると体力ある娘ばっかだけどなんとかなる…殺気!!」
シュカカッ
まち「私の痺れ針(6連式)をかわすとはやるわね」
シン「ちっ見つかった!!」(ダッ)
ゆきの「いけーくまくま」
シン「ヘブシ!!」(どこかへ飛んでいく)
ちかげ「あー行ってしまいましたわ」
最終更新:2008年07月16日 03:15