ズキューーーーーン!!シリーズ-04


10

シン「さぁー、今日も働いたな寝るか・・・」
リインⅠ「ん・・・」
シン「リ、リ、リイン!なぜ俺のベッドで、しかもなぜパジャマ(上だけパジャマでボタンしてない+ノーブラ)
リインⅠ「お前に渡さなければならない書類があったんだが、眠くなってな。それより・・・」
シン「だからって、くそ!やっぱこの展か・・・

ズキューーーン!!


(別室にて)
キャロ「や、やった」
リインⅡ「さすがお姉さま、私たちに(ry)」
注:監視カメラの類は一切つけておりません

リインⅠ「んん…、そういう事だから私は寝るぞ」
シン「ん…って部屋に戻れよ」
リインⅠ「だったお前も一緒に寝ればいいだろう」(シンを手繰り寄せる)
シン「うわっ、お、おい!あ、背中に悪寒が…」

ティアナ「ほぼ半裸のリインと何をしてるカナ?カナ?」
なのは「ちょっと風紀を考え直してみようか………」
フェイト「シン、わかってるよね」←パジャマの下を脱ぎ、上のボタンを外しながら
はやて「あぁ!!先をこされてしもた!!」←セクシーランジェリーに身を包んでいる

11

シン「ふんふーふふんふー」(シャワー中)
リインⅠ「背中流してやろうか?シン」
シン「どわ!なんでここいるんだよ!しっかりと「バスタオルない方が良いか?」」
   って脱ぐな!」
リインⅠ「遠慮はするな、ほら」(ワシワシ)
シン「(こ、この柔らかい感触は…あ、あたって…)り、リインいいよ!あがる…」(ガシッ)
リインⅠ「ん………」

ズキューーーーーーーン


キャロ「や、やった」
リインⅠ「さすがお姉さま(ry)」
注:女子用風呂場で流しっこしてます

シン「んんっ………、ちょ、ほんとヤバイから。もう勘弁してください…」
リインⅠ「ん…、うおっ」(どたん)
シン「うわっ、痛ぇっ…ってこ、この体勢、バスタオルが外れ……ひぃっ」

ティアナ「浴室でナニをしてるのカナ?カナ?」注:ここはシンの自室です
なのは「ちょっとちの規則復習してみようか…」
フェイト「シン、わかってるよね」←体にバスタオル付けてに石鹸を塗りたくりながら
はやて「(シャー)リイン!そろそろお痛はやめにしよや!」←カーテンを開けてバスタブから登場

12

シン「ん、ん、ん、プハー。訓練後の炭酸はいいな」
リインⅠ「ん、そうだな」(ガシッ)
シン「うわ、よせ、やめftgyふj」

ズキューーーン!


キャロ「や、やった」
リインⅡ「さすがお姉さま(ry)」

リインⅠ「んん、(チュゥゥゥ、ポン)なるほど。訓練後の炭酸はいいものだな」
シン「んんん、ぷはぁっ舌で・・・舌で口内に残った味を舐めとるなんて・・・ひぃっ」

ティアナ「休憩室は御休憩をとる場所じゃないカナ?カナ?」
なのは「ちょっとそこの洗面所で冷水に顔を浸してみようか・・・」
フェイト「ヒィン、ワファヘルガフッ」(口に炭酸ふくむが途中でむせた)
はやて「シン、御休憩をとるなら私とお泊りコースな!?な!?」

炭酸の刺激は初キッスの味、ちょっとした修羅場にコーラサワー


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最終更新:2008年06月18日 21:17
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