1ちぇりーぶろっさむ・ですてぃにー ◇0t6EqpwX8M氏の作品
何時ものお約束の如く、シン争奪戦が勃発する日々。
そこへ1人の人物が現れる。
ギルバート「女性陣諸君!!シンと裸ダイブをしたいか~~~!!!?」
女性陣「「「「「「「「「した~~~い!!!!」」」」」」」」」(「」が多すぎるためとても書ききれないので略。)
ギルバート「ならば、その証を示すのだっ!!!」
女性陣「「「「「「「「「おぉぉぉぉぉぉぉぉっっ!!!!!!」」」」」」」」」
裸ダイブ…それは(種シリーズの)メインヒロイン故の特権。
それを賭けて、争いあう仁義なき戦い。
全ては自分のため……否、自分とシンのラブラブ新婚エンド(なぬ?!)にするためである。
そして、シンと裸ダイブカットの役を得るのは一体、誰だ!?
ギルバート「…と言うのを発案したいのだが、どうかね?」
レイ「ギル、それは却下です。話しが更にややこしくなります。」
ギルバート「面白いと思ったのだがね。」
レイ「面白いと言う理由で発案しないで下さい、正直困ります。」
凸「俺とシンタンの裸ダイブ!?喜んでやろうではないか!!!」
レイ「あなたは呼んでいませんし、男同士の裸ダイブなんて気持ち悪い以外の何者でもありません。」
2絢爛女難祭 ◇bazt1ALICE氏の作品
BAR 『びくとる』にて
リリス「ところでさ、何でシンの周りには女の人がいっぱいいるの?」
シン 「なんでって……そう言われてもなぁ? いつの間にかって感じだし
あまりそういう事は考えた事、無いなぁ」
リリス「でもシンっていっつもみんなが引き起こす騒動に巻き込まれてるよね♪
うーんでも大体はシンに関する事が発端で大騒ぎになるんだよねぇ~?」
インパルス 「概ねその通りで御座います」
シン 「だよな、どうして俺……こんなにも巻き込まれまくるんだろう……そりゃあ逃走はもう止めたけどさ……
流石に毎日死にかけたりするのはどうかなぁ……」
ジェダ「ふん、まあ酒でも飲んで忘れたまえ」
シン 「俺飲めませんよ?」
ジェダ「酒が飲めない?それだけで君は人生の75%は損をしている
酒とタバコとバイオレンスは人生を彩る華だぞ?」
QB 「(ガクランキテルヤツガイウセリフジャナイトオモウノ……)」
デミトリ 「ふん、そんなにも美女美少女美幼女美熟女が寄ってくるのであれば全部喰ってしまえばよかろう」
シン 「く、喰うってアンタ!?そんな―――!!」
モリガン 「デミトリ、羽目を外すのもいいことだけれどもこの朴念仁がそんなことをするわけが無いでしょう?
私がこんなにもモーションをかけているのにもコ・レ、上も下もてんで反応を示さないのにねぇ? 期待するだけ無駄よぉ
大体私が相手をしたら大抵はおったてるしかないって言うのに無関心とか、私のプライド粉々よ?
まあ腐っても男の子だからギリギリまで追い詰めたらそんな節操無しに成長するかもね♪」
フェリ 「だめーー!!! シンは今のままがいいのーーー!!」
レイ×2 「そうアルよ! でもそんな強引に攻めてくるシンちゃんもありかなぁ?」
バレッタ 「押して駄目なら撃ってみなってことわざでもあるしな!!」
インパルス 「恐らくそれは難しいかと、時間をかければあるいは……、ですが私は今のマスターで十分で御座います」
シン 「皆俺に一体何を求めてるんだorz」
3デュエル氏 ◇vD6x1l/ZQQの作品
シン「寒いなぁ」
白レン「そうね、寒いわね」
シン「それで、何で白レンがここに居るんだ?」
白レン「それは志貴(七夜)が私に「吾は用があるからシンの所に預かってもらえ」って言われたからよ」
シン「それだったらなんで志貴(遠野)の方じゃないんだ?」
白レン「何? その口振りだと私が邪魔と言いたい訳?」
シン「あ、悪い……そういう訳じゃないんだ。 ただ向こうの方が屋敷だし温かいと思ったから」
白レン「確かにそうだけど、志貴(七夜)に言われたから仕方なく来たのよ! それだけなんだからね!」
シン「……(まだ何も言ってないけど、まぁいいか)」
白レン「わかったなら私をちゃんとおもてなししなさいな」
シン「はぁ……分かりました白レンお嬢様、このシン・アスカ丁重におもてなしさせて頂きます……
これでいいのか?」
白レン「やればできるじゃない、それでいいのよシン」
シン「全く……」
その頃の七夜
七夜「呼び出されたと思ったら……何故、吾がこんな事を……」
青子「いいじゃない~、正義の味方株式会社は年中無休よ?」
志貴「あの~……それでなんで俺も呼び出されたんでしょうか先生?」
青子「それはね~あなたが秘書という私にとって重要な役なのよ」
志貴「……そうですか(何時の間に……)」
青子「さぁて、はりきっていくわよー!」
七夜「(逃げるなら……いや、もう遅いか……orz)」
志貴「(この分じゃ帰った時秋葉にまた怒られるな……)」
4
硬派女性陣と穏健派女性陣&男性陣が攻防を繰り広げている中。
ラクス「皆さん、落ち着いて下さい。私はラクス・クラインです。
戦闘をやめ、共に生きる道を見つけま……」
はやて「喧しいわ!あんたと遊んでる暇はないんや!」
なのは「さっさとどっか消えろなの!!」
キラ「何故、ラクスの言葉を聞かないんだ!?」
アティ「聞く理由はありません!!」
アスラン「何だと!お前たちも過去に囚われて戦うのは止めろ!そんなことをしても何も…シンも帰っては来ない!」
チンク「お前がシン兄の名前を出すな!!」
??「揃いも揃ってごちゃごちゃとうるせぇぇ!!!!」
『!?』
突如、その場一帯に轟く怒声…
そして、上空から飛来してくる何か。
シン「アンタ達がやるのはこの世の最後の夜明けに懺悔するこったぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
アスラン「シン!?」
地上へ急行して着地するインパルス。
シン「ひさしぶりじゃねぇか!!クラインの婆!どうやって、異世界へ飛ぶ手段を得たかしらねぇが、
今日こそあんた達に引導を渡してやるぜぇっ!!!!」
両手に持ったマシンガンを乱射するインパルス。
一瞬にして次から次にザクやグフがスクラップになって行く。
シン「うおおおおおおおおおおおおああああああ!!!!うおおおおおおおおおおおあああああああ!!!!!」
5
【のろけ時々】魔女嫁日記Part34【苦労話】
1 名前:反逆の名無しさん 投稿日: 01:28:42 ID:zero
このスレは能力的、もしくは性格的な意味で魔女の嫁を持つ連中が語るスレだ。
のろけ、グチ、苦労話など気ままに書きこんでくれ。
121 名前:初音島の赤目さん 投稿日: 13:28:42 ID:shin
俺の場合嫁じゃなくて家主なんだが大丈夫なのか?
122 名前:管理局の名無しさん 投稿日: 13:29:27 ID:erio
121
大丈夫だと思いますよ。
123 名前:初音島の赤目さん 投稿日: 13:30:04 ID:shin
じゃあ遠慮なく。
俺の居候先の家主は年齢の割にありえないほど小柄なんだ。
最初は偏食が原因かと思ったが、食生活を叩き直した今でもまるで変化がない。
どうにかならんものか……
124 名前:反逆の名無しさん 投稿日: 13:31:35 ID:zero
123
それは能力的な影響じゃないか?
ウチのはピザばかり食ってる偏食ここに極まれりだが小柄ではない。
125 名前:管理局の名無しさん 投稿日: 13:32:14 ID:erio
123
僕の場合は小柄ですけど、年相応ですから。
周囲にもそういう人は居ないですね。
126 名前:神か悪魔か凡人かの名無しさん 投稿日: 13:32:42 ID:rin
123
俺の知り合いにも小柄なのが居るけど、あの子は普通に年齢が子供だからなあ。
やっぱり>>124が言ってるみたいに能力的な何かじゃないのか?
127 名前:初音島の赤目さん 投稿日: 13:33:06 ID:shin
124-126
レスサンクス。そうか、ソッチ系なら俺にはどうしようもないか。
ただ、そもそもあの家主は普段の言動からして子供っぽいんだよ。
すぐ人で遊ぶし。好き嫌い多いし。何かこう能力以前に精神面に問題が
――ああ油断した。攻撃手段ないだろと思って油断してた。
何か部屋中桜の花びらがすごい吹雪いてる。何か某頭冷やそうかの杖持ち出して来たよ。
そうか、声ネタもあったか……相談に乗ってくれた皆、ありがとうな。
俺はここまでみた
128 名前:反逆の名無しさん 投稿日: 13:34:01 ID:zero
……ここは127を救済するスレに変更だ。手空いてるやつは挙手。
ノ
ちょっと納屋からガウェイン引っ張り出してくる。
129 名前:管理局の名無しさん 投稿日: 13:34:02 ID:erio
ノ
とりあえずメンテ終わってると思うんでストラーダ受け取ってきますね。
130 名前:神か悪魔か凡人かの名無しさん 投稿日: 13:34:03 ID:rin
ノ
俺は神王のおじさん達に頼んでゲート開けてもらってくる。
131 名前:反逆の名無しさん 投稿日: 13:34:10 ID:zero
じゃあ準備ができしだいに130の世界に集合。各自状況を開始せよ。
最終更新:2009年10月09日 01:39