1
シン「・・・・・」
プリムラ「はむはむ」
レン「もぐもぐ」
シン「チーズケーキ美味いか?」
プリムラ「・・・・パァァァ(*´∀`)」
レン「・・・・パァァァ(*´∀`)」
シン「(あぁ、荒んだ精神が癒されていく)」
2
シン「ネリネリネリネはへっへっへ、練れば練るほど。テーレッテレー美味い!」
ネリネ「なにか言い残す事は?」
シン「小ネタやりたい為に担ぎ出されるのって、大変だよな」
ネリネ「はい、そうですね」
それからシンの姿を見た人はいなかったという・・・
3
テレビ「ネルネルネ~ルネ~フヒヒ……練れば練るほど。テーレッテレー美味しい!!
シン「なんだよ、CMだろ?」
ネリネ「いえ、なんとなく……こう黒いものが……」
シン「俺に当たるなよ、頼むから」
ネリネ「そのくらいの分別はありますよ!」
シン「しっかしあの魔女のババァさぁ「ババァ?」」
シン「いや、あのCMに出てる……」
ネリネ「……CMに出てる?」
シン「ババァ……が……ね?」
ネリネ「・・・…」
ちゅど~ん!
4
ずず~・・・
シン「あ~・・・落ち着くな・・・」
シア「シン君、まるでお爺さんみたいだよ」
シン「そうか?あっちじゃ、落ち着ける時間なんて禄にないし、それにいきなり来てごめん・・・」
楓「大丈夫ですよ。 シン君が遊びに来てくれるだけでもいいですから」
ネリネ「今度は言ってくれれば、お茶菓子を用意してお待ちしておりますから」
シン「まぁ、今度はできる限り、行く前に連絡するよ」
楓「どれくらい、こちらにいるんですか?」
シン「もう少しいる予定だよ」
はやて「シン、どこ行ってもうたんやろ?」
フェイト「そうだね、どこ行ったんだろうね?」
なのは「シン、帰ってきたら、頭冷やさないとね」(冥王オーラ)
はやて「せやな、帰ってきたら、どこ行ってたかよぉく聞くからええか」(黒笑)
フェイト「そうだねそうだね♪」(満面の笑顔)
ティアナ「シン、早く帰ってこないかな~あはははははは~(鉈を見ながら笑い声をあげる)」
シン「・・・・・・ん?!(何だ?今の感じは・・・)」
プリムラ「・・・どうしたの?」(シンの膝の上に座っている)
シン「・・・いや、なんでもない(今度はヴィヴィオも一緒に連れて来ようかな?プリムラとヴィヴィオなら仲良くできそうだし・・・)」
最終更新:2008年07月18日 16:43