アットウィキロゴ

SHUFFLE!小ネタ-04

小ネタ投下

プリムラ「おに~ちゃん! だ~いすき!」
シン「なっ! ・・・・・・、 俺も大好きだよ。 プリムラ。」
プリムラ「本当に! わ~い![シンの後ろに向かって]皆~、 これからは【私】のシンお兄ちゃんだから手をださないでね~!(笑顔)」
シン「後ろに何が有る・・・・・・!」
女難ヒロインズ「「「シン(君、様)のロリコ~ン!」」」(一斉攻撃)
シン「うわあ~~!」

プリムラ「・・・・・・計画通り、 だよ☆」

麻弓「ふへー、なるほどなるほど」
シン「わかったか?」
麻弓「にしてもなんでシンが頭いいのかがむかつくスけど」
シン「やれば出来る子なんだよ、ほら、手を動かせ」
麻弓の部屋で期末試験の勉強をしているシンと麻弓。
シン「お前本当に写真好きなんだな、ん?これは・・・」
麻弓「あ、それは・・・」
シン「俺だけ写ってる奴だけ・・・あ、麻弓さん」
そこには凄いオーラを出している麻弓がいた。
シン「ちょ、俺はこれを見ただけ、アッー」
麻弓「記憶を失えーーー」

麻弓「どどどどうしよう、バレちゃったよー」

プリムラ「お兄ちゃん、何してるの?」
シン「ああ、ネットゲームだよ」
プリムラ「ネットゲーム……?」
シン「うん、オンラインで色んな人とやり取りをするんだけど……見てみた方が早いかな?」

プリムラ「……お兄ちゃん、この『頼りになる人』っていうフォルダ、何?」
シン「それはゲーム内でよくお世話になってる人からのメールを振り分けてるんだ。
   douteiさんは偉そうだけど頭良い司令塔だし、isuraさんは戦い慣れしてるし、siranamiさんは料理スキルが高いし、sinnouさんとかmaouさ
   んは純粋に強いし……
   あとnanayaさんとかemiyaさんはちょっと怖いけど気がつかないところでフォローしてくれるし」
プリムラ「……もう一つある」
シン「あ、そっちは(多分)女の人用。分けておいた方がいいと思ってさ」
プリムラ「aty……c.c.……ryouko……sakuraba……konata……ramia……karenn……」
シン「ん? どうした?」
プリムラ「……何でもない」

~翌日~
シン「あれ? おっかしーな、フォルダの中のメールとアドレスが消えてる……また聞き直さなきゃ……ああでも、アドレス消えてるから探さなきゃいけないのか……面倒だなぁ……」
プリムラ「……ニヤリ」

麻弓「痴漢や不審者を撒くために自販機に偽装できるスカートができたって話よ。」
シン「へー、でお前の履いているそれが例のものと」
麻弓「カンが鋭いね、どうだいめくってみるかい?」
シン「へいへい、ほいっと。・・・・!!」
麻弓「どう?」
シン「この年で万乗パンツはやめた方がいいと・・・」
麻弓「え?(バッ)み、見たの?」
シン「・・・すまん。」
麻弓「ば、バカァ~」

「おい、あの男やばいぞ」 「ああ、いきなり女の子のスカートめくりやがったな」
「あ、警察ですか?痴漢が・・・」





タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2008年07月22日 17:32
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。