1 簿記入門◇rxZFnGKLCg氏の作品
新次郎「お、これは懐かしいなぁ『シン・アスカを探せ』シリーズ。」
ルル「ああ、この間整理してたら見つけたんだ」
イスラ「三作目のシン・アスカの不思議な旅だったけ?あのラスト衝撃的だったな」
新次郎「そうそう、あの一つ世界回る旅に追いかける女の人たちが増えてくってあれだろ?」
ルル「ああ、最後は各次元に散っていたシン・アスカが集結した世界の中で本物のシン・アスカ見つけるってやつだろ、
俺は見つけられなかったんだよな」
新次郎「ああ、それはね。ここのyagami・冥王・便乗と
水銀燈とアティ(抜剣)とジナイーダと言葉とプリムラと朝倉がいるだろ。
それらを囲むと六角形できるんだよね。そしてその中心を探してみると・・・」
ルル「いた!体育すわりでガタガタ震えながら必死に隠れてるシン・アスカが!]
2
シン「な、なんであんたが」
士郎「悪いな、俺は10人のうち9人助ければそれでいいんでな」
つーわけで女傑連合
1番二塁手→投手:衛宮士郎
正義の味方の存在意義に悩み、女傑連合に参加。
しかし、絶命間際のアティの言葉により試合終了後、女難超人として目覚め女難超人軍入る。
2番三塁手:ギンガ
嫉妬の炎に燃えるヴィーノの嫉妬X打法からシンを守り拳を負傷退場する。
2番三塁手:アティ
ギンガの代わりに交代選手として登場、自分の力を超えた抜棒により最終回
同点ホームランを打ち、ホームインと同時に全身出血、死の間際士郎に「己の運命を受け入れ生きよ」と言い残し絶命する。
2番右翼手:ラミア
バックパックとしてブースターを取り付け出場、女難超人達のホームランボールを
ことごとく捕り、女難超人軍を苦しめた。
3番捕手:ティアナ
得意の射撃で飛んできた球を打ち落とすという芸当を見せた。
最終回、二点目の追加点を許しそうになるところを覚悟を決めなのはの
フル・ディバインバスターを受け二点目の追加点を阻止するもその衝撃
により命を落とす、笑みを浮かべながらの壮絶な最後であった。
4番一塁手:シグナム
主はやての為にバットを振るい女難超人軍とデスマッチ野球を展開。
しかし、試合の中で共に傷付き行く仲間と女難超人軍を見ていくうちに
本当の試合をしたいという思いとデスマッチ野球にさせた自責の念により
密かにベンチ裏で割腹、文字通り命を懸けた打席でシンの新魔球パルマ・フィオキーナ魔球を捕らえ5回同点ホームランを放ち絶命。
その最後は士郎の超人覚醒のきっかけとなった。
4番:一塁手 朝倉
絶命したシグナムの代わりに交代選手として登場。
確立操作による攻撃で女難超人軍を苦しめるもホームランにならない事に疑問を生じ、ミスを連発する。
しかし、士郎の一喝と超人達の試合振りを見て、悟りを開き確立操作をしない正々堂々とした野球に目覚める。
5番:投手 フェイト
初回から登板、シンの魔球をコピーした『便乗魔球』で超人達を苦しめるも
シンの魔球のコピーは彼女の命を縮める諸刃の剣だった。6回において周りの制止を振り切り渾身の便乗魔球を放ち、
満足した表情を浮かべ『昇天』する。
6番:中堅手 なのは
場外ホームランボーールをもマウンドに返すディバインバスターにより女難超人達の
チャンスを潰す、最終回において覚悟を決めたティアナに涙を流しながらも渾身の
ディバインバスターにより二点目の追加点を潰した。
7番:左翼手 言葉
試合の最中、誠からのメールが入り、その回でホームランを放つ。打球は彼の後頭部を打ち抜いた。
8番:遊撃手 水銀燈
人間ミットをこころみるがローゼンが水銀燈の胴体を作らなかった為失敗する。
怒りに狂い血涙を流すシーンは屈指の名場面としてあげるファンも多い。
9番:二塁手 春香(アイマス)
投手に代わった士郎の変わりに入った2塁手の交代選手。
普通の一般人だったが常軌逸した試合展開から閣下へと覚醒。
フェアよりもピッチャー返しや内野潰しなどを好む闘い方から一部コアなファンに人気が高い。
監督:yagami
数多くの策で超人達を苦しめる、卑劣な手段を使うがシグナムらの死には血涙と吐血をし
その死に悲しむなど義に厚いところもみせた。
「わかった、それがあんたの決意なら私は止めへん。ただ・・・一発ぶん殴らせてや」
と女傑軍団を抜ける士郎に放った言葉は屈指の名言として知られる。
なんか思いついてしまったから全部ネタ出してみた。
多少脚色したけど原作ではほんとに割腹する奴とかいるから凄い話だよなー。
それと>>255
それだとヴィーノが死んじゃうwww
ついでに必殺技。シンだけだが
ジャコビニ流星打法→インパルス流星打法
三段ドロップ→シルエットドロップ
スカイラブ投法→スカイ(ry投法
七色の変化球→ミラコロの変化球
ファントム大魔球→デスティニー大魔球
最終更新:2008年07月29日 19:50