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「アンタはいったいなんなんだぁぁぁぁぁ!!!」
「アンタは俺が討つんだっ!」
「アンタの言うことが全て正しい訳じゃないんですよ」
「・・・・・・ふん」
「とりあえず、よろしくと言っておく」
「へぇ、中々やるんだな」
「アンタとはうまくやって行けそうかもな」
「君は俺が守るから」(キラキラ画像)
シン「何だ、これ?」
レイ「連ザⅡ+のプラスモードであった好感度のお前バージョンだ」
ギルバート「ちなみに上から下へ行く事に好感度があがる台詞となっているよ」
シン「オチは?」
レイ「このスレの女性陣版があったからだそうだ」
この後、シンとの好感度を上げようと奮闘する女性陣がいたとかいないとか
好感度ネタ
第六課、隊長陣の場合
はやて「シン、ちょっとええか?」
シン「・・・何ですか?用があるならさっさと言ってくれませんか?」(嫌そうな顔をする)
はやて「そんな連れないこと言わんでもええやん」
シン「アンタは良くても俺は忙しいんですよ」
フェイト「そうだよそうだよ」
シン「アンタもいい加減、便乗するの止めて貰えませんか?用が無いなら、俺は行きますよ」(立ち去って行く。)
はやて「どうしたんやろ?最近のシン、やけに冷たいと言うか」
なのは「はやてちゃん、何やったの?」
フェイト「そうだよそうだよ」
はやて「私は何もしてへんよ!なのはちゃんやフェイトちゃんこそ、何かやったんやないの?」
なのは「やってないよ、はやてちゃんじゃないんだから」
度重なる「頭冷やそうか」やその他諸々など、色々やりすぎたおかげで見事、最低値をマーク
第六課、ヴォルケンリッターの場合
シグナム「シン、更に腕に磨きが掛かってきたようだな」
シン「そうですか?」
シグナム「あぁ、最近、お前の一撃も鋭さを増している」
シン「あはは、お世辞でも嬉しいですよ」
シグナム「謙遜するな、お前の腕が上がっている事は確かだ」
ザフィーラ「シン、そこにいたのか。」
シン「ザフィーラさん、どうかしましたか?」
ザフィーラ「いや、少し離れる間、またヴィヴィオの面倒を頼めるか?」
シン「分かりましたよ」
シャマル「シン君、この資料を運ぶの手伝ってくれる?」
シン「えぇ、良いですよ。」
ヴィータ「悪いな、非番なのに」
シン「良いですよ良いですよ、暇でしたし」
普段から良き仲間として接していたため、良好値をマーク
穏健派女性陣の場合
シン「悪いな、楓、言葉、ことり資料運ぶの手伝って貰って」
楓「いえいえ、私達に出来ることなら何でも手伝います」
言葉「何よりシン君のお願いですから」
ことり「気にしなくてもいいっすよ?」
シン「でも、この礼はちゃんとするから」
楓「大丈夫ですよ、シン君のお手伝いできるだけ私は嬉しいです」
ことり「~でね、そうだったんだよ」(仲良く雑談中)
シン「へぇ、そうなんだ」
楓「何か笑っちゃいますね」
言葉「そうですね」
普段からの積み重ねがあった甲斐があり、最高値ではないが、それに近い数値をマーク
ヴィヴィオの場合
ヴィヴィオ「パパ~、ご飯食べに行こうよ」
シン「そうだな、行こうか?」(笑顔)
ヴィヴィオ「うん!」
ヴィヴィオ「パパ~、お休みなさい」
シン「あぁ、お休み、ちゃんと暖かい格好をして寝るんだぞ?」
ヴィヴィオ「は~い」
完全にシンに懐いており、シン自身も可愛がっていたため、最高値をマーク
なのは「何なの?これは」
作者「何って、前に本スレにあったシンの周りのキャラに対する好感度ネタを俺流に書いてみた」
はやて「そうやない、私らと他の連中や空気達との差が一目瞭然やないか!」
作者「そりゃそうだろ、いつもあんな事やってんだから、下がるのは当然だし。」
フェイト「本心は?」
作者「そりゃ寧ろ、ツンなシンとデレなシンを同時に書きたかった訳で・・・はっ!」
なのは「ちょっと頭冷やそうか?・・・」(冥王モード)
フェイト「冷やそう冷やそう♪」
作者「いや・・・その・・・だな。」
はやて「往生せいや!!」
作者「そうは行かん!自由への脱出!」(強制脱出装置作動)
はやて「逃げるんやない!!」
ファミコン女難
シン「今日のゲームは・・・ファミコン女難です!」
ナレ「ファミコン女難、異次元に飛ばされた主人公が各地に散らばる仲間を集め
女難の源であるyagamiを打倒するというストーリー。キャラゲーとして発売
され数々の作品のキャラが出てきてはいるが人気は振るわず二日でワゴン行き
になった不遇の名作である。」
シン「それじゃ、やるか。ゲームセンター女難、スイッチON!」
(中略)
ナレ「仲間を全て集めとうとうyagamiを打倒したシン、しかしその直後予想だにしない展開が」
シン「えーっとなになに、『yagamiがとうとう本気を出したぞ、それに加え真の女難軍団も動き始めた。
本当の闘いはこれからだ』嘘~~~」
ナレ「そう、このゲームはyagamiを倒すと次はRPG風のバトルで真yagami含む女難13人衆と戦わなければいけないのだ」
シン「何々『鋼の戦士ジナイーダ』強そうだな、ここはルルーシュをぶつけてみるか」
ナレ「しかし・・・」
シン「うわー、やられた。くそ、次はヴァイスで」
ナレ「だが、ジナイーダの壁は厚くこれもあえなくやられる」
シン「くっそー、いけ。キョン。」
ナレ「今度こそ撃破なるか!?」
シン「やったー、倒したー。よっし次だ次」
ナレ「次のボスも難なく倒しこのまま勢いに乗りたいところだが」
シン「うわぁ、桂言葉(ヤンVer)強いなぁ、もう6人やられちゃったよ。 こりゃ一回引き返して鍛えなおすしかないな」
ナレ「ここは一旦引き返して、各キャラを鍛えなおす事に。そして二時間後」
シン「よっし、再チャレンジだ」
ナレ「キャラを鍛えた結果、次々とボスを撃破していくシン。」
シン「『朝倉』・・・かぁ、じゃあ長門をぶつけて、おっ一撃」
ナレ「そう、このゲームでは特定のキャラをぶつけると一撃で倒せるボスが存在するのだ。」
シン「『ザフィーラ』にはヴィヴィオで、っとよーしよーし一撃。これいけるんじゃないか?」
ナレ「しかし・・・」
シン「うわ、なんだこの『シア』ってボス。攻撃あたんねぇ」
ナレ「シア:能力『空気』で6割の確立で攻撃を回避する。」
シン「やばい、ルルが死ぬ。ここは新次郎で『女の子を傷つけることはできない!』
なんだよ!そしたら大半出れないじゃないか!仕方ない、いけ!キョン!」
ナレ「この采配が功をそうし見事撃破!」
シン「お、音楽変わった『便乗のフェイト』?いいや、ここはキョンで・・・
『君は便乗したことある?』、『いや、ないが』、『なら私と戦うべき時ではなわね』
なんだよ、拒否?うっそー」
ナレ「まさかのボスの対戦拒否に戸惑うシン、ようやく戦える相手を探し見事撃破。」
シン「『冥王、なのは』かぁ、ティアナにしとくか。ん?『頭冷やそうか』、『ごめんなさいごめんなさい
ごめんなさいごめんなさいごめんなさい』、『ティアナはやられてしまった!』まだ戦ってないだろ!
貴重な戦力がー。」
ナレ「しかし、これもなんとか長門やウォーダンを駆使して撃破。そしてラスボス」
シン「出たー『真・yagami』ユニゾンしてるなー」
ナレ「緊張の一瞬」
シン「えーい、リィンⅠでどうだ!を、けっこーダメージ与え『うう、こんなとこで負けられへんのやー』
『yagamiは倒れた』うそ!一撃、なんかしょぼいなー」
シン「えーというわけで無事にクリアすることができました。次はどんなソフトが出てくるんでしょうか。
とりあえず女難村シリーズは辞めといてくださいね。それではまた次回!」
最終更新:2008年07月25日 17:53