1
デス子「今すぐ、マスターから離れて下さい!」
シン(F)『無理ね、頭スカスカで主様には何一つできない所か、タイトルバックすら取られた馬鹿に変わって、前半の主役機である、我らが主様にお使えします』
デス子「ムカ~!!!だったら、力づくで追い出します!」
シン(F)『やれるものならやってみなさい、返り討ちにしてあげましょう、私達4人の力と主様の肉体があれば無敵です』
デス子「貰いました!(マスターには申し訳ありませんが、まぁ、大丈夫でしょう)」(パルマをぶっ放す)
シン(S)「チェーンジ!ソードインパルス!アタイに接近戦を移動もうなんざ、十年早いんだよ!!」(聖剣で切り払う)
デス子「あいた!いきなり姿変えるなんて汚いですよ!しかも、某3段変形合体ロボットをパクってるじゃないですか!!」
シン(S)「五月蝿いね、戦いは綺麗も汚いもない!強い奴が勝つ!主がアタイらの力を最大限に引き出して自由を落としたようにね!」
(D)「(大体、アンタだって光の翼とか、分身とかシ○イニン○フィ○ガーとかパクリにパクってんじゃん。)」
シン(B)「チェーンジ!ブラストインパルス!捕ったどーーーーー!!!」(ジャベリンを某野性芸人の如く投げる)
デス子「ひょわぁぁぁっ!!!」(辛うじて避ける)
シン(B)「Dちゃん、もう1発ですよ。」
シン(D)「分かりました、チェーンジ!デスティニーインパルス!」
デス子「あなたですか、今日こそ決着をつける時ですね・・・」
シン(D)「そうね・・・2度と主様を困らせない様に完膚亡きに叩き潰してやるわ!」
シン【お~い、手加減はしてくれよ、俺の体なんだからさ~】
俺の脳内、衝動子設定
フォース:衝動4人の中ではリーダー的存在で、非常に真面目で頑固、憑依中は青髪になる
ソード:根っから戦士でシンに対する忠誠心は凄まじい、キレると一番怖く、手がつけられなくなる
ブラスト:お魚大好き、愛用のジャベリンで一本釣りを趣味とする衝動4人の中では変わり者の大雑把、憑依中は緑髪になる
デスティニー:衝動4人の中では一番大食いだが、シンと融合中は心配無用らしい、デス子とは犬猿の仲、憑依すると紫髪になる、通称「スティ」
4人の共通点
シン至上主義でシン以外は何であろうと切り捨てる
いつも、シンの体内に取り憑いている
2
運命「ご主人様、今日は出撃しないのですか?」
はやて「ごしゅ……えええっ!?」
シン「…あ、あのさ、その呼び方はちょっと…」
運命「照れなくてもいいです。ご主人様はご主人様なんですから♪」
自由(姉)「あのときのシンさん・・・すごかったです。 一生懸命逃げようとしたんですけど、最後の最後で追いつかれて
それで後ろから・・・」
はやて「・・・」
自由(姉)「最初はどうにかなるって思ってたんです。でもシンさん。 激しくて、強くて、硬くて・・・」
自由(妹)「まぁ、どちらにしろ。私の敵じゃあなかったけどね~。 シンなんて軽くあしらってあげましたから」
運命「・・・黙れこの尻軽女・・・」
3
????「あらあら、実際見てみるとけっこうかわいい顔してるのね」
シン「うわ、誰ですか。あなたは!」
そこには赤い髪の毛でスタイルのいい熟女風の女性が
????「いきなりだと驚かれるぞレイジングハート」
シン「わ、こっちにもってえ?レイジングハートって・・・」
そしてレイジングハートと呼ばれた女性の後ろには金髪でグラマラスな格好の熟女風の女性が、こちらはちょっとハスキーな声だ
レイハ「そうよ、私はレイジングハート」
バルデ「私はバルディッシュ」
シン「え?はっ?ちょ、冗談はよして下さいよ。」
レイハ「冗談なんてひどいじゃない」(ムニュっと胸を顔に押し付ける)
バルデ「まて、レイジングハート」(といいつつ便乗して押し付ける)
シン「んーんー(わー柔らか、じゃねぇよ!)」
運命子「御主人ーどこですかー」
なのは「シーン、ちょっと聞きたい事があ゛」
フェイト「シ、シン。その人達何者なのかしら?」
レイハ「あらマスター達どうしたの?」
バルデ「ふむ、MS娘も一緒か」
運命子「なっなにしてはるんですか!?あんたら!」
なのは「シン、若い子だけじゃなく年上の方にまで手を出すんだ」
フェイト「シンって熟女派なのね・・・」
シン「いや、違うくて。ちょっと、拳は下ろしてください!」
リィンが通りがかるまでシンへの尋問(途中レイハが茶化し運命子がかき回す為泥沼になった)は終わらなかったと言う。
最終更新:2008年08月01日 20:41