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タチコマ「さぁシン! 遠慮なく私の中に入って!!」
シン 「わかった、後ろから入ればいいんだよな?」
タチコマ「ちょっと狭いけどどう?」
シン 「あぁ、結構良い感じだな」
タチコマ「変に触らでね! 壊れちゃうから!!」
タチコマの中は狭くて後ろから乗る
うふふ、あはは……イヤン……
タチコマ「シン、今日は特別なモノが欲しいなぁ~」
シン 「仕方ない無いな……ほら、早く準備して前を空けろよ」
タチコマ「わかったよ、早く……頂戴?」
シン 「ほら、天然だぞ」
つ[天然オイル]
うふふ、あはは……
デス子「あれ? 私いらない子??」
シン 「ん? どうした、デス子」
デス子「うぐっ、えぐ……酷いですよマスだぁぁああぁ」
シン 「よしよし、ほらどうした?ちゃんと言ってみろ。聞いてやるから」
デス子「ますたぁ~のばかぁあっぁ~」
シン 「泣く子の相手は苦手なんだけどな……まぁ俺が原因みたいだから仕方ないか……」
続かない
最終更新:2008年08月22日 19:25