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酔っ払いのなのは小ネタ-01

湘南の風の純恋歌聞いてて思いついた。駄文なので気に食わなければスルーして下さい
六課でカラオケいった後って感じで脳内補完よろ

はやて「シンの純恋歌はほんま良かったなぁ」
なのは「一人で2MCの曲を歌うのは大変そうだったけどねw」
フェイト「まぁその辺はいいんじゃない?実際良かったね」

はやて「あれは私に向けての選曲やと思うんよ」
なのは「……一応聞くけどなんで?」
はやて「サビのとこの星ってあるやろ? 星ゆうたら夜空やん? 私夜天の主やし」
フェイト「随分と強引な妄想だね……」

はやて「もちろん一番の星は私やwあっ、自分らはその他の億千の星くらいでええよwwそれに家庭的な女がタイプって私家事万能やしw」
ティアナ「でも守ってやりたいってタイプじゃないですよね、あたしのほうが歳も近いし危なっかしいしw」
フェイト「いつまで新人気分なのかなぁ」
ティアナ「それに隊長達は守られるってより薙ぎ払うって感じwww」
なのは「上司に暴言はよくないなぁ、明日の訓練はいつもの三倍ね♪」

はやて「でも私の昔の話を聞けば優しいシンはぎゅって抱きしめてくれるはずやっ!!」
フェイト「それなら私の方が有利かな、私の出生も結構ヘビーだし。 それに親友のレイ君の事もあるから余計にね♪」

ティアナ「それでもシンは私を選んでくれます!!」
はやて「いいや!私や!!」
なのは「会話に乗り遅れたけど最終的には私だよ!レイジングハート!!」
フェイト「なのはがそうくるんなら!バルディッシュ!!」
はやて「最近はデスクワークばっかりとはいえオーバーSランクは伊達やないでぇ! リィン!!さっさと起きぃ!!」
ティアナ「勝てる気がしないけど譲るわけにはいかないのよ!クロスミラージュ!!」

シン「なんか騒がしいなぁ、嫌な予感がするからさっさと寝よ」
スバル「早く電気消してよ~眩しい~」
シン「今消すよ……って俺のベットで寝るなぁ!!!」
スバル「あははは、細かいことは気にしないほうがいいってwおやすみ~」
シン「もう寝やがった……しょうがない、ソファで寝るか……」

はやて「なんや激しく出し抜かれてる予感がするんやけど……」
なのは「奇遇ね、私もそんな気が……」
フェイト「私もそんな気が……(久々の便乗♪)」
ティアナ「それよりも少しは加減ってものをして下さい……」





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最終更新:2008年08月01日 20:56
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